ハナタレナックス 主な企画

ハナタレナックス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/05/29 23:25 UTC 版)

主な企画

現在も行われている主な企画

ハナタレ美食ツアー (旧:〜さぶをよむ〜、〜ほらとふく〜)
2008年10月より始まった企画。高級飲食店の厳選メニューをかけ、1つのメニューにつき1問出題されるクイズに答える。ただし5人ともクイズに正解しないと、全員が食べられない連帯責任のルールが取られており、クリアできなかった場合料理は没収されてしまう(スタッフ及び司会進行のアナウンサーによって食べられる)。
サブタイトルに使われていた「さぶをよむ」及び「ほらとふく」は企画内での誤答に由来する。共に慣用句を一人ひらがな一文字ずつ回答するクイズにて、前者は「法螺を吹く」という出題で戸次重幸が「を」と答えるところを「と」と、後者は「鯖を読む」という出題で安田顕が「ば」と答えるところを「ぶ」と、それぞれ誤答している。
本番組では冒頭で「体はオッサン、心は中学生のTEAM NACS」という紹介文が入ることがままあるが、本コーナーに限り、「心は中学生」の後に「そして、頭脳は小学生」というフレーズが追加されることもある。次第にルールが緩くなってきている。
2023年2月は、没収された場合、進行の室岡アナとスタッフ4人ではなくアンジェラ佐藤が1人で食べるというルールで行われた。
ハナタレ一問一答
メンバー5名が居酒屋に集まり、街頭インタビューで寄せられた一般人からのメンバーへの質問VTRに呑みながら答える。2012年6月より年1回の頻度で行われており、2017年には全国放送特番のPRを兼ねて、東京の居酒屋「しれとこ」にて撮影が行われた。新型コロナウイルスの流行により、2019年を最後に行われていなかったが、2023年に4年ぶりに行われ、質問VTRには大黒摩季錦鯉GLAY、ドン川上が出演した。
ハナタレKING OF RAMEN
2014年2月よりスタート。ラーメン激戦区・札幌の各区ごとに番組リサーチで厳選したラーメン店数軒をメンバーが訪れ、5人が自らの好みで最も美味しいラーメンを選び抜く企画。
カレンダー企画
2015年3月よりスタート。メンバーが人文字ヨガコンテンポラリーダンス・神のお告げなどをテーマとして写真を撮影する様子を放映。写真を元に、カレンダーが販売される。2021年までに、4回発売されている。
おもちゃの時間
2018年7月よりスタート。メンバーがボードゲームを中心としたおもちゃで遊び、順位を競う。優勝者は、プレゼントが貰える。
誕生祭企画
2023年5月よりスタート。各メンバーの誕生日に合わせ、そのメンバーに関するクイズを出題。他の4人が解答し、正答数に応じて誕生日を迎えたメンバーにプレゼントが貰える。

