京都大学 対外関係

京都大学

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/02/19 03:22 UTC 版)

対外関係

産官学連携・ベンチャー支援

産官学連携本部を設置して、出資やインキュベーション施設の運営などにより、京大発ベンチャー企業の育成や産学連携に取り組んでいる[38]。2014年にベンチャーキャピタル京都大学イノベーションキャピタルを設立した。また、2018年には産学連携を橋渡しする京大オリジナル株式会社を設立した[39]

他大学との協力

京都にある各大学と連携して、首都圏での情報発信や交流の窓口となる「京都アカデミアフォーラム in 丸の内」を東京・丸の内に開設している。参画しているのは京都外国語大学京都光華女子大学京都工芸繊維大学京都市立芸術大学京都女子大学京都精華大学京都美術工芸大学同志社女子大学[40]

社会との関わり

京都学派

西田幾多郎

京都大学の教授として多くの哲学者を育成した西田幾多郎田辺元らは、京都学派と呼ばれる学派を形成し、日本における哲学の理論形成に影響を与えた。京都学派の思想については、今なお世界各国で研究が続いている。

社会に影響を与えた事件・出来事

澤柳事件

京都帝国大学では学問の自由大学の自治の観点から、慣行的に教授の任免を教授会が行ってきた。しかし1913年、文部省が任命した澤柳政太郎総長は、教授会の同意なく文科大学と理工科大学の7名の教授を免官した。法科大学(後の法学部)は「教授の人事権は教授会にあり」と澤柳に反旗を翻し、翌1914年1月には法科の全ての教授と助教授が抗議の連帯辞職を宣言した。教官を失いそうになった法科学生は、教官の復職と教授会自治の獲得等を目指し、法科支持の運動を繰り広げた。東大法科も京大法科を支援した。結局、奥田義人文相は法科の言い分を認め、後ろ盾を失った澤柳は辞任に追い込まれた。教授会自治を文相が公認したことにより、京大や他大学の自治の発展にも好ましい影響を及ぼした。なお、京大ではこの事件を契機に、総長の学内選出を求める運動が起こり、これも数年後に実現した。

京都学連事件

1910年代、日本の大学・高校・専門学校等ではマルクス主義を研究する社会科学研究会がしばしば組織されていた。1924年、全国49校の社研が参加する学連が発足し、マルクス主義の研究や普及、労働争議や労働者教育に関する運動を活発に行った。しかし政府は学生達の活動を危険視し、徹底的な弾圧を開始した。1925年12月、特高警察が、京大や同大の社研会員の自宅や下宿を急襲し、学生33名を検挙した。寄宿舎(吉田寮)で立会人なしの家宅捜索を行ったことが批判され、一度は全員を釈放したものの、翌1926年1月には捜査態勢を立て直し、改めて多数を検挙した。検挙された学生のうち38名が出版法および治安維持法違反、不敬罪で起訴され、37名が有罪になった。社研と繋がりのあった教員も捜査の対象になった。この事件は日本内地で治安維持法が適用された最初の事例になった。政府は当初、治安維持法を利用してマルクス主義や共産主義を取り締まっていた。しかしやがて自由主義民主主義社会主義反戦運動新宗教右翼も同様に弾圧するようになり、いつしか国民が政府を批判することは一切許されなくなってしまった。

滝川事件

澤柳事件を経て、京大を含む国内の大学は高度な自治を勝ち取った。しかし1930年代ナショナリズムが高揚し軍国主義が台頭すると、政府は教育や学術研究を統制するため、学問の自由を担保する大学の自治、その総本山と見なされていた京大を攻撃した。1933年5月、鳩山一郎文相は、京大法学部の瀧川幸辰教授の講演や著書の内容が無政府主義的であるとして、小西重直総長に瀧川の罷免を要求した。法学部と小西総長は要求を拒絶したものの、文部省は瀧川の休職処分を強行した。法学部は澤柳事件に倣い、全教官・全学生が辞職届・退学届を提出するなどして激しく抵抗したが、瀧川の休職は解除されず、小西総長は辞職に追い込まれ、辞職届・退学届もたたき返されてしまった。言論弾圧の対象が、(従来の)マルクス主義的・共産主義的思想から自由主義的・反政府的思想へと拡大された瞬間だった。以降、政府は政権運営に都合の悪い言論・思想への弾圧をエスカレートさせていったが、統制下に置かれた大学に政府の暴走を指摘する自由はもはやなく、抑制を欠いた日本は日中戦争太平洋戦争へとのめり込んでいった。この事件を基にして戦後、映画『わが青春に悔なし』(黒澤明監督)が製作された。

