農機具の種類 |
こもあみき,こもげた
|
|
地方名は、こもげた、こなしまたという。炭俵を編む道具である。細縄の両端に計8個のつちのこを結びつけ、本器の桁に刻んだ4条の溝(編みどころ)に2個づつ吊し、カヤをその上にのせて、つちのこを交互にからませて炭俵(ダスともいう)を編む。昭和30年代まで使用されたが、一部では現在も使用されている。桁の長さ98cm、台の高さ45cmである。 |
こもあみきのページへのリンク
農機具の種類 |
|
|
地方名は、こもげた、こなしまたという。炭俵を編む道具である。細縄の両端に計8個のつちのこを結びつけ、本器の桁に刻んだ4条の溝(編みどころ)に2個づつ吊し、カヤをその上にのせて、つちのこを交互にからませて炭俵(ダスともいう)を編む。昭和30年代まで使用されたが、一部では現在も使用されている。桁の長さ98cm、台の高さ45cmである。 |
[PR] おすすめ情報
検索ランキング
こもあみきのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。
| Copyright (C) Agriculture, Forestry and Fisheries Research Information Technology Center. All rights reserved. |
ビジネス|業界用語|コンピュータ|電車|自動車・バイク|船|工学|建築・不動産|学問
文化|生活|ヘルスケア|趣味|スポーツ|生物|食品|人名|方言|辞書・百科事典
|
ご利用にあたって
|
便利な機能
|
お問合せ・ご要望
|
会社概要
|
ウェブリオのサービス
|
©2012 Weblio RSS