新世紀エヴァンゲリオンとは?

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新世紀エヴァンゲリオン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/08/20 14:30 UTC 版)

新世紀エヴァンゲリオン』(しんせいきエヴァンゲリオン、Neon Genesis EVANGELION)は、日本テレビアニメ作品。略称は「エヴァンゲリオン」「エヴァ」「EVA」。




  1. ^ ヨハネの黙示録に出てくる獣。
  2. ^ 英語で「転校生」の意。
  3. ^ 心理学用語の「ヤマアラシのジレンマ=the Porcupine Dilemma」から。ここで使われている「Hedgehog」はハリネズミのことで、英語ではHedgehog's Dilemmaの表記が一般的。
  4. ^ 「strike」は、「攻撃する」と「(えさに食いついた後で釣糸を張って)魚を鉤針にひっかける」をかけている。また、アメリカでは台風上陸時に「(女性名)strikes!」と言い回されるが、それともかけている。
  5. ^ デイヴィッド・ブリンのSF小説『サンダイバー (SUNDIVER)』から。また、唯一日本語と英語のタイトル名が同一の回。
  6. ^ SF映画『地球の静止する日 (The Day the Earth Stood Still)』から。
  7. ^ 小説『ガリヴァー旅行記』に登場する小人族リリパットから。
  8. ^ セーレン・キェルケゴールの著作『死に至る病』から。
  9. ^ 心理学用語「乳房の分裂」から。
  10. ^ 心理学用語「取り込み」から。
  11. ^ 心理学用語「口唇期」から。
  12. ^ 直訳すると「存在するな」のように聞こえるが、実際に英語の会話の中で使われるときには「I'm sorry(ご免なさい)」の返答・否定形として使われ、「自分を責めるな」の意となる。
  13. ^ 「シ者」は、渚カヲルの「渚」の偏と旁を分けたもの。使者、あるいは死者。
  14. ^ ロナルド・D・レインの詩集『DO YOU LOVE ME?』(邦題『好き?好き?大好き?』)から。
  15. ^ ハーラン・エリスンの著作『世界の中心で愛を叫んだけもの』から。
  16. ^ 英語で「お大事に、お体を大切に、(別れ際に)お気をつけて」の意。
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注釈

  1. ^ 日本SF大賞を受賞していることなどから。
  2. ^ ただし連載時には前後編または2話に分かれた話があるため、連載回数は103回になる。
  3. ^ 第14巻本編終了後に収録。
  4. ^ この時の日付は作中で明示されていないが、シンジを演じた緒方恵美は2015年6月21日、自身のツイートで「『明日』だった」と述べている。
  5. ^ TV版として発売されたVHS・LD・初期DVDまではTV版の第弐拾伍話・最終話と同時に劇場版同じ物語の第25話・第26話が収録された。ただし劇場版とは異なる部分がある。
  6. ^ ただし設定、テーマは同じで、展開を別に描いたものである。※新世紀エヴァンゲリオン Genesis 0:13 LD版 第弐拾伍話の解説より
  7. ^ なお、その生産過程にはその正体に関連する人道的な問題があるため、各機関はその真実を秘匿し続けていた。
  8. ^ 母親の魂を介すことでEVAとシンクロする。この設定は、NHKスペシャル驚異の小宇宙 人体II 脳と心』から着想を得ている(『月刊少年エース』2002年12月号付録「お貞本」より)。また、パイロットが14歳に限定される理由は当初は設定されていなかったが、前述の『驚異の小宇宙 人体II 脳と心』から貞本がイメージを作っていった(新世紀エヴァンゲリオン Genesis0:0 IN THE BEGINNING:第参章 CHARACTERS 貞本義行のインタビュー)。
  9. ^ テレビ東京系列での放映版・VHS・LD・初期DVDのスタッフテロップとリニューアルDVDのスタッフテロップではフォントのサイズが異なる。
