三省堂 大辞林 |
げいもんるいじゅう 【芸文類聚】
古典文学作品名辞典 |
ウィキペディア |
芸文類聚
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/22 13:15 UTC 版)
『芸文類聚』(げいもんるいじゅう)とは、中国の唐代初期に成立した類書である。武徳7年(624年)、歐陽詢らが、高祖の勅を奉じて撰した。100巻。『北堂書鈔』・『初学記』・『白氏六帖』と共に、「唐代四大類書」と称せられる。
[続きの解説]
「芸文類聚」の続きの解説一覧
- 1 芸文類聚とは
- 2 芸文類聚の概要
芸文類聚と同じ種類の言葉
芸文類聚に関連した本
- 芸文類聚引書索引 (1974年) 中文出版社
- 芸文類聚引書引得 (1972年) 欧陽 詢
- 中国の恋のうた――『詩経』から李商隠まで (岩波セミナーブックス S12) 川合 康三 岩波書店
芸文類聚に関係した商品
- 【送料無料】故事成語の誕生と変容楽天ブックス
- 【送料無料選択可!】故事成語の誕生と変容 角川叢書 48 (単行本・ムック) / 湯浅 邦弘 著CD&DVD NEOWING
- 【送料無料】劉孝綽詩索引楽天ブックス
芸文類聚のページへのリンク