フリーダムガンダムとは?

フリーダムガンダム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/09/06 03:05 UTC 版)

フリーダムガンダム(FREEDOM GUNDAM)は、テレビアニメ機動戦士ガンダムSEED』シリーズに登場する、モビルスーツ(MS)に分類される架空の有人式人型ロボット兵器の一つであり、番組後半から登場する新主役機である[1]。プロダクションコードはFREEDOM[2]、型式番号はZGMF-X10A(ゼット・ジー・エム・エフ・エックス・ワン・オー・エー[3])と設定されており、これと併せてZGMF-X10A フリーダムガンダムと呼ばれる[4]




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  1. ^ a b c d このバクロニムは、設定上では「モビルスーツ兵器システムの名称であり、『OS』という解釈は、その一部を表すものでしかない」とされている[5]
  2. ^ a b c d e f g 「MMI-GAU2 ピクウス76mm近接防御機関砲」「MA-M20 ルプスビームライフル」「MA-M01 ラケルタビームサーベル」「ラミネートアンチビームシールド」「MMI-M15 クスィフィアスレール砲」「M100 バラエーナプラズマ収束ビーム砲」と表記した資料も存在する。
  3. ^ 胸部にも機関砲を備えているとする資料も存在する[26]
  4. ^ a b 「ジェネレーター出力」や「スラスター推力」に関する記述を、「不明」や「計測不能」とした資料も存在する。
  5. ^ 機動戦士ガンダムSEED』劇中において、初めてフリーダムガンダムに搭乗したキラ・ヤマトは「凄い!ストライクの4倍以上のパワーがある!」と発言していた。しかし関連書籍では「ストライクガンダムとの模擬戦では、そこまでのパワーの差があるようには見えなかった。あるいはこの『パワー』とは、瞬間的な出力のことではなかったのか。しかし電池の4倍の持続時間では短すぎる」と記載されている。その他にも「その性能はストライクガンダムの4倍もの値」[32]とする資料も存在する
  6. ^ 「核エンジンを使用可能であり、行動時間に限界が無い」「強力な兵器をエネルギー切れの心配をすることなく使用可能」「核エンジンからのエネルギー供給が続く限り、ビームライフルを撃ち続けられる」と記述した資料も存在する。
  7. ^ 「翼を広げることで空中を飛行することができる」とした資料も存在する。
  8. ^ 「コンピューター制御によって形状及び角度を変化させる」「余った電力を粒子化して外部に放出する」といった設定は、バンダイホビー事業部が『1/144SCALE RGシリーズ ZGMF-X10A フリーダムガンダム』の開発に際して過去の設定を再考証して創り上げた設定であり、この商品におけるフリーダムガンダムの翼には「砲身に近い翼の一部が展開する」という機能が盛り込まれている[23]
  9. ^ 大河原邦男の設定画稿参照。後続のアレンジされたデザインでは省略されることも多い。
  10. ^ 「MG フリーダムガンダム」取扱説明書内図解より[12]
  11. ^ 「ピクウス」はラテン語で「キツツキ」の意。
  12. ^ 「ルプス」はラテン語で「オオカミ」の意。
  13. ^ 「ラケルタ」はラテン語で「トカゲ」の意。
  14. ^ 「クスィフィアス」はラテン語で「メカジキ」の意。
  15. ^ ただし、作中でこの運用を行ったのは「機動戦士ガンダムSEED」本編39話(リマスター版37話)のみである。
  16. ^ 「バラエーナ」はラテン語で「クジラ」の意。
  17. ^ 「アグニを凌ぐ火力を実現しており、一射で射線上のモビルスーツや艦隊までも殲滅してしまう」と表記した資料も存在する。
  18. ^ 高機動空戦モードを用いないフルバーストモードも存在するが、アニメ「機動戦士ガンダムSEED リマスター」第33話においてはその際にウイングからスラスターらしきものを噴射する描写も見られた。
  19. ^ 大河原邦男による設定画稿を参照
  20. ^ 当初、フリーダムガンダムにはフルバーストモードとハイマットモードの二種類の画稿が存在していたが[注 19]、アニメーション作中では両形態を併用した作画がなされた[39]。この形態は放送当時に発売された関連商品ではとれないものであり、2004年に発売された「MG 1/100 フリーダムガンダム」によって初の再現がなされている[40]。尚、模型書籍等ではこの形態を「ハイマットフルバースト」とも呼称するが[40]、プラモデルキットの説明書などではこちらも「フルバーストモード」と記述される[20]