  10. ^ ただし第拾伍話と第弐拾四話は反転して白地に黒字
  11. ^ 第拾九話では枠なし、最終話は赤枠に赤字で表記
  12. ^ 第26話「まごころを、君に」の次回予告は実写を使用。
  13. ^ ゲーム『新世紀エヴァンゲリオン2』を制作した芝村裕吏によれば、庵野は現場の能力に応じて作り方を変えていたのであり、それが各話数における大きな不連続の原因だという。また、スタジオジブリの鈴木敏夫は、TV版の制作を受けるに当たって「(ジブリは)相当下手だぞ」と庵野に念を押したが、そうするとちゃんとジブリ向きの、ロボットがメインではない、日常生活が主の話を持ってきた、と語っている(キネマ旬報2007年9月上旬号33ページ)
  14. ^ これは当作に限ったことではなく、当時のテレビ東京は年末年始の特別番組により通常時間での放送ができなかった場合放送時間を午前帯に振り替えて週1回の放送を維持していた。現在はこのようなことはなく、当該放送は休止されている。
  15. ^ ただし第拾参・拾四話は先述の通り放送時間の変更があったため、視聴率は低下している。この2話を除いた最低視聴率は第四話の5.8%。
  16. ^ テレビ愛知のみ時差ネット[要出典]
  17. ^ 1995年12月27日は水曜17時30-18時00分の放送、1996年1月3日は8時00分-8時30分の放送
  18. ^ 当時の夕方6時30分枠はアニメ再放送枠『マンガのくに』となっていた関係で、TXN系列局で唯一の時差ネットとなっていた(テレビ大阪も1993年3月までほぼ同様の編成となっていた)。1995年12月28日放送分は12月27日水曜17時30分-18時00分に放送(他系列局と同時刻だが遅れ放送)。後番組の『VS騎士ラムネ&40炎』の翌日に最終回が放送された(夕方6時30分枠の時差ネットは1996年4月改編をもって解消された為)。
  19. ^ 水曜 16:30 - 17:00(1996年7月-12月)→水曜 18:30 - 19:00(1997年1月-3月)→火曜 18:30 - 19:00(1997年4月のみ)
  20. ^ 月曜から木曜の深夜帯、ムニャムニャアニメらんど枠
  21. ^ 4月12日は休止
  22. ^ 月曜から木曜の毎週4話放送、3月31日(月) に19話
  23. ^ 放送期間途中に時間帯の変更あり(10月13日の第拾伍話の放送から毎週月曜深夜へ移動)。
  24. ^ 『夏休みSPECIAL 4夜連続一挙放送』と題して「第壱夜」7月24日は25:55から第壱〜六話を、「第弐夜」7月25日は26:00から第七〜拾伍話を、「第参夜」7月26日は26:10から第拾六〜弐拾壱話を、「最終夜」7月27日は25:25から第弐拾弐話〜最終話。番組の終わりには出演声優の子安武人水谷優子による短い解説が流された。
  25. ^ 昼間の時間帯にも放送されたのは、8月4日 - 8月15日の期間のみ。
  26. ^ オープニング(一部回のみ。全回に黒バックにタイトル・サブタイトルと視聴に対する注意を表示した簡易的なものを表示)はノーテロップで、エンディングは製作会社が表示される最後の部分のみ主要スタッフリストに差し替え。予告終了後に本作のグッズの通販コーナーや、天野ひろゆき氷川竜介が出演し、本作の魅力を語るコーナーが放送された。読売テレビでの放送も同様である。
  27. ^ 7月3日26:45-(1-2話)、7月7日27:54-(3話)、7月10日26:45-(4-5話)、7月12日26:45-(6話)、7月14日27:54-(7話)、7月15日26:49-(8話)、7月17日27:30-(9話)、7月18日26:50-(10話)、7月19日26:45-(11話)、7月21日27:54-(12話)、7月22日26:49-(13話)、7月23日25:38-(14-16話)、7月25日26:50-(17話)、7月26日26:45-(18話)、7月28日27:54-(19話)、7月29日26:49-(20話)、7月31日27:00-(21-22話)、8月1日26:50-(23話)、8月2日26:45-(24話)、8月4日27:34-(25話)、8月5日26:49-(26話)[www.ytv.co.jp/eva/ 読売テレビエヴァ公式サイト]
