三省堂 大辞林 |
たのもし 0 【頼▽母子/▼憑子】
たのもし 【頼もし】
隠語大辞典 |
「たのもし」の用例一覧
坂本龍馬/俚謡1 (Wikisource)
東ハ梅一木 というかへし 松もたのもしいが 風がふかんげな 梅ハ春くりや花も さくヨイサ実モナルゲナ 新板けなしぶし 右の哥ハちと目あてがちが ふたかしらんおふ かたあたりつろふ のふし 「 http...
ja.wikisource.org/wiki/坂本龍馬/俚謡1
坂本龍馬 手紙 慶応元年閏五月五日 渋谷彦介あて (青空文庫)
追々 来五月六日桂小五郎(木戸孝允)山口より参り面会仕候所、惣方長州の論とハかわり余程大丈夫ニてたのもしく存候。当時小五郎ハ大ニ用られ国論なとも取定候事書出候よしニて、ともに/\よろ...
www.aozora.gr.jp/cards/000908/files/51401_39899.html
坂本龍馬 手紙 慶応二年七月二十八日 三吉慎蔵あて (青空文庫)
) の方よりハ大ニ目おつけ、又長崎でも我々共ハ一戦争と存候うち、又幕吏ら金出しなどして、私水夫おつり出し候勢もあり候得共、中 たのもしきもの計ニて出行ものなし」今御藩海軍を開キ候得バ、此人...
www.aozora.gr.jp/cards/000908/files/51429_40036.html
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