バングラデシュ 地方行政区分

バングラデシュ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/05/10 16:20 UTC 版)

地方行政区分

最上位の行政単位は、8つある管区である。それぞれ中心となる都市の名が付けられている。しかし、管区には実質的な機能はなく、その下にある (ベンガル語:Zila(ジラ)、英語:District) が地方行政の主位的単位となる。2005年1月時点で64県が存在する。県の下には郡(ベンガル語:Upazila(ウポジラ)、英語:Sub-District)が置かれ、その下にいくつかの村落をまとめた行政村(ベンガル語・英語:Union(ユニオン))がある。独立時は管区は4つであったが、人口増加に伴い管区の新設が行われている。

主要都市

経済

ダッカはバングラデシュ経済の中枢で、世界有数のメガシティである。

世界銀行によると、2021年のバングラデシュのGDPは2,852億ドルであり、一人当たりのGDPは2,503ドル[21]国際連合による基準に基づき、後発開発途上国と位置づけられている[22]。2016年時点で人口の24.3%が貧困線以下である[23]

同国はガンジス川の氾濫により涵養された、世界有数の豊かな土地を誇り、外からの侵略も絶えなかった。「黄金のベンガル」と言われていた時代もあり、膨大な人口と労働力を持っていることから経済の潜在能力は高いが、洪水などの自然災害の影響で現在では貧困国の一つに数えられる。

バングラデシュは内外問わずに援助を受けているにもかかわらず、過剰な人口や政治汚職などによって未だに貧困を脱しきることが出来ないでいる。バングラデシュの発展を阻害しているものとしては、多発するサイクロンやそれに伴う氾濫などの地理的・気候的要因、能率の悪い国営企業、不適切に運営されているなどインフラの人的要因、第一次産業のみでは賄い切れない増加する労働人口などの人口要因、能率の悪いエネルギー利用法や十分に行き渡っていない電力供給などの資源的要因、加えて政治的な内部争いや汚職などの政治的要因、国内で頻繁に行われているゼネラルストライキの一種であるハルタル(ホルタル)が挙げられる。しかし近年は後述の通り繊維産業の台頭により2005年~2015年にかけては年平均6.2%と高い経済成長率を記録している[24]。また膨大な労働人口と安い労働コスト英語版が評価され、NEXT11にも数えられている。

通貨

通貨単位はタカ。レートは1米ドル=83.28タカ(2018年2月7日時点)。

農業

水田

人口の42.7%は農業に従事し[23]、国民の7割以上が農村に住む。主要農産品はコメおよびジュート(コウマシマツナソ)、である。コメの生産量は世界第4位で、かつ生産量も年々微増している。国連食糧農業機関(FAO)によると穀物自給率は90%を超え、特に米に関しては消費量のほぼ全てを自給している。

バングラデシュの稲は雨季前半に栽培されるアウス稲、雨季後半に栽培され収穫の中心となっているアマン稲、乾季に栽培されるボロ稲の3種に分かれる。気候的に二期作や三期作も可能であるが、乾期にはガンジス川の水位が低下するため、行える地域は限られていた。しかし、井戸の普及や改良種の普及により、特に乾季のボロ稲の農業生産が大幅に拡大し、それにつれてアウス稲やアマン稲の生産も増加を示した。それによって、二期作や三期作の可能な地域も増加して米の生産量が大幅に増大した[25]。これがバングラデシュにおける「緑の革命」といわれる農業生産の近代化促進である。緑の革命は国家政策として行われたが、緑の革命は農家の設備投資支出の増大を強いた。一方で生産量増大はその負担を埋めるまでにいたらないという問題を抱えている。

ジュートは農産品として最も重要な輸出品であるが、1980年代以降化学繊維に押され重要性は下がってきている。ジュートに次ぐ輸出農産品の紅茶は主に、紅茶の名産地として知られるインドのアッサム州に隣接する北部シレット地方において栽培されている。19世紀にはの世界最大の産地であったが、化学染料の発明と普及により生産は激減した。

