ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングスとは? わかりやすく解説

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ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス

(USMH から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/05/16 06:46 UTC 版)

イオン > イオンマーケットインベストメント > ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社
United Super Markets Holdings Inc.
本社
種類 株式会社
機関設計 監査役会設置会社[1]
市場情報
東証スタンダード 3222
2015年3月2日上場
[2]
略称 U.S.M.H
本社所在地 日本
101-0029
東京都千代田区神田相生町1番地
北緯35度41分57.4秒 東経139度46分26.1秒 / 北緯35.699278度 東経139.773917度 / 35.699278; 139.773917座標: 北緯35度41分57.4秒 東経139度46分26.1秒 / 北緯35.699278度 東経139.773917度 / 35.699278; 139.773917
設立 2015年平成27年)3月2日[2]
業種 小売業
法人番号 8010001166286
事業内容 スーパーマーケット事業の管理
代表者
  • 井出武美(代表取締役社長)
  • 本間正治(代表取締役副社長)
資本金 100億円(2025年2月28日現在)[3]
発行済株式総数 1億9,910万,691株(2025年2月28日現在)[3]
売上高
  • 連結: 8,112億7,300万円
  • 単独: 91億3,500万円
(2025年2月期)[3]
営業利益
  • 連結: 59億7800万円
  • 単独: 29億8,900万円
(2025年2月期)[3]
経常利益
  • 連結: 61億4,200万円
  • 単独: 49億4,600万円
(2025年2月期)[3]
純利益
  • 連結: 8億1000万円
  • 単独: 29億3,900万円
(2025年2月期)[3]
純資産
  • 連結: 2,033億2,800万円
  • 単独: 1,730億8,200万円
(2025年2月28日現在)[3]
総資産
  • 連結: 3,826億400万円
  • 単独: 2,195億6,900万円
(2025年2月28日現在)[3]
従業員数
  • 連結: 35,510人
  • 単独: 147人
(2025年2月28日現在)[3]
支店舗 761店(2026年3月30日現在)[4]
決算期 2月末日
会計監査人 有限責任監査法人トーマツ[3]
主要株主
主要子会社 #傘下のスーパーマーケットチェーン」参照
関係する人物
外部リンク usmh.co.jp
特記事項:オフィス/東京都千代田区神田駿河台二丁目9番地17
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ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社: United Super Markets Holdings Inc.[5]、略称:U. S. M. H〈ユーエスエムエイチ〉[4])は、スーパーマーケットチェーンマルエツカスミイオンフードスタイルいなげやを傘下に持つ日本の共同持株会社[2]イオングループに属する。東証スタンダード市場TOP20の構成銘柄の一つ。

概要

この共同持株会社は「首都圏におけるスーパーマーケット連合」と位置づけられており、中心企業であるマルエツの上田真元社長(当時)は「志を同じくする首都圏のスーパーマーケット企業の参画を歓迎する」と述べている[6]。これはU. S. M. Hの経営理念の一つであり、同社公式ウェブサイトにもビジョンの一つとして記載されている[7]

2014年の統合時点で、3社は関東1都6県で479店舗を展開しており、売上高は合わせて6,439億円で、2020年には売上高1兆円、1,000店舗体制に拡大する計画とした[6][8]。しかしこれは3社の成長だけでは達成困難な規模であり、首都圏を拠点とする他社のスーパーの参画によって果たすこととした[9]。また同年の経営統合時点では、3社は自主自立経営を前提として各社の店舗ブランドもそのまま残すが、商品開発や物流、システム、店舗開発、本部機能の集約については「今後、具体的な策を詰め、経営効率を引き上げる」とした[6][9]

なお、関東圏に基盤を置くイオングループ傘下(イオン株式会社持分法適用関連会社)である食品スーパーのいなげや及びベルクについては、U.S.M.H設立時にイオン株式会社が傘下入りを模索していたが[6]、結局は2015年のU.S.M.H設立までにベルクが傘下入りすることはなかった。その後、いなげやのみ2023年11月30日付で傘下に入った[10]

2019年からはスマートフォンを活用したデジタルプラットフォーム「Ignica (イグニカ) 」[11]を自社開発してグループ傘下企業が運営する店舗への導入を進めており、2021年5月にネットスーパー「Online Derivery」、2022年8月にはスマートフォン決済サービス「Scan&Go Ignica」をサービス開始、U. S. M. Hグループの枠を超えてイオングループ内の他社でも順次導入されている(後述)。