綜合原爆展(京大原爆展)

連合国軍占領下の日本において、GHQは新聞や雑誌等のメディアを検閲し、広島長崎の原爆被害の実情が一般市民に伝わるのを妨害していた。そこで、京都大学の全学学生自治会(同学会)は原爆の実情と意味を世間に知らしめるため、1951年(昭和26年)7月に京都駅前の丸物百貨店で一般向けの原爆展「綜合原爆展」を開催した。この種の原爆展は世界で初めての試みだったとされるが、数万人の入場者を集めて大成功した。その後も同展覧会のパネルを利用して各地で小さな原爆展が開かれ、非常な注目を集めた。第五福竜丸がビキニ水爆実験で被爆し、反核運動に火がつくのは、その3年後のことだった。

京大天皇事件

1951年(昭和26年)、昭和天皇が来学した際に、見物に詰めかけた学生と警備の警察との間で一時的に緊張が高まった事件。実力行使はなく、違法行為も見られなかったが、文部大臣や保守派の議員などから不敬であると非難され、同学会が解散に追い込まれた。同学会はこの時に2度目の綜合原爆展を計画していたが、天皇の来学と同学会の解散の影響で実現はならなかった。

2017年入試における出題ミス

2018年2月、2017年の二次試験(物理)で出題ミスがあったことを認め、追加合格の措置を取ると公表。予備校講師から「解答不能の問題がある」と指摘され判明[41]

企業からの評価

人事担当者からの評価
  • 2021年日本経済新聞社日経HRが実施した、「企業の人事担当者からみたイメージ調査」[42](全上場企業と一部有力未上場企業4,850社の人事担当者を対象に、2019年4月から2021年3月までの間に採用した学生から見た大学のイメージなどを聞いた調査)において、京都大学は、「全国総合」で788大学[43]中、第2位[42]にランキングされた。
  • 2022年日本経済新聞社と日経HRが行った調査では、総合1位となった[44]
国際機関
出世力
  • ダイヤモンド社の2006年年9月23日発行のビジネス誌『週刊ダイヤモンド』94巻36号(通巻4147号)「出世できる大学」と題された特集の出世力ランキング(日本の全上場企業3,800社余の代表取締役を全調査[46][47][48])で、京都大学は、2006年時点で存在する744大学[49]中、第4位[50]にランキングされた。
  • 週刊エコノミスト』(2010年8月31日号)に掲載された、「卒業生数の割に役員・管理職の人数が多い度合い」で、京都大学は、2010年時点で存在する全国の778大学[51]中、第13位にランキングされた[52]