繊維工業

バングラデシュの服飾工場

バングラデシュの繊維工業の発展は経済成長によって繊維生産が不振になり始めた韓国香港からの投資をきっかけに、1970年代に起こり始めた。近年では中国の労働コスト上昇に伴い、バングラデシュの廉価な労働コスト(月給が中国の1/3)が注目されており、繊維製品などの軽工業製品の輸出は増大している。これにより、ようやく軽工業が発展し経済発展を果たしている。現在、バングラデシュの輸出の80%は繊維製品によって占められている。チャイナ+1の製造国として非常に注目を集めており、大手繊維メーカーなどの進出が多く行われており、バングラデシュ経済を担う一大産業となっている。

重工業

軽工業だけでなく、重工業も発展しつつある。日本の本田技研工業オートバイ工場を建設したほか[26]廃船の解体から造船業が成長している[27]

鉱業

バングラデシュは鉱物資源に恵まれないが、人件費が安いことからチッタゴンには世界最大の船舶解体場があり、国内で使用される鉄の60%はここからのリサイクル品で賄うことができる[28]

唯一ともいえる地下資源が天然ガスで、1908年に発見される。その後、イギリスの統治時代にも開発が続けられ、独立以後は外国資本による生産分与方式(PS方式)で進められた。政府は1970年代より天然ガス資源の探査、生産を推進し、1984年のバクラバードガス田(チッタゴン)操業開始をはじめ、17のガス田を開発した。1997年には全国を23鉱区に分け、企業入札が実施された。2003年時点の採掘量は435千兆ジュール。2008年時点で12のガス田、53の井戸から日量13億立方フィートの生産可能となっている。ガス田はジョムナ川より東側に分布しており、パイプラインで輸送されている。現在ボグラ市まで達している。埋蔵量(『オイル・アンド・ガス・ジャーナル』2002年4月の記事)は、生産中及び確認・確定埋蔵量は、28.8兆立方フィート。アジア地域では、マレーシア80兆、インドネシア72兆に次ぐ埋蔵量。埋蔵量については種々の試算方式があり、それぞれに大きな開きがある。ガスの消費は発電で約50%、約40%が工場で、約10%が個人世帯・商業で利用されている。ガス管敷設距離の延長に伴い個人用消費が伸び、最近の10年間で年率10%を超えている[29]

労働力

雇用は貧しく40%が不完全な雇用である。産業別の労働人口比率は、2016年のデータで農業が42.7%、サービス業が36.9%、鉱工業が20.5%であり、近年の急速な繊維産業の成長により工業化が進む現在においても、未だ本質的には農業国である[23]。しかし、貧富の差や農地面積に比して人口が多すぎるため、農地だけで充分な生計を立てられる世帯は4割程度に過ぎず、残りの6割は小作農日雇い労働者として生計を立てている。近年ではグラミン銀行などが進めるマイクロ・クレジットの拡大や経済成長によって貧困層の一部に生活向上の兆しがあるものの、貧困は未だ深刻な問題となっている。

人件費が安いことから、船舶の解体や処分場など3Kの仕事を先進国から引き受けている。労働人口は(2021年)7,096万人である[23]

労働力輸出

バングラデシュの貿易収支は輸入品より輸出品のほうが少なく、常に大幅な赤字となっている。これを多少なりとも埋めるのが、外国へ出稼ぎに行った労働者たちの送金収入である。1997年には出稼ぎ労働者は総計40万人を超えた。出稼ぎ先はイスラム教国が多く、最大の出稼ぎ先はサウジアラビアで出稼ぎ労働者の3分の2を占め、クウェートアラブ首長国連邦など他のペルシア湾岸産油国にも多く労働者が向かっている。東では、マレーシアシンガポールに多い。日本にも約1万7千人の在日バングラデシュ人が存在する[30]

NGO

首都のダッカなど都市部ではNGO、農村部ではグラミン銀行による貧困層への比較的低金利融資を行なう事業(マイクロクレジット)が女性の自立と貧困の改善に大きな貢献をしたとして国際的に注目を集めている。2006年にはグラミン銀行と創設者で総帥のムハマド・ユヌスは「貧困層の経済的・社会的基盤の構築に対する貢献」を理由にノーベル平和賞を受賞し、バングラデシュ初のノーベル賞受賞者となった。また、2008年にはインターネット網が農村、学校などにまで広げられ、大々的にこれを祝った。NGO が多く存在する中でも筆頭がBRAC(Bangladessh Rural Advancement committee バングラデシュ農村向上委員会、通称ブラック)である。BRACは1972年設立、全ての県に事務所を置き、農村や都市の貧困層を対象に活動している。