  21. ^ 劇中に登場する以前に発表された公式ウェブサイトなどのメディアではスーパーフリーダムガンダムとされていた[73]ものが、現行の名に変更された。劇中ではフルネームが呼称されたのは初出撃のシークエンス程度で、大半は勢力を問わずに単に「フリーダム」と呼ばれた。
  22. ^ 頭部ブレードアンテナ基部にはイタリア語による数字標記(20を表す「venti」)、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の第3期OPのストライクフリーダムのブレードアンテナ基部には、“Liberta Modifica(自由・改変)”の文字が書かれている。
  23. ^ 起動色は白、黒(濃紺)、青を基調としている
  24. ^ 放送当時は「新型エンジン」と解説されるのみで、アニメ本篇や小説版などの初登場時のOS起動シーンで「原子炉臨界」と読み書きされた程度の情報しかなかったが、2006年6月2日に発売されたガイドブックのQ&Aで森田繁から(デスティニーなどと同じ)核エンジンとデュートリオンビーム送電システムとのハイブリッドである「ハイパーデュートリオンです」と明言されるまで[76]、あえて触れられていないことが多かった。核エンジン側については、「スペシャルエディション完結編 自由の代償」初回特典カバーでの「レーザー核融合炉」、COSMIC REGIONでの「レーザー核融合エンジン(ULTRACOMPACT ATOMIC REACTOR)[77]」、PGプラモデルでの「ウルトラ・コンパクト・ニュークリア・リアクター(超小型核原子炉)」などの表記もあり、PGプラモデルの組立説明書では「推測される」という前置きの上で、大出力&小型化された新型とされている。なお、上述のQ&Aで「Nスタンピーダーを使ったらMSの動力炉も暴走するかもしれない」という趣旨の話題になった際、森田繁は「ストライクフリーダムとか、危ないね(笑)」とコメントしている[76]
  25. ^ 「SEED DESTINY」放送当時のプラモデルキットなどで公開された設定では「本機の開発経緯については表に出ていない部分が多い」と前置きした上で「ZGMF-X10A フリーダムおよびセカンドステージシリーズのデータを混ぜ合わせてクライン派が開発した機体である」という説明がなされていた。放送終了後に発売されたMGプラモデルには、「ザフトが開発を中断し、保管されていた物をクライン派が持ち去りチューニングした」というものと「ザフトが開発終了直前まで製作していた物を、クライン派が奪取しチューニングした」という、2つの矛盾した記述がなされた。SEEDシリーズの特殊設定担当である森田繁は「ザフトのデポに封印されていた物を、クライン派が持ち去り、キラ・ヤマト専用機として完成させた」と発言している[79]
  26. ^ フリーダムの後継機であるため、コックピットやOSは旧フリーダムと同系。コクピットにはマルチロックオンシステムを設け、多彩な火器の運用を可能としている。その反面、操縦には肉体的・精神的な負担が発生しており、このコクピットシステムの性能を発揮するためにはキラ・ヤマトやアスラン・ザラのようなコーディネイターの中でもトップクラスの人材を必要としている[83]
  27. ^ TVアニメーションにおいては出撃時にディアクティブモード時のグレーからゴールドに変色する描写が見られた。「SEED DESTINY」放送当時の公式サイトにおいては金色の関節という説明のみがなされており、以後の設定は後続の媒体によって追加されたものである。
  28. ^ 初期の場合は「もの凄い出力であることの視覚的な表現」とだけ解説[97]され、原理や機能、用途についての設定はなされていなかったが、HGスターゲイザーシリーズ付属ガイドリーフレットvol.4やMGプラモデルの発売時に「スターゲイザーの惑星間航行用光パルス推進システムを発展させた高推力スラスターから発せられる光の翼」という設定が加えられた。
  29. ^ この名称は「MGストライクフリーダムガンダム エクストラフィニッシュVer」組立説明書2頁の図解による。
  30. ^ 講談社の『オフィシャルファイル メカ04』、角川書店の『公式ガイドブック3 -誓いの宇宙-』、竹書房の『パーフェクト・アーカイブ・シリーズ5』、後藤リウの小説版などでは、スペックやデータ表での "ビーム突撃砲" と、説明文や本文での "ドラグーン・システム" ないし単なる "ドラグーン" のように、武装名とシステム名に区別され表記・表現されている。特性については、2005年8月発売のプラモデルキット「1/100 ストライクフリーダムガンダム」組立説明書の時点では「搭乗者に特殊な空間認識力を必要としないタイプ(第2世代ドラグーン)」という設定がなされていたが、2005年8月発売のテレビジョン サンライズ設定制作部解説においては「ほとんどのパイロットには操作できないはずのドラグーンを初出撃時から使いこなしていたように、この機体は開発段階からキラを想定して調整されていると推測されます。」