沿革

  • 2014年
  • 2015年3月2日 - 株式移転および東証一部上場[2]。親会社のイオンマーケットインベストメント株式会社の株式は、イオン株式会社が71.8%、丸紅株式会社が28.2%をそれぞれ保有しており、イオン株式会社も親会社、丸紅株式会社はその他の関係会社になる[16]
  • 2016年11月15日 - 一部商品券の利用可能店舗がグループ内に拡大され、マルエツ商品券とカスミ商品券のマルエツ(鮮魚専門業態の魚悦糀谷店を除く)・カスミ(ファミリーマートプラス店舗を除く)両店舗での相互利用並びに、マックスバリュ関東(一部店舗を除く)でのマルエツ商品券・カスミ商品券の利用が可能となる[17]
  • 2017年10月6日 - ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス独自のプライベートブランドとして「eatime(イータイム)」を立ち上げ、マルエツ・カスミ・マックスバリュ関東の各店舗で発売開始[18]
  • 2019年10月21日 - スマートフォンのカメラを利用した商品登録(スキャン)とキャッシュレス決済機能を有するスマートフォン決済サービス「U.S.M.H公式モバイルアプリ」をカスミの一部店舗から導入を開始[19](2020年11月に「Scan&Go Ignica(スキャンアンドゴー イグニカ)」へ改称)
  • 2020年
    • 3月1日 - グループ会社のウエルシアホールディングスとの間で当社の傘下会社及びウエルシアホールディングスの子会社であるウエルシア薬局における一部商品(ヘルスケア・ビューティケア・日用消耗品等)の共同調達などに関する契約を締結[20]
    • 5月7日 - 新型コロナウイルスの影響により、定期株主総会の会場を当社の本社所在地である東京都から、子会社の株式会社カスミの本社所在地である茨城県の「カスミつくばセンター」へ変更することを発表[21]
    • 6月29日 - 従来のネットスーパーの機能を拡充し、スマートフォンのアプリ上で注文し、自宅や配送エリア内の指定先、店頭受取が可能な食品宅配サービス「U.S.M.H オンラインデリバリー」を立ち上げ、カスミが運営する「フードスクエアカスミ柏千代田店」へ導入[22]
    • 8月5日 - 実店舗でのAIデジタルサイネージを活用した独自の広告配信・マーケティングサービス「イグニカサイネージサービス」の本格運用を開始することを発表し、カスミが運営する「フードスクエアカスミ」・「カスミ」の一部店舗並びに「グラン・プルシェ」へ順次導入[23]
    • 11月16日 - 「U.S.M.H オンラインデリバリー」から改称した「Online Delivery Ignica(オンラインデリバリー イグニカ)」をマックスバリュ関東にも拡大し、同社が運営する「マックスバリュおゆみ野店」に、フォトシンスの「Akerun 入退室管理システム」と連携した無人ピックアップルームによる店頭受取サービスを含めて導入[24](なお、マックスバリュおゆみ野店では同時期よりマックスバリュ関東で初となる「Scan&Go Ignica」も導入された)。
    • 11月25日 - 「Scan&Go Ignica」をマルエツにも拡大し、同社が運営する「マルエツ プチ 新大塚店」へ導入[25]
  • 2021年
    • 3月4日 - 「Online Delivery Ignica」をマルエツにも拡大し、千葉県習志野エリア内の「マルエツ」3店舗(船橋三山店・東習志野店・大久保駅前店)へ導入[26]
    • 5月6日 - 「Online Delivery Ignica」をイオングループ内の他の企業にも拡大し、光洋(現:ダイエー)が運営する「マックスバリュ箕面外院店」でサービスを開始[27]
    • 8月3日 - 「Online Delivery Ignica」をイオン九州にも拡大し、同社が運営する「マックスバリュ千早店」でサービスを開始[28]
  • 2022年
    • 4月4日 - 東京証券取引所のスタンダード市場へ移行。
    • 8月1日 - 「Scan&Go Ignica」をイオングループ内の他の企業にも拡大し、光洋(現:ダイエー)がイオングローバルSCMの物流センター「大阪XD(クロスドック)」内にセンター従業員専用の無人決済店舗としてオープンした「KOHYO大阪XD店」へ導入[29]
    • 11月29日 - 「Scan&Go Ignica」の付随サービスとして、現金チャージ専用プリペイド電子マネー「ignica money(イグニカ マネー)」を開始し、「カスミ筑波大学店」で実証実験(先行運用)を開始[30]
    • 12月16日
      • Android OSベースの新型POS開発に伴って「Scan&Go Ignica」が現金支払いへの対応を開始し、「マックスバリュ東習志野店」で実証実験を開始[31]
      • 「ignica money」をグループ内の142店舗に拡大し、本格運用を開始[32]
  • 2023年
  • 2024年11月30日 - 株式交換により、いなげや完全子会社[10][36]
  • 2025年6月2日 - 2002年2月から子会社のカスミと資本・業務提携を締結していたセイブが業績不振を受け、新旧分離(旧会社の事業をカスミが設立がした新会社へ譲渡)によりカスミの子会社(当社の孫会社)となる[37]
  • 2026年3月1日 - 子会社のマックスバリュ関東がダイエーから関東事業を吸収分割により承継するとともにイオンマーケットを吸収合併し、イオンフードスタイルに商号変更する。併せて、一連の再編によりイオン株式会社が新たに保有したマックスバリュ関東株式の株式交換も実施された[38]