  28. ^ 2話連続放送の際は1時間枠(第壱話-第弐話、第伍話-第六話、第九話-第拾話、第拾参話-第拾四話、第拾七話-第拾八話、第拾九話-第弐拾話、第弐拾壱話-第弐拾弐話、第弐拾参話-第弐拾四話、第弐拾伍話-最終話)
  29. ^ この他に2001年2月21日発売、新世紀エヴァンゲリオン SECOND IMPACT BOX 中巻 VOLUME6に収録。
  30. ^ ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 公式サイト NEON GENESIS
  31. ^ 第弐拾伍話、最終話の次回予告は15秒、第25話、第26話の次回予告は30秒。
  32. ^ 放送時の次回予告の長さは当初は30秒を予定していたが放送時間の都合上、15秒に変更されて放送された。このため放映時の15秒の次回予告は特典映像として収録された。(新世紀エヴァンゲリオン Genesis 0:2 VHS・LD版付録 EVA友の会 第弐号)
  33. ^ VHS・LD全巻購入者特典の第弐拾壱話~第弐拾四話。及び2001年2月21日発売、新世紀エヴァンゲリオン SECOND IMPACT BOX 中巻 VOLUME6を除く。
  34. ^ 第25話終了後に次回予告、第26話終了後にエンディングがある。他にも演出上の違いがある。
  35. ^ テレビ東京系列での放映版、VHS・LD・初期DVD版よりサイズが大きい。
  36. ^ ただしDVDのリニューアルの際に削除されたカットもある。
  37. ^ VHS・LD・初期DVD版の第弐拾壱話から第弐拾四話のエンディングはテレビサイズのため追加シーンのスタッフテロップは次回予告の後に掲載される。
  38. ^ ノークレジット
  39. ^ テレビシリーズとしてリリースされたVHS・LD・初期DVD(2001年6月22日発売、新世紀エヴァンゲリオン SECOND IMPACT BOX 下巻に収録されているVOLUME7を除く)、Blu-rayBOX。
  40. ^ テレビシリーズとしてリリースされたVHS・LD・初期DVD(2001年6月22日発売、新世紀エヴァンゲリオン SECOND IMPACT BOX 下巻に収録されているVOLUME7を除く)、Blu-rayBOX。。
  41. ^ テレビシリーズとしてリリースされたVHS・LD・初期DVD(2001年6月22日発売、新世紀エヴァンゲリオン SECOND IMPACT BOX 下巻に収録されているVOLUME7を除く)、Blu-rayBOX。
  42. ^ テレビシリーズとしてリリースされたVHS・LD・初期DVD(2001年6月22日発売、新世紀エヴァンゲリオン SECOND IMPACT BOX 下巻に収録されているVOLUME7を除く)、Blu-rayBOX。
  43. ^ テレビシリーズとしてリリースされたVHS・LD・初期DVD(2001年6月22日発売、新世紀エヴァンゲリオン SECOND IMPACT BOX 下巻に収録されているVOLUME7を除く)、Blu-rayBOX。
  44. ^ 劇場版「シト新生」前売券購入者への特典。発売日は前売券予約開始日。
  45. ^ テレビ東京系列での放映で使用された第弐拾壱話から第弐拾四話をテレビシリーズ全巻購入者への特典として応募者に配布。リニューアルDVDに収録されている第弐拾壱話から第弐拾四話とは異なる。
  46. ^ DEATH (TRUE)2 & REBIRTHを収録
  47. ^ DEATH (TRUE)2 & REBIRTHを収録
  48. ^ 第弐拾壱話から第弐拾四話はテレビ東京系列での放映で使用されたものを収録。リニューアルDVDに収録されている第弐拾壱話から第弐拾四話とは異なる。
  49. ^ 第25話、第26話は未収録。
  50. ^ DEATH (TRUE)2 & REBIRTHを収録
  51. ^ 特典で新世紀エヴァンゲリオン 鋼鉄のガールフレンド(Windows95/98/ME対応、DVD-ROM版 ※GDVD-013)を収録。
