OLLCPとは? わかりやすく解説

OLLCP(Orientation of Last Layer and Corner Permutation)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/04/20 19:04 UTC 版)

「CFOPメソッド」の記事における「OLLCP(Orientation of Last Layer and Corner Permutation)」の解説

COLLではOLLのエッジ向きが揃っている状態からという条件であるが、エッジ向きに関わらずすべてのOLLからエッジ・コーナーの向きとコーナーの場所を同時に揃えるサブステップ。パターン数は全部で331。COLLと同様、PLLは4パターンしか出現せず、PLLスキップの確率は6倍になる。

※この「OLLCP(Orientation of Last Layer and Corner Permutation)」の解説は、「CFOPメソッド」の解説の一部です。
「OLLCP(Orientation of Last Layer and Corner Permutation)」を含む「CFOPメソッド」の記事については、「CFOPメソッド」の概要を参照ください。

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