傘下のスーパーマーケットチェーン

グループ内4社の店舗数は、761店(2026年3月30日現在)に及ぶ[4]

脚注

  1. コーポレート・ガバナンス - ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社
  2. 1 2 3 4 “U.S.M.H、東証1部上場 首都圏最大のSM誕生”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (2015年3月4日)
  3. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社『第9期(自 2023年3月1日 - 至 2024年2月29日)有価証券報告書』(レポート)2024年5月27日。
  4. 1 2 3 4 5 6 7 8 U. S. M. Hとは ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社、2025年1月5日閲覧。
  5. ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 定款 第1章第1条
  6. 1 2 3 4 “イオン系スーパー3社が来年3月に持株会社、新規参画も歓迎”. ロイター. (2014年10月31日) 2014年11月7日閲覧。
  7. ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス経営理念 ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社、2016年3月30日閲覧
  8. “マルエツ・カスミなど3社が統合 イオンと丸紅が株保有”. 日本経済新聞. (2014年10月31日) 2014年11月7日閲覧。
  9. 1 2 “イオン系関東スーパー3社の持株会社が来年3月設立へ マルエツ、カスミ、MV関東”. 産経デジタル. (2014年10月31日) 2014年11月7日閲覧。
  10. 1 2 USMHといなげやが統合 11月末に株式交換”. 時事通信 (2024年4月18日). 2024年4月19日閲覧。
  11. ignica - Ignication for cultural life.
  12. 神崎修一 (2014年5月20日). “イオン:食品スーパー再編、首都圏強化 丸紅提携、マルエツ・カスミ統合”. 毎日新聞 (毎日新聞社)
  13. 1 2 “イオン3スーパー再編 マルエツなど統合”. 東京新聞 (中日新聞社). (2014年5月19日)
  14. 1 2 株式会社マルエツ、株式会社カスミ、マックスバリュ関東株式会社(以下「事業会社3社」)及びイオン株式会社と丸紅株式会社による共同持株会社(株式移転)に関する経営統合契約書の締結並びに事業会社3社による株式移転計画書作成について (PDF) - イオン・丸紅・マックスバリュ関東・カスミ・マルエツ5社共同発表(配信元:イオン株式会社)、2014年10月31日発表。
  15. 株式会社マルエツ、株式会社カスミ、マックスバリュ関東株式会社、イオン株式会社及び丸紅株式会社による共同持株会社設立(株式移転)に係る、イオン株式会社及び丸紅株式会社による合弁会社の運営、株式会社マルエツ(証券コード:8178)に対する公開買付け、並びにイオン株式会社による共同持株会社の子会社化について (PDF) - イオン・丸紅共同発表(配信元:イオン株式会社)、2014年10月31日発表。
  16. ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 第1期第1四半期報告書
  17. 「マルエツ商品券」と「カスミ商品券」のU.S.M.Holdingsグループ各店でのご利用拡大のお知らせ』(PDF)(プレスリリース)ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社、2016年11月8日2018年8月20日閲覧
  18. 新ブランドの誕生です! U.S.M.Holdings PB商品、10月6日デビュー!』(PDF)(プレスリリース)ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社、2017年9月29日2018年8月20日閲覧
  19. U.S.M.H 公式モバイルアプリで、新しいお買い物体験を!』(PDF)(プレスリリース)ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社、2019年10月21日2021年8月16日閲覧
  20. ウエルシアホールディングス株式会社とユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社による一部商品の共同調達に関するお知らせ』(PDF)(プレスリリース)ウエルシアホールディングス、ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(2社連名)、2020年2月25日2021年8月16日閲覧
