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初学記
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/08/09 12:15 UTC 版)
『初学記』(しょがくき)とは、中国の唐代に成立した類書である。『芸文類聚』と双璧をなす唐代の類書である。開元16年(728年)、徐堅らが、玄宗の勅を奉じて撰した。30巻。
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「初学記」の続きの解説一覧
- 1 初学記とは
- 2 初学記の概要
初学記に関連した本
- 蚕の村の洋行日記―上州蚕種業者・明治初年の欧羅巴体験 (セミナー〈原典を読む〉 (5)) 国文学研究資料館 平凡社
- 初学記引書引得 (1973年)
- スペイン語初学記―語学教師の人生記録 (1962年) 笠井 鎮夫 昭森社
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