交通

ボートは主要な交通機関

デルタ地帯にあり縦横に水路が張り巡らされている地形であるため、道路はあまり発達していない。代わりに、舟運の可能な水路は3800kmに及び、バングラデシュの輸送に重要な位置を占めている。雨季乾季では水位が違い、陸路と水路の利用に大きな差が出る。主要貿易港は海港である東部のチッタゴンである。他に海港としては西部のモングラ港(かつてのチャルナ港)が大きく、またダッカやボリシャル、ナラヨンゴンジなどには規模の大きな河川港がある。

道路

アジアハイウェイ1号線が北部からダッカを通って西部国境まで通じている。

鉄道

国営鉄道であるバングラデシュ鉄道によって運営され、総延長2706km。ブラマプトラ川を境に軌間が違い、ブラマプトラ以西は1676mmの広軌、ブラマプトラ以東(ダッカやチッタゴンも入る)は1000mmの狭軌である。広軌路線が884km、狭軌路線が1822kmである。

空運

空港はダッカのシャージャラル国際空港やチッタゴンのシャーアマーノト国際空港などがあり、シャージャラル国際空港に本拠を置く国営航空会社ビーマン・バングラデシュ航空などの航空会社が運行している。バンコクタイ王国)、コルカタ(インド)との空路が主である。国内線はチッタゴン、ジョソールシレットの空港があるが、不安定で、利用は少ない[31]


注釈

  1. ^ ムガル帝国の時代には経済的に一番豊かな州の一つであり、イギリスによる植民地支配期には英領インドで最も早く西欧文化の影響を受け、西欧化・近代化の先頭に立っていた地域である。中里成章「新しい国の古い歴史」/大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)20ページ。
  2. ^ 農村の国であり、2000年の統計では全人口の75%が農村で暮らしている。長畑誠「農村の貧困問題」/大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)222ページ。
  3. ^ 1204年、トルコ系ムスリム奇襲によってムスリム王権が成立した。
  4. ^ BNP=1991〜1996年、AL=1996〜2001年、BNP=2001〜2006年
  5. ^ 暴力団や学生組織(BNP系の民族主義学生等:JCD、アワミ連盟系のバングラデシュ学生連盟:BCL、イスラーム党系のイスラーム学生戦線:JCS)佐藤宏「議会制民主油主義のゆくえ」/大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)43ページ
  6. ^ ベンガルデルタとは、ガンジス(ポッダ)川、ブラフマプトラ(ジョムナ)川、メグナ川の3大河川の堆積作用によってできた大地である。
  7. ^ ベンガル低地、東西約400km、南北約560kmの広がり、標高は北部で40〜50m、南部で2〜3m、洪積台地と沖積低地に大きく分けられ、台地は中央部や北西部に広がっている、首都ダッカは台地の南端に位置する。台地と低地の高低差はおよそ10メートル以下である。畑作が中心で、水田は浅い谷部分に分布する。大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)44〜45ページ。

出典

  1. ^ バングラデシュ人民共和国基礎データ”. 外務省. 2018年11月5日閲覧。
  2. ^ a b UNdata”. 国連. 2021年10月10日閲覧。
  3. ^ a b c d e World Economic Outlook Database”. IMF. 2021年10月12日閲覧。
  4. ^ 【NIKKEI ASIA】バングラにスマホ工場続々 ノキアやサムスン、内需に照準『日経産業新聞』2021年7月29日アジア・グローバル面
  5. ^ “バングラで多国間PKO演習 自衛隊から4人が参加”. 朝雲新聞. (2012年2月9日). http://www.asagumo-news.com/news/201202/120214/12021405.html 2012年2月9日閲覧。 
  6. ^ “非常任理事国の選挙、日本を支持…バングラ首相”. 読売新