過去に行われていた主な企画

企画

ハナタレ部屋
2005年10月13日放送分より始まった、メンバーが集まって行うトークコーナー。部屋にはメンバーが持ち寄った私物が飾られており、開始当初は基本的に近況報告と、視聴者からのお便りに合わせてトークを進めていた。奥田民生堂本光一岸谷五朗寺脇康文常盤貴子原田知世など映画イベント等の告知を兼ねた全国区のタレントがゲストとして登場する週もあり、2008年頃から5人揃ってのロケが難しい時は、ゲストを招いたトークをすることもある。近年では「北海道の笑顔プロジェクト」等のVTRを見る際に使用されたり、DVD発売発表などの時に使用されるのが殆どとなっている。
他の仕事等で不在時には、代わりに各メンバーの代表キャラのマペット(人形)が置かれている。各メンバーのマペットのキャラクターは以下の通り。
  • 森崎博之:かお刑事
  • 安田顕:マッドサイエンティスト安田
  • 戸次重幸:シゲっくん
  • 大泉洋:キャプテン大泉
  • 音尾琢真:鬼コーチ音尾
放送開始当初からハナタレ部屋ができるまでの間は、主に真っ白な背景に椅子とテーブルだけのシンプルなセットを使用していた。HTB新社屋完成後、特にコロナウイルスの流行後(3密を避けるため)は、第2スタジオ(まれに第1スタジオ[16])を使った収録も多くなった。
沖縄ロケ企画
2003年の番組開始当初より、年に1回メンバー全員による沖縄ロケ企画が放映されていた。企画内容は上記の定期的に行われている物もあれば、沖縄でしか行われない物もある。
当初は大泉がMCを務めていたが、2009年からは沖縄在住のローカルタレントがMCを務めている[17]。ロケが行われる期間も当初は1 - 2月であったが、2013年は大人の事情で5月に順延され、2014年は番組500回記念に合わせる形で3月末に行われた。また2015年以降は全国放送のロケがあり行われておらず、代替として2015年10月には福岡ロケ、2016年は東京ロケが放送されている。
沖縄ロケでは泊まり掛けとなり、必然的に5人のスケジュールが押さえられてしまう都合上、その前後に撮影されるドラマや舞台に出演できなかったり途中降板するなど、メンバーの他の仕事にも少なからず影響が出ていることが番組中でも度々触れられている。
ハナタレ伝説バトル
2008年から2012年までに計6回行われた、メンバー5人の連帯責任によるチャレンジ企画。ボウリングやバッティングなどに5人で挑戦し、定められた条件のクリア(伝説達成)を目指す。クリア出来なかった場合、5人全員で罰ゲームをしなければならない。
ハナタレ24(トゥエンティ・フォー)
2009年9月から12月までに計4回行われた「24 -TWENTY FOUR-」のパロディ企画。人質(ジャックバ・ウワー)となったメンバーの一人を救出するため、残りの4人が2チームに分かれて、制限時間24分以内に与えられたミッションのクリアを目指す。ミッションをクリアできなかった場合、人質の頭上に膨らんだ風船が割れ、中に入った水が落下する。いずれもクリアできずに終わっている。
チームナックス観察バラエティー ちょいのり
2010年から始まった企画。番組からメンバーに「ハナタレワゴン」というワゴン車と、お小遣い(3万→4万→約10万と、回を追うごとに高額になっている)が与えられ、それらを使って自由に遊んで良いという慰安企画であり、企画名の通り「遊んでいるナックスを観察する」のが目的である。名称やロゴの雰囲気こそ「あいのり」のパロディである。
ルールとして、「行先はメンバー5人で相談して決めること」、「行先での撮影交渉は自分達で行うこと」、「移動はハナタレワゴンで行うこと」、「支出は全てお小遣いから捻出し、さらに視聴者プレゼントも購入すること」、「制限時間は5時間で、制限時間を過ぎるかお小遣いを使い切った時点で強制的に企画終了」等があるが、それ以外のことについては概ね自由となっている。
第3回までは全て札幌市を中心とした旅であったが、2014年に行われた第4回では舞台が美瑛町となった。第4回では制限時間やお小遣い制のルールが撤廃され、さらに美瑛町の協力を得て番組側が特製の観光ガイドブックを作成したり、レクリエーションの手配を行うなどナックスの旅に協力的になったことで、より慰安企画の雰囲気が強くなった。17年には旭川にてそれぞれ実施された。
2013年に行われた第3回では、ロケ日が水曜どうでしょうの新企画・「初めてのアフリカ」の出発日と重なったために大泉は途中退場させられ、さらに音尾が急性胃腸炎の治療のために離脱したため、ほぼ森崎・安田・戸次の3人旅となったこともある。
