「黄瀬戸」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/88件中)
読み方:キゼト淡黄色の釉のかかった瀬戸系美濃窯で焼成された桃山期の器物の作風を原点をするやきもの。黄瀬戸には光沢の強い厚作りの菊皿手やぐいのみ手といわれる古瀬戸系黄瀬戸と薄作りで潤いのある油揚肌に仕上...
読み方:キゼト淡黄色の釉のかかった瀬戸系美濃窯で焼成された桃山期の器物の作風を原点をするやきもの。黄瀬戸には光沢の強い厚作りの菊皿手やぐいのみ手といわれる古瀬戸系黄瀬戸と薄作りで潤いのある油揚肌に仕上...
読み方:アカヅヤキ瀬戸市赤津地区で生産されているもので、700年の伝統を保ち、志野・織部・黄瀬戸・瀬戸黒などがある。
読み方:アカヅヤキ瀬戸市赤津地区で生産されているもので、700年の伝統を保ち、志野・織部・黄瀬戸・瀬戸黒などがある。
読み方:テツユウ・テツグスリ鉄分を含む釉。青磁釉、黄瀬戸釉、伊羅保釉、柿釉、飴釉、金茶釉などがある。
読み方:テツユウ・テツグスリ鉄分を含む釉。青磁釉、黄瀬戸釉、伊羅保釉、柿釉、飴釉、金茶釉などがある。
読み方:みのやき美濃国の南東部、現在の岐阜県多治見市を中心に産する陶磁器。桃山時代に志野焼・織部焼・黄瀬戸などが焼造された。多治見焼。
読み方:みのやき美濃国の南東部、現在の岐阜県多治見市を中心に産する陶磁器。桃山時代に志野焼・織部焼・黄瀬戸などが焼造された。多治見焼。
読み方:みのやき美濃国の南東部、現在の岐阜県多治見市を中心に産する陶磁器。桃山時代に志野焼・織部焼・黄瀬戸などが焼造された。多治見焼。
読み方:コウゴウ香を入れる蓋付きの容器。練香入れの陶磁器の名物には青磁、交趾、赤絵、染付、祥端など、和物には楽焼、志野、織部、黄瀬戸、伊賀、信楽などがある。
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「黄瀬戸」の辞書の解説