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初学記

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/08/09 12:15 UTC 版)

初学記』(しょがくき)とは、中国代に成立した類書である。『芸文類聚』と双璧をなす唐代の類書である。開元16年(728年)、徐堅らが、玄宗の勅を奉じて撰した。30巻。




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