  52. ^ テレビ東京系列での放映版を全話収録
  53. ^ WOWOWオンエア版(DEATH(TRUE)&REBIRTH)を収録
  54. ^ 劇場公開版(DEATH & REBIRTH)を収録
  55. ^ アナログレコード盤
  56. ^ 第1話でシンジが「逃げちゃダメだ」と言わないことなど(漫画版第2巻、あとがきより)。
  57. ^ 1999年12月号掲載分は「四人目の適格者・前編」、2000年2月号掲載分は「四人目の適格者・後編」。
  58. ^ 月刊少年エース2007年2月号掲載の「STAGE.76 最後の敵」と、同年3月号掲載の「STAGE.77 最後の敵・後編」は11巻の単行本化の際に、「STAGE.76 最後の敵」として一つにまとめられた。
  59. ^ 『ヤングエース』創刊号においては、『月刊少年エース』2007年12月号に掲載された「STAGE.77 GENOCIDE」が加筆修正され再掲載された。
  60. ^ ヤングエースVol.3掲載の「STAGE.80 邂逅・前編」と、Vol.4掲載の「STAGE.81 邂逅・後編」は12巻の単行本化の際に、「STAGE.80 邂逅」としてまとめられた。
  61. ^ ヤングエース2011年5月号掲載分は「STAGE.84 Calling・前編」、同年6月号掲載分は「STAGE.84 Calling・後編」となっている。
  62. ^ ヤングエース2012年2月号掲載分は「STAGE.89 face to face・前編」、同年3月号掲載分は「STAGE.90 face to face・後編」となっている。
  63. ^ ヤングエース2012年4月号掲載分は「STAGE.91 夏の追憶」となっている。
  64. ^ ヤングエース2013年1月号掲載分は「STAGE.93 生命(いのち)の海・前編」、同年2月号掲載分は「STAGE.93 生命(いのち)の海・後編」となっている。
  65. ^ ヤングエース2013年3月号掲載分は「STAGE.94 掌・前編」、同年5月号掲載分は「STAGE.94 掌・後編」となっている。
  66. ^ 製作:NHK、アニメーション協力:GAINAX、グループ・タック、世映動画。
  67. ^ 『新世紀エヴァンゲリオン(ニュータイプ100%コレクション)』で、当時のパソコン通信での反応が見られる。また、2006年10月号の月刊ニュータイプでは「ネットでアニメを語った最初の作品」として紹介されている。その他氷川竜介評論集 90年代的ファン気質など参照。
  68. ^ 多くのロボットアニメは玩具メーカーがメインスポンサーとなっており、玩具の売り上げが作品にも大きな影響を与える。本作のスポンサーには玩具メーカーがついていないが、これは監督の庵野の意向である(『月刊ニュータイプ』1995年4月号)。また、ロボットアニメの記事なども参照のこと。
  69. ^ テレビアニメ#1990年代におけるテレビアニメの激変深夜アニメも参照。
  70. ^ ただし、プロデューサーの大月俊倫によるとテレビ版の企画としてクレジットされている「Project EVA」は実質的に大月1人の存在で製作委員会の会議も一度もやっていないという(『キネマ旬報』2007年9月上旬号28ページ、『スキゾ・エヴァンゲリオン』158ページ)。旧劇場版では製作委員会が組織されているが新劇場版はカラーの自社製作である。

出典

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  92. ^ [5]、JASRAC公式サイト
  93. ^ [6]財団法人デジタルコンテンツ協会、
  94. ^ [ http://www.tokyoanime.jp/ja/award/]東京アニメアワード、
  95. ^ [7]東京アニメアワード
  96. ^ 5分で知ってるつもりになれる『エヴァ』講座、『日経エンタテインメント!』1997年8月号より(インターネット・アーカイブのキャッシュ)
  97. ^ 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』のチラシ裏面より