  21. 第5回定時株主総会会場変更に関するお知らせ』(PDF)(プレスリリース)ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社、2020年5月7日2021年8月16日閲覧
  22. 指先ひとつで簡単らくらくお買い物! U.S.M.Hオンラインデリバリー、カスミで6月29日より導入』(PDF)(プレスリリース)ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社、2020年6月29日2021年8月15日閲覧
  23. リアル店舗のメディア化による新たな顧客体験の創造「イグニカ(ignica)サイネージサービス」提供』(PDF)(プレスリリース)ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社、2020年6月29日2021年8月15日閲覧
  24. 食品宅配アプリに非接触の店頭受取サービス導入のお知らせ 〜無人商品受取ルームに本人認証システムを導入しウィズコロナに対応〜』(PDF)(プレスリリース)ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社、2020年11月20日2021年8月15日閲覧
  25. U.S.M.Hのスマートフォン決済「Scan&Go Ignica(スキャンアンドゴー イグニカ)」11月25日(水)からマルエツでサービス開始!』(PDF)(プレスリリース)株式会社マルエツ、2020年11月24日2021年8月15日閲覧
  26. 「Online Delivery Ignica(オンラインデリバリー イグニカ)」6月9日(水)から導入店舗拡大のお知らせ』(PDF)(プレスリリース)株式会社マルエツ、2021年6月8日2021年8月16日閲覧
  27. マックスバリュ箕面外院店「オンラインデリバリー」開始のお知らせ』(プレスリリース)株式会社光洋、2021年4月29日2021年12月1日閲覧
  28. 指先ひとつで簡単・便利にお買物! マックスバリュのネットスーパー『オンラインデリバリー』 マックスバリュ千早店にて8月3日(火)の配達分からサービス開始!』(PDF)(プレスリリース)イオン九州株式会社、2021年7月30日2021年8月15日閲覧
  29. 社外初出店「無人決済店舗」KOHYO大阪XD店開店のご案内』(PDF)(プレスリリース)株式会社 光洋、2022年8月1日2022年9月5日閲覧
  30. U.S.M.H 「Scan&Go ignica」プリペイド式電子マネー「ignica money」サービス開始のお知らせ』(PDF)(プレスリリース)株式会社ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス、2022年11月29日2023年1月18日閲覧
  31. お買い物アプリ「Scan&Go ignica」現金支払い対応開始のお知らせ』(PDF)(プレスリリース)株式会社ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス、2022年12月16日2023年1月18日閲覧
  32. お買い物アプリ「Scan&Go ignica」プリペイド式電子マネー「ignica money」導入 142店舗へ拡大』(PDF)(プレスリリース)株式会社ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス、2022年12月16日2023年1月18日閲覧
  33. スマホでなくても、キャッシュレスで便利にお得にお買い物!「Scan&Go カード」登場』(PDF)(プレスリリース)株式会社ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス、2023年6月1日2023年7月18日閲覧
  34. 「Scan&Go ignica」「みんなの銀行」とのAPI連携開始のお知らせ』(PDF)(プレスリリース)株式会社ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス、2023年8月1日2023年8月26日閲覧
  35. “ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社との API連携開始並びに「イグニカ支店」の開設について” (Press release). 株式会社みんなの銀行. 2023年8月1日. 2023年8月26日閲覧.
  36. フジテレビ (2024年4月18日). イオングループ いなげやを完全子会社化 首都圏の店舗網を強化 売上高1兆円目指す”. FNNプライムオンライン. 2024年4月19日閲覧。
  37. シーズ 特別清算開始決定 負債40億9720万円”. 茨城新聞クロスアイ (2025年11月11日). 2026年4月23日閲覧。
  38. 2026年3月1日 東西新生スーパーマーケットが始動 (PDF)」(プレスリリース)、イオン株式会社、2025年12月22日。2026年5月16日閲覧

関連項目

外部リンク




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