ハナタレ看板ラリー
2013年9月よりスタート。札幌市内に存在する、変わったデザインの看板やオブジェを制限時間内に探し出し、記念写真を撮るという企画。
初めに目的地の候補となる写真が数枚用意され、その中からババ抜きの要領で1枚を選び、そこに写っている看板が目的地となる。ヒントとして看板が存在する行政区は明かされるが、それ以上の情報は一般人への聞き込みによって仕入れることとなる。メンバーは2台の車で2人と3人のチームに分かれ、手分けして捜索を行うことになるが、写真撮影をするには5人全員が目的地に揃わなければならず、制限時間のタイマーも全員集合するまで止められない。写真撮影が完了した後は残った候補から再度抽選を行い、次の目的地を決める。チーム間での連絡は支給された携帯電話で行い、道は地図帳を使って調べる(カーナビは使用禁止)。
2013年に行われた第1回では3ヶ所、2014年に行われた第2回では4ヶ所の看板を探すこととなった。制限時間は共に5時間。クリアのご褒美として豪華な打ち上げが用意されるが、失敗すると番組スタッフに宴の席を没収されてしまう。2016年からは全国放送特番にて本企画と同様な看板探し企画が行われており、2016年には札幌・十勝で2か所ずつで札幌では1か所につき2時間、十勝では1か所につき3時間以内の制限時間で、時間内の発見で1か所につき1万円の賞金が与えられた。2017年は1日目に羅臼町にて看板探しの1問目を3時間半の制限時間・看板娘探しの2問目を1時間の制限時間で、2日目は斜里町にて看板探し3・4問目をそれぞれ1時間の制限時間で実施、クリアのご褒美として木彫りのシマフクロウが進呈された。
北海道の笑顔プロジェクト
2008年6月よりスタート。メンバーが一人ずつランダムに決められた北海道の全市町村へ行き、地元の人たちとコミュニケーションを深めながら、デジタルカメラで笑顔や景色、絶品グルメの写真を撮影。撮影された写真を用い、最終的に巨大フォトモザイクを製作することが目的の、町おこしを兼ねた企画となっている。
同年初頭に放送された、出演者やアナウンサーが自分の「夢」を熱く語るという内容のHTB開局40周年記念CMにて、森崎が発表した「北海道に笑顔を!」という夢が企画の発端となっている。以下は5人が来訪した市町村。
1順目 - 15順目
16順目 -
2019年6月10日(月)に放送された、番組初のゴールデンタイムでの1時間スペシャル「ハナタレナックスゴールデンSP 奥尻島5人旅~北海道の笑顔プロジェクト完結編~」(19:00 - 20:00)にて、11年に及んだ本企画も完結を迎えた。この1時間スペシャル版は平均視聴率16.1%、占拠率23.9%を記録し、番組自己最高視聴率(全国版を含む)を獲得する結果となった[18]
2021年には、TEAM NACSの5人の写真が浮かび上がる巨大フォトモザイクが完成。3月28日から、HTB本社1階エントランス「onちゃんテラス」で展示される。また、4月3日より、フォトモザイク完成とTEAM NACS結成25周年を記念し、本企画の再編集及びHDリマスターを施した『ハナタレナックス選集-ANTHOLOGY- 北海道の笑顔プロジェクト 2008-2018』が、毎週土曜16:00 - 16:30にHTBで放送、HTB動画配信サイト「HTB北海道onデマンド」で配信される[9][10]
オナラで名曲演奏
2013年・2017年に実施された。メンバーのオナラを一音ずつ録音し、それを繋げて曲にする企画。2013年は、ベートーヴェンの「運命」、2017年は、ドヴォルザークの「交響曲第9番 新世界より」に挑戦した。
おじさんといっしょ
2019年10月実施。 『おかあさんといっしょ』のパロディ企画。元たいそうのおにいさん佐藤弘道がゲストで出演した。小澤ちひろによる番組オリジナルの「ハナタレたいそう」も披露された。
ハナタレソロ企画
2020年3月放送。「北海道の笑顔プロジェクト」の後継として、メンバーそれぞれが考えたやりたい事を行う。安田はかつてナビゲーターを担当していた『夢チカ18』の復活企画を行った。
ハナタレナックスSP ウポポイに隠された美しき宝を探せ!
2020年12月9日午後7時から北海道ローカルで放送され、2021年1月17日にはBS朝日で全国放送された。TEAM NACSがオフィシャルサポーターを務めるウポポイを宝探しをしながら巡った。「謎の声」として宇梶剛士が担当した。