  98. ^ ゲーム雑誌『電撃PlayStation』が新劇場版の特集を行った時にこの「各業界への影響」について触れている。そこでゲームクリエイターに対して行われたインタビューやアンケートでも「本作の影響を受けた」とする回答が多く見られた。また、宇野常寛の著作『ゼロ年代の想像力』でも1990年代の社会全体を覆う『気分』(オウム真理教などに代表される破滅(アルマゲドン)思想、引きこもりの思想、若者の成熟問題)を代表する作品として取り上げ、1990年代後半以降のセカイ系諸作品に対する影響性が検証されている。その他には東浩紀の著書や雑誌『月刊ニュータイプ』2007年11月号、サブカルチャー雑誌(増田聡 (1997年). “エヴァにとりつかれた人々の悲喜劇〜サブカルチャーを巡る言説闘争”. 大阪大学大学院芸術学専攻 97年夏期集中講義「音楽学各論演習」における報告. 2008年8月23日閲覧。)など多数。 また、テレビドラマ踊る大捜査線』も本作から演出に関して複数のモチーフを得ていることで知られる(2007年8月30日放送『めざましテレビ』内ヱヴァ特集冒頭での軽部真一の発言「踊る大捜査線など様々な作品に影響を与えた〜」など)。
  99. ^ 「シト新生」予告内の文。または安田モモコ (2006年7月23日). “永久不滅のエヴァ人気”. PJニュース. 2007年12月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2008年8月23日閲覧。
  100. ^ あすから東京国際アニメフェア ビジネスにも広がり”. フジサンケイ ビジネスアイ (2008年3月26日). 2008年4月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年8月23日閲覧。
  101. ^ 『月刊ニュータイプ』1995年1月号庵野秀明と貞本義行の対談。
  102. ^ 『月刊ニュータイプ2006年10月号より』。1996年では1本しかなかった深夜アニメ(『エルフを狩るモノたち』)が1997年には12本、1998年には24本と急速に増加した。
  103. ^ ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序_公式サイト_解説より。ただし、この製作委員会方式はアニメの粗製濫造を招いたとして2007年からの『新劇場版』ではこれと訣別しカラーの100%出資により経済的リスクも全て負うことになった(『サブラ』15号)。
  104. ^ ニュータイプ2006年10月号
  105. ^ このライトノベルがすごい!2005. 宝島社, p.140 ISBN 4796643885
  106. ^ 月刊少年エース2002年12月号付録「お貞本」インタビューより、『トップをねらえ!』の設定と類似するので却下される
  107. ^ 国際シンポジウム「クール・ジャパノロジーの可能性」(1日目後半の宮台真司の発言)
  108. ^ 『新世紀エヴァンゲリオン(ニュータイプ100%コレクション)』(角川書店) ISBN 4048527002
  109. ^ 月刊少年エース2002年12月号付録「お貞本」インタビューより
  110. ^ 「アニメ、文化、この時代~ガンダムとエヴァンゲリオンと〇〇〇〇」(丸善ジュンク堂チャンネル、安彦良和×東浩紀、2015年7月11日)
  111. ^ 1996年4月2日放送、林原めぐみのラジオ番組『林原めぐみのHeartful Station』での庵野の発言
  112. ^ 少年エース1996年6月号(4月25日発売)
  113. ^ 小黒祐一郎『アニメ様の七転八倒』第60回
  114. ^ 『新世紀エヴァンゲリオンのすべて シト新生補完計画』、テレビ東京、1997年3月放送
  115. ^ 「新世紀エヴァンゲリオン10周年企画について」”. GAINAX NET. ガイナックス. 2006年2月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年1月17日閲覧。







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