カリフォルニア州 日本との関係

カリフォルニア州

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日本との関係

日系人

カリフォルニアはハワイと並んで、日本人と関係の深い米国の州のひとつである。古くはジョン万次郎福澤諭吉勝海舟から、この地を訪れた日本人は多い。意外なところでは、竹久夢二もこの地を訪れている。

明治以降は日本人移民が相次ぎ、1924年大正13年)に日本人の移民を禁じる排日移民法が制定される。この差別的待遇は1941年(昭和16年)12月7日[注 4] の日米開戦・太平洋戦争大東亜戦争)勃発によってさらに悪化し、敵性外国人となった日系アメリカ人土地財産を没収され、10か所強制収容所に収容されることになる[注 5]。これら大戦前の移民の出身地は、圧倒的に山陽地方山口県広島県岡山県)および九州地方北部が多く、その理由として、かつては「山陽道は旅人の往来が多く、他所への移住に抵抗感が少ない地域であるから。」とされたが、「この地方は中世以来水軍(西洋的・近代日本の軍事、旧日本海軍、現在の海上自衛隊)の活動が顕著で、鎖国が解かれ(開国してから)再び出国ラッシュとなったから。」と云う説もある。このためか、かつては「アメリカ日系人の標準語は広島弁である。」とまで言われた。

戦後、日系人は戦時中に活躍した日系アメリカ人部隊(陸軍第442連隊戦闘団・第100歩兵大隊)の存在や、日系アメリカ人議員の輩出などで、その地位と名誉を回復する。1988年には強制収容所での不当な扱いに対して補償法案を通過させ、生存者への金銭的補償を勝ち取った。一般に、日系人は経済的には平均より恵まれているといえるが、依然としてグラス・シーリング「見えない天井」という社会問題が残されている(そもそも日系アメリカ人は大都市に多く住み、ゆえに所得も平均以上となるのは当然と言われている)。米国の農場主は圧倒的に白人が多い中、カリフォルニアでは、サクラメント近郊等にかなりの割合で日系農場主が存在している。

日系人社会はおよそ1世と2世、そして戦後から1980年代までの戦後移民、バブル以降の新移民に大別することができる。1世は、資源に乏しく貧しい日本で生活苦にあった貧困層がやむを得ず移住せざるを得なかったような経済難民的で、苦労して現在の地位を築き上げてきた功労者といえるが、アメリカ社会には同化しにくく、他の移民集団と同様にリトル・トーキョーに代表されるエスニック・タウンを形成する傾向がある。戦前・戦中の迫害経験から社会に対する猜疑心が強い、とも言われるが、とりわけ強制収容所での経験は1世の父権主義を心理的に崩壊させ、2世リーダーの台頭によって完全にその権威が失われてしまった。

2世以降は父祖の地としての日本に興味はあるものの、それ以上の感情は持たず、思考や行動はアメリカ人的である。ただ2世は1世の親生地という2つの文化に自己を引き裂かれるというアイデンティティ・クライシスを経験することが多く、日系アメリカ人文学のテーマとして描かれることが多い。2世以降でアメリカで生まれ、幼少時より日本で教育を受けた後、再びアメリカに戻った人を「帰米」という。この場合は、心情的にも日本人とほとんどかわらないが、彼らのアメリカでの苦労もまた2世と同様に苦難を伴う場合が多かった。

戦後移民は米軍人妻(戦争花嫁)や、成功を目指して渡米した人が多い。ロッキー青木ショー・コスギが代表例である。この集団は個々に分散して、1つのエスニック・グループとしては形成されていない。しかし高齢化するにつれ、日本回帰の現象も見られる。

新移民はバブル景気以降の日本の「国際化」(=英米化)を受けて、アメリカで生活することを選んだ人たちである。脱サラ者や定年退職者、留学生などが多いが、彼らの生活は日本との関係に依存している面が多く、近年の不況から、帰国を選択するものも増えてきている。

日本の企業進出

1951年(昭和26年)にサンフランシスコを中心とするカリフォルニア州北部にある日系企業、北加日本商工会議所 (JCCNC) が設立された。2007年(平成19年)現在、約300社が加盟している。1960年代(昭和35-44年)には、ロサンゼルスサンディエゴを中心とする南カリフォルニア日系企業協会 (JBA) が設立され、2007年(平成19年)現在の加盟社数は約500に達する。両団体とも、州の認可を受けた非営利団体である。他州にある日系企業団体や日本人会同様、会員対象のセミナーや親睦行事、日系企業実態の調査、地元地域への日本文化紹介や奉仕活動等を行っている。

2000年(平成12年)にJBAが行った調査『南カリフォルニア日系企業実態』[56]によると、調査対象企業の70 %がロサンゼルス郡に集中しており、ロサンゼルス(108社)とトーランス(94社)が突出している。次いで20 %がオレンジ郡に拠点があり、アーバインとサイプレスに多い。また、メキシコ国境に近いサンディエゴ郡にも20社存在する。ただし製造業は過密状態のロサンゼルスよりも、オレンジ郡やサンディエゴ郡のメキシコ国境沿いの工業地帯(マキドーラ Maquidora)に多い。日系企業の南カリフォルニアへの進出数は1980年代(昭和55-64/平成元年)をピークに減ってはいるものの、新規設立は続いている。62.4 %が米国の法人本社、24.3 %が支店として設立しており、アメリカ進出への足掛け地点となっている。雇用者は72.8 %の現地採用者が占め、その多くが金融保険業、製造業に就いている。日本からの派遣社員は不動産業と建設業に多いが、全体の3.1 %程度で減少傾向にある。従業員100人以上の中・大規模レベルの企業数と雇用数は減少しており、逆に全体の70 %が小規模な企業(日本でいう中小企業)であり、雇用を増やしている。対象企業の80 %が増収、あるいは前年と同程度の利益を見込んでいる。不動産、小売、製造、金融・保険といった業界が好調である。

2002年(平成14年)にはJCCNCが『ベイエリア日系企業実態調査』を行っている。2000年度(平成12年度)の調査と比較して、ベイエリアの企業が減少、1社あたりの平均雇用数も49人と大幅に減少している。日本からの派遣社員は平均4人で変化はない。80 %が日本企業の現地法人である。拠点は80 %がサンタクララ、サンフランシスコ、サンマテオ郡にある。60 %がサービス業または製造業である。売上が過去2年間に増加した企業が36 %、減少は46 %であり、営業利益は赤字が約34 %、今後1、2年の見通しが改善あるいは横ばいと答えた企業が約90 %であった。全体の25 %が何らかのボランティア活動を行い、アメリカの団体等に対する寄付は総額1940万ドルにのぼっている。

毎年、JCCNCとJBAの代表者が合同でサクラメントの州議会を表敬訪問している[57][58]2007年度(平成19年度)はアーノルド・シュワルツェネッガー州知事に面会する機会があり、日系企業の投資(1739社による290億ドル)および雇用(15万人)に対する感謝を受けた。州議員には、医療保険運転免許証といった個人生活レベルから、海上コンテナ課税、施設に対する消費税、環境法案など企業レベルでの問題に対する改善を要請すると同時に、州の企業誘致に対するアドバイスを与えた。アジア系議員とのパイプ作りに昼食会もおこなった。

日本語教育

日本人が多く、日本と係わり合いの深い地域のため、カリフォルニア州には全日制私立在外教育施設の西大和学園や、州内各地に文部科学省認可の補習授業校が6校ある。2002年(平成14年)の文科省の発表では、ロサンゼルス補習校(通称:あさひ学園)、サンフランシスコ補習校、サンディエゴ補習校(通称:みなと学園)の3校は生徒数において、世界187校のうち上位10校に入る規模である。なかでも上位1、2位を占めるロサンゼルスとサンフランシスコの補習校は、ともに複数校舎を持ち、在籍生徒数が1000名を超えるマンモス校である。

非認可の補習校も2校あるほか、日本語イマージョン日本語教科にある公立校もあり、州内のカリキュラムに沿った日本語教師を対象にした研修[59]が行われるなど、(第二言語外国語教育としての)日本語教育が盛んである。

サブカルチャーに対して積極的な風土がある。

誘致・親善

2004年(平成16年)、アーノルド・シュワルツェネッガー知事が日本を訪問し産業・観光をアピール。2008年(平成22年)から2009年(平成21年)には「なんでもアリフォルニア カリフォルニア」のコピーで州政府観光局が広告活動をしている[60]

最近ではフジテレビ系列ワンナイR&R」のキャラクター「松浦ゴリエ」がカリフォルニア州政府公認の親善大使を務める。

日本との姉妹都市・提携都市

姉妹自治体
  • 大阪府) - (カリフォルニア州)
姉妹都市

日本都道府県市町村) - (州内都市等)




注釈

  1. ^ なお、「州」がない「加」一文字は、一般にはカリフォルニア州ではなく「カナダ(加拿大)」の略称である。
  2. ^ このような気候および地勢により、カリフォルニア州では山火事が頻繁に発生し問題となっている。詳しくは、カリフォルニア州#気候を参照。
  3. ^ スペイン人歴史家アントニオ・デ・ヘレラ・イ・トルデシラスが1601年に出版した史料に拠れば、フロリダドライ・トートガスケープ・カナベラルおよびアパラチアンがそれ以前に名付けられた地名である。
  4. ^ 日本時間12月8日
  5. ^ キャンプは陸軍省下のWRAによって管理されたものと、司法省によって管理されるキャンプがあった。日系アメリカ人強制収容所と言われる場合、一般には前者のことをさす場合が多い。

出典

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  16. ^ 座標でいえば、北緯35度27分31秒 西経119度21分19秒 / 北緯35.458606度 西経119.355165度 / 35.458606; -119.355165
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  58. ^ 北加日本商工会議所 2006(平成18)年 サクラメント表敬訪問
  59. ^ 国際交流基金 事業内容 海外における日本語教育 『日本語教育国別情報』
  60. ^ カリフォルニア州政府観光局-なんでもアルフォルニア






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