ウィキペディア |
ちはやふる
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/29 15:19 UTC 版)
『ちはやふる』は、末次由紀による日本の少女漫画、およびそれを原作としたテレビアニメ。『BE・LOVE』(講談社)において2007年[1]から連載中。
|
||||||||
|
||||||||
|
||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||
注釈
- ^ 在原業平朝臣の和歌。
- ^ a b c 高校1年生時点。
- ^ 小学生時代は新聞配達、高校生の現在は書店で働いている。
- ^ 最寄り駅は芦原温泉駅。
- ^ 作中で「百首全てを重複なくランダムに暗唱する」という離れ業を見せている。
- ^ 百人一首における一字決まりは7枚だが、それ以外にも1字目で判別できる札が21枚ある、という意味。
- ^ 前年の予選で出場校が10校を超えた地区は代表を2校出せるため。
- ^ 総集編に加え、単行本巻末の4コマ劇場がアニメ化された。
- ^ 2012年3月までは第3部・通常26時44分 - 27時14分。MANPA項でも説明されているとおり、放送時間が変わることが頻繁にあり、2012年3月5日は50分以上変動したこともある。
出典
- ^ a b “ちはやふる:マンガ大賞の人気かるたマンガがアニメ化 10月から放送”. 毎日新聞デジタル (2011年5月31日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “「古典の日」法制化へ前進”. 京の深層. 読売新聞 (2012年3月19日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “夏休みオススメマンガ:“燃える”「ちはやふる」に“萌える”「ロッテのおもちゃ!」”. 毎日新聞デジタル (2010年8月15日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “〈マンガ今昔物語〉第10回 “恋愛だけ”じゃない!”. コミック・ブレーク. asahi.com (2010年12月24日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “ちはやふる:競技かるたコミック「ちはやふる」最新巻がシリーズ初の首位 オリコン本ランキング”. 毎日新聞デジタル (2010年9月23日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ 末次由紀. 末次由紀先生 直撃インタビュー 完全版. インタビュアー:ジャンプスクエア 2012年5月22日閲覧。
- ^ 末次由紀. 末次由紀 Interview long Version 2011年2月号. インタビュアー:阿部花恵. ダ・ヴィンチ電子ナビ. 2012年5月22日閲覧。
- ^ “『ちはやふる』10巻目で初首位 “競技かるた”人気拡大に一役”. オリコン (2010年9月23日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “漫画「ちはやふる」で観光誘致 大津市、看板設置など”. 京都新聞 (2012年3月29日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “原田先生も登場!? ちはやふるイベントで女子高生かるた対戦”. コミックナタリー (2010年8月19日). 2012年2月13日閲覧。
- ^ 末次由紀『ちはやふる 14』講談社、2011年、171頁
- ^ 末次由紀『ちはやふる 3』講談社、2008年、7頁
- ^ 末次由紀『ちはやふる 9』講談社、2010年、6頁
- ^ 末次由紀『ちはやふる 5』講談社、2009年、62頁
- ^ 末次由紀『ちはやふる 8』講談社、2010年、31頁
- ^ “ちはやふる:アニメ版のメーンビジュアルを公開 かるた部メンバーの設定画も”. 毎日新聞デジタル (2011年8月19日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ 【高校かるた大会】全国高等学校小倉百人一首かるた選手権大会
- ^ 末次由紀『ちはやふる 12』講談社、2011年、29頁
- ^ 【高校かるた大会】全国高等学校小倉百人一首かるた選手権大会
- ^ a b “「ちはや」新グッズはダディベア・スノー丸の和柄がま口”. コミックナタリー (2012年1月29日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “君はどっち派?「ちはや」ダディベア&スノー丸がグッズ化”. コミックナタリー (2011年6月11日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “ちはやふる:アニメオープニングが新バージョンに”. 毎日新聞デジタル (2011年10月25日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “ちはやふる:BD、DVDが12月に発売 ジャケットは濱田邦彦描き下ろし”. 毎日新聞デジタル (2011年11月2日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “マンガ大賞2009発表!大賞は末次「ちはやふる」”. コミックナタリー (2009年3月24日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “第35回講談社漫画賞は3月のライオン、宇宙兄弟、巨人ほか”. コミックナタリー (2011年5月13日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “第35回講談社漫画賞”. asahi.com (2011年6月7日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “手塚治虫文化賞:大賞ノミネート6作品決定 「ちはやふる」「進撃の巨人」など”. 毎日新聞デジタル (2012年2月22日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “蜷川実花、チャンミン...豪華顔ぶれ LOVEフォト×JFW”. Fashionsnap.com (2010年10月15日). 2012年5月22日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(1)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(2)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(3)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(4)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(5)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(6)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(7)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(8)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(9)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(10)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(11)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(12)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(13)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(14)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(15)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月9日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやふる(16)|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年5月22日閲覧。
- ^ “BE・LOVE|ちはやと覚える百人一首 「ちはやふる」公式和歌ガイドブック|作品紹介|講談社コミックプラス”. 講談社. 2012年2月13日閲覧。
[続きの解説]
固有名詞の分類
ちはやふるに関係した商品
ちはやふるのページへのリンク