とする説明がなされた。また、2005年11月発売のプラモデルキット「1/60 ストライクフリーダムガンダム ライトニングエディション」においては「特異な空間認識能力を必要とする兵装」とする三通りの文献が見られた。その後、2006年12月発売のプラモデルキット「MG ストライクフリーダムガンダム」組み立て説明書においては「ザフトによって開発された使用者の空間認識能力に依存しない次世代システムをベースとしながら、独自の改良が加えられている。」としており、2011年5月発売の「ガンダムの常識 オールガンダム大全集21世紀編」解説においては「第2世代をベースにさらなる高性能化という方向性で進化がなされた。そのため特異な空間認識能力が必要」という説明となっている。
  31. ^ 関連ゲーム『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダムNEXT』などでは、「フルバーストモード」を指してハイマットフルバーストと表記している[99]。『スーパーロボット対戦』シリーズでは地上でのドラグーンを用いないフルバーストモードをハイマットフルバースト、宇宙でのドラグーンを用いたフルバーストモードをドラグーンフルバーストと区別している。『第3次スーパーロボット対戦Z』では、一斉射撃となっている。
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  39. ^ アニメーション「機動戦士ガンダムSEED」第35話(リマスター版33話)参照
  40. ^ a b 「機動戦士ガンダムSEEDモデルVOL.4 紅の炎編」ホビージャパン 2004年 15頁および153頁。(ISBN 4-89425-347-X)
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  43. ^ 機動戦士ガンダムSEED コズミック・イラ メカニック&ワールド』 双葉社、267頁。ISBN 978-4-575-46469-6
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  48. ^ a b c d e f g 下村敬治(サンライズ) 『機動戦士ガンダムSEED RGB ILUSTRATIONS』 角川書店、57頁。ISBN 4-04-853763-6
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  86. ^ 『ガンダム大全II』バンダイ 2009年7月 付属の機体解説を参照。
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  88. ^ a b c d 1/60 ストライクフリーダムガンダム ライトニングエディション」バンダイ 2005年11月 組立説明書
  89. ^ a b c d e 「マスターグレード ストライクフリーダムガンダム」バンダイ 2006年12月発売 組立説明書 6頁
  90. ^ a b c d e f 「マスターグレード ストライクフリーダムガンダム」バンダイ 2006年12月発売 組立説明書 20頁
  91. ^ 『1/144 HG ドムトルーパー』バンダイ 2005年7月発売 付属解説書
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  94. ^ a b c d e 「マスターグレード ストライクフリーダムガンダム」バンダイ 2006年12月発売 組立説明書 15頁
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  96. ^ 「ガンダムパーフェクトファイル 64号」ディアゴスティーニ 2012年12月
  97. ^ NTTブロードバンド配信番組 『帰ってきちゃった♥SEED120%!』。
  98. ^ a b c d 「リアルグレード 1/144 ストライクフリーダムガンダム」バンダイ 2013年11月発売 組立説明書
  99. ^ AC「機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダムNEXT」早くも隠し機体が登場!」 GUNDAM.INFO、2009年4月17日
  100. ^ GAME Watch「特別企画 METAL BUILD ストライクフリーダムガンダム」重田智氏インタビュー


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