対決型企画・キャラクター

本節では主に2008年初頭まで行われていた、メンバー発案による対決型企画とキャラクターのうち主だったものを取り扱う。

■森崎博之
主に自然・人との触れ合いを主眼に置いた企画を行う事が多かった。
■安田顕
主に頭脳・知力系の企画や、安田独特の世界観を持つ企画が多かった。
  • 脳みそグリグリ記憶力バトル(マッドサイエンティスト安田)
  • 特命係長安田顕(安田係長[19]
  • ハナタレクイズ選手権(クイズマスター安田)
■戸次重幸
主に芸術、もしくはグルメ系などのクリエイティブな企画が多かった。
  • シゲっくんシリーズ(大食わせ選手権、シゲっくんカレンダーをつくろう)
  • 芸術バトルシリーズ(ハンサム佐藤)
  • グルメ戦隊ハナタレンジャー(ハナタレレッド)
■大泉洋
主に体を張ったり、芸人のようなリアクション芸がメインのバラエティ色が強い企画を行う事が多かった。
  • ハヤシさんシリーズ(パークゴルフ選手権、視聴率獲得バトルなど)
放送当時、HTBに勤務していた社員であり、番組内にも何回かカメオ登場したこともある林亮一をモデルとしたキャラクター。モデルである林が昇進する度、肩書を表すアルファベットが以下の通り変更されている。
  • ハヤシP - 登場当初、『おにぎりあたためますか』や、『ぽっぷこ〜んシネマ』のプロデューサーであったことに由来[20]
  • ハヤシB - 編成部長に昇進したのに伴う変更。
  • ハヤシK - 2005年11月に編成局長[21]に昇進したのに伴う変更。
  • ハヤシT - 2006年に入って取締役兼務となった[22]のに伴う変更、2014年6月24日付で取締役は退任[23]
  • ハヤシR - Rは「リタイア」の意で、2015年6月にHTBを定年退職したのに因んでの呼称。このハヤシRが登場した「ハヤシさん卒業記念特別企画」(2015年9 - 10月放送)では、モデルである林本人とも番組中で正式に共演している。
■音尾琢真
主にスポーツ・武道などの体育会系の企画が多かった。
  • 運動会シリーズ(鬼コーチ音尾)
  • アチョー拳伝承バトル(アチョーケンシロウ)
「クイズ音尾自身」(2006年3月放送)で取り上げられた、音尾が子供の頃に描いた漫画「アチョーの拳」を実写化したキャラクター。
厳密にはキャラクターではないが、初期のプレゼンテーション企画で、視聴者へのアピールタイムに必ず毒舌を披露していたこともあり、鬼コーチ音尾やアチョーケンシロウにもこの毒舌ぶりは引き継がれている。

  1. ^ 番組審議会だより
  2. ^ TEAM NACS 結成25年 「時代」を発信 変わらぬ魅力 - 北海道新聞 2021年5月22日 朝刊 20面
  3. ^ ハナタレナックス”. web.archive.org (2011年10月17日). 2021年1月31日閲覧。
  4. ^ a b c TEAM NACS、メンバー5人で函館ドライブ旅 2・15全国放送”. ORICON NEWS (2015年1月22日). 2019年3月21日閲覧。
  5. ^ a b ハナタレナックス:特番が5年連続で全国放送 大泉洋らが札幌ですごろくツアー 安田顕が「獅子奮迅」?”. まんたんウェブ (2018年12月25日). 2019年3月21日閲覧。
  6. ^ 『ハナタレナックス』初のゴールデンタイム進出 奥尻島でTEAMNACSが自由旅”. ORICON NEWS. 2020年12月5日閲覧。
  7. ^ TEAM NACS、ウポポイを舞台に謎解きに挑戦!『ハナタレナックス』2度目のゴールデン特番”. dogatch.jp. 2020年12月5日閲覧。
  8. ^ TEAM NACSがアイヌ文化を体験する『ハナタレナックスSP』がBS朝日で放送”. CINRA.NET. 2020年12月5日閲覧。
  9. ^ a b TEAMNACS、「北海道の笑顔プロジェクト」念願の巨大フォトモザイク完成”. ORICON NEWS. 2021年3月26日閲覧。
  10. ^ a b ハナタレナックス「北海道の笑顔プロジェクト」”. ハナタレナックス. 2021年3月26日閲覧。
  11. ^ 2005年10月までは『TEAM-NACS』名義。
  12. ^ TEAM NACSのリーダー。
  13. ^ 番組開始当初から2007年内までは本名の『佐藤重幸』名義。2008年1月に改名したのに伴い、『ハヤシTの沖縄満喫スペシャルツアー』放送中の同年1月 - 2月の間のみ、番組内での呼び名が一人だけあだ名の「シゲ」となっていた。
  14. ^ a b c 通常ナレーションは谷口だが、谷口が進行役の時や、北海道日本ハムファイターズのキャンプ取材で不在の時に、森や福永がナレーションを務めることがある。
  15. ^ 『沖縄ロケ企画』での中沢初絵川満聡魅川憲一郎、『ハナタレ1日入門 競馬で予算倍増計画』での六車奈々、『ハナタレ美食ツアー第7弾』での木村愛里、『チームナックスとHTBの20年、プラスα』等でのオクラホマなど。
  16. ^ イチモニ!」や「イチオシ!!」で使用されている
  17. ^ 2009年は中沢初絵川満聡、2010年は川満聡、2011年は魅川憲一郎、2012年は中沢初絵、2013年は魅川憲一郎、2014年は川満聡がMCを務めた。
  18. ^ 「ハナタレナックス」初のゴールデンSPが16.1%を記録、同時間帯トップに!”. ザテレビジョン. KADOKAWA (2019年6月11日). 2019年7月14日閲覧。
  19. ^ 音尾は容姿などから音尾部長と呼ばれており、部長優遇の特別ルールが適用される。
  20. ^ ただし、この時の役職は報道制作センター局次長兼制作部長であった。
  21. ^ 正確には「編成戦略センター長」。
  22. ^ 「北海道テレビ放送人事(23日付)」『朝日新聞』2006年6月27日付東京本社朝刊4面。
  23. ^ 「北海道テレビ放送人事(6月24日付)」『朝日新聞』2014年5月22日付東京本社朝刊33面。
  24. ^ a b 『ハナタレナックス』2・7に全国放送第2弾 戸次重幸「非常に不本意」”. ORICON NEWS (2016年1月12日). 2019年3月21日閲覧。
  25. ^ a b ハナタレナックス:全国放送第3弾決定 大泉洋は「真田丸」打ち上げで泥酔、安田顕も“大失態””. まんたんウェブ (2017年1月6日). 2019年3月21日閲覧。
  26. ^ a b 『ハナタレナックス』全国放送第4弾、来年2・4放送決定 遅刻者はナシ”. ORICON NEWS (2017年12月29日). 2019年3月21日閲覧。
  27. ^ TEAM NACSが“真夏”の成人式に潜入!「ハナタレナックス」初のゴールデン進出決定 ザ・テレビジョンWEB 2019年5月24日
  28. ^ 大泉洋ら深夜バラエティーが2度目北海道ゴールデン 日刊スポーツ 2020年11月20日
  29. ^ HTB以外の放送局のEPG(電子番組表)で「ハナタレナックス」のタイトルが使われるのはこの回が初めて。
  30. ^ 水曜どうでしょうのディレクターの嬉野雅道がナレーションを担当。
  31. ^ クロスネットの福井放送テレビ宮崎ではネットされない。但し、テレビ宮崎は後述の通り遅れネットで放送している回もある。
  32. ^ 日本テレビネットワーク協議会には非加盟。
  33. ^ ハナタレナックスSPウポポイに隠された美しき宝を探せ!”. BS朝日 (2021年1月17日). 2021年1月28日閲覧。
  34. ^ ザテレビジョン. “大先輩・宇梶剛士のサプライズ登場に震え上がるTEAM NACS…ゴールデンの裏側を大公開<ハナタレナックス> | 芸能ニュースならザテレビジョン”. ザテレビジョン. 2021年1月31日閲覧。
  35. ^ 2代目タイトルロゴのデザインも担当。
  36. ^ DVD版第1滴ではこの時のオープニング映像が収録されたが、『BLISS』ではなく別の楽曲が使用された。
  37. ^ ハナタレナックス - スタッフルーム”. 北海道テレビ放送 (2015年2月1日). 2021年3月27日閲覧。






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「ハナタレナックス」の関連用語

ハナタレナックスのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



ハナタレナックスのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのハナタレナックス (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2024 GRAS Group, Inc.RSS