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せんたん-きょだいしょう ―しやう 0 6 【先端巨大症】

末端巨大症(まつたんきよだいしよう)


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先端巨大症

【仮名】せんたんきょだいしょう
原文acromegaly

骨格が正常に成長しきった後に下垂体から過剰な量の成長ホルモン分泌される状態。これにより手、足、頭部顔面の骨が正常より大きくなる。先端巨大症は、下垂体腫瘍原因で生じることがある。






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