注釈

  1. ^ 「京都大学総合人間学部の組織に関する規程」によると、学科目として、人間科学系、国際文明学系、文化環境学系、認知情報学系、自然科学系がある。2017年度入学生用の大学案内「知と自由への誘い」によると、2年進級時に自らが学系を選択する。
  2. ^ 学系と専修の構成は、「京都大学文学部専修案内2016」 (PDF) による。2回生進級時に「系」に、3 回生進級時に「専修」に分属する。「京都大学文学部の組織に関する規程」によると、学科目として、哲学基礎文化学、東洋文化学、西洋文化学、歴史基礎文化学、行動・環境文化学、基礎現代文化学がある。
  3. ^ 「京都大学教育学部の組織に関する規程」によると、学科目として、現代教育基礎学、教育心理学、相関教育システム論がある。2017年度入学生用の大学案内「知と自由への誘い」によると、3年次に系に分属する。
  4. ^ 「京都大学法学部の組織に関する規程」によると、学科目として、基礎法学、公法、民刑事法、政治学がある。なお、学科はない。
  5. ^ 「京都大学経済学部の組織に関する規程」によると、学科目として、理論・情報、経済史・思想史、財政・金融、産業・労働、国際経済、経営、会計がある。
  6. ^ 「京都大学理学部の組織に関する規程」によると、学科目として、数学、物理学・宇宙物理学、地球惑星科学、化学、生物科学がある。2017年度入学生用の大学案内「知と自由への誘い」によると、3年次に系に分属する。
  7. ^ 「京都大学医学部の組織に関する規程」によると、学科目として、分子生物学、細胞学・組織学、発生学・遺伝学、人体構造機能学、臨床入門医学、環境・社会医学、内科学、外科学、眼科学、婦人科学・産科学、小児科学、皮膚科学、形成外科学、泌尿器科学、耳鼻咽喉科学、整形外科学、精神医学、放射線医学・核医学、麻酔学、臨床神経学、臨床検査医学、口腔外科学がある。
  8. ^ コース、講座の構成は、2017年度入学生用の大学案内「知と自由への誘い」による。
  9. ^ 「京都大学薬学部の組織に関する規程」によると、学科目として、医療薬科学がある。
  10. ^ 「京都大学薬学部の組織に関する規程」によると、学科目として、創薬科学がある。
  11. ^ 「京都大学工学部の組織に関する規程」によると、学科目として、土木工学、環境工学、資源工学がある。
  12. ^ 「京都大学工学部の組織に関する規程」によると、学科目として、建築学がある。
  13. ^ 「京都大学工学部の組織に関する規程」によると、学科目として、機械システム学、材料科学、エネルギー応用工学、原子核工学、宇宙基礎工学がある。
  14. ^ 「京都大学工学部の組織に関する規程」によると、学科目として、電気電子工学がある。
  15. ^ 「京都大学工学部の組織に関する規程」によると、学科目として、計算機科学、数理工学がある。
  16. ^ 「京都大学工学部の組織に関する規程」によると、学科目として、創成化学、工業基礎化学、化学プロセス工学がある。
  17. ^ 2024年4月から、理工化学科に名称が変更される。 工学部工業化学科は、2024(令和6)年4月より「理工化学科」に学科名称を変更します | 京都大学”. 2023年8月25日閲覧。
  18. ^ 「京都大学農学部の組織に関する規程」によると、学科目として、資源生物科学がある。
  19. ^ 「京都大学農学部の組織に関する規程」によると、学科目として、応用生命科学がある。
  20. ^ 「京都大学農学部の組織に関する規程」によると、学科目として、地域環境工学がある。
  21. ^ 「京都大学農学部の組織に関する規程」によると、学科目として、食料・環境経済学がある。
  22. ^ 「京都大学農学部の組織に関する規程」によると、学科目として、森林科学がある。
  23. ^ 「京都大学農学部の組織に関する規程」によると、学科目として、食品生物科学がある。

出典

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  9. ^ 共同利用・共同研究拠点及び国際共同利用・共同研究拠点一覧(令和4年4月現在)
  10. ^ World University Rankings 2024” (英語). タイムズ・ハイアー・エデュケーション. 2023年10月5日閲覧。
    タイムズ・ハイアー・エデュケーション
    世界大学ランキング 2004-2013
    2004年 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年
    世界ランク 29 31 29 25 25 25 57 52 54 52
    アジア順位 4 4 5 3 2 3 8 5 7 7
    国内順位 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2
    タイムズ・ハイアー・エデュケーション
    世界大学ランキング 2014-2023
    2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年
    世界ランク 59 88 91 74 65 65 54 61 68 =55
    アジア順位 9 9 11 9 10 10 7 10 13 =10
    国内順位 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2
    (注記)順位の数字の前にイコール記号が付く場合は、
    原典の表記の通り、同点順位であることを表す。
  11. ^ World Reputation Rankings 2022” (英語). タイムズ・ハイアー・エデュケーション. 2023年10月5日閲覧。
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