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せんたん-きょだいしょう ―しやう 0 6 【先端巨大症】

末端巨大症(まつたんきよだいしよう)


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先端巨大症

【仮名】せんたんきょだいしょう
原文acromegaly

骨格が正常に成長しきった後に下垂体から過剰な量の成長ホルモン分泌される状態。これにより手、足、頭部顔面の骨が正常より大きくなる。先端巨大症は、下垂体腫瘍原因で生じることがある。


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先端巨大症

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/11/14 11:24 UTC 版)

先端巨大症(せんたんきょだいしょう、Acromegaly)は、下垂体前葉成長ホルモン分泌腺細胞がその機能を保ったまま腫瘍化し(=機能性腺腫)、成長ホルモンが過剰に産生され、手足や内臓、の一部分が肥大する病気。


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