たのもしとは?

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たのもし [0] 【頼母子・憑子】

頼母子講(こう) 」に同じ。

たのもし 【頼もし】

形容詞「たのもしい」の語幹

頼母子

読み方:たのもし

  1. 頼母子講の略即ち数人謀り一定の間内毎月又は毎日に金をかけ、籖を引いて先取者を定め当籖者は皆の掛金を手に入れて金融計るを得るもの。無尽ともいふ。
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