「深心院関白記」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/49件中)

主名称: 後深心院関白記 指定番号: 518 枝番: 00 指定年月日: 1962.06.21(昭和37.06.21) 国宝重文区分: 重要文化財 部門・種別: 古文書 ト書: 員数: 49巻 時代区...
主名称: 深心院関白記〈具注暦本三巻/古写本 四巻〉 指定番号: 510 枝番: 00 指定年月日: 1959.06.27(昭和34.06.27) 国宝重文区分: 重要文化財 部門・種別: 古文書 ト...
ナビゲーションに移動検索に移動『愚管記』(ぐかんき)は、南北朝時代の公卿・近衛道嗣の日記。『道嗣公記』(みちつぐこうき)・『後深心院関白記』(ごしんしんいんかんぱくき)とも称する。概要『愚管記』の名は...
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/09 16:00 UTC 版)「元寇」の記事における「「元」」の解説モンゴル帝国第5代皇帝・クビライが日本宛に作成させ...
ナビゲーションに移動検索に移動日本の鎌倉時代についての主な史料の一部を掲げる。目次1 史書2 日記3 軍記物4 その他の資料史書『吾妻鏡』日記『玉葉』 九条兼実著『愚昧記』 三条実房著『吉記』 藤原経...
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/09 16:00 UTC 版)「元寇」の記事における「元寇という呼称」の解説「元」 モンゴル帝国第5代皇帝・クビライが...
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/12 08:00 UTC 版)「正平地震」の記事における「前震・余震」の解説『後愚昧記』、『後深心院関白記』(『愚管記...
『大日本古記録』(だいにほんこきろく、だいにっぽんこきろく)は、1952年から現在まで東京大学史料編纂所で刊行が続けられている日本史史料集。2008年時点で既刊は121冊。概要東京大学史料編纂所が『大...
 凡例洞院実守時代鎌倉時代後期 - 南北朝時代生誕正和3年(1314年)死没応安5年/文中元年4月11日(1372年5月14日)別名加茂大納言官位正二位、大納言(北朝)右大臣(南朝)主君後醍...
『御堂関白記』一部『御堂関白記』(みどうかんぱくき)は、藤原道長が著した日記。『法成寺摂政記』『法成寺入道左大臣記』『御堂御記』『入道殿御日記』『御堂御暦』などとも称される。近衛家の陽明文庫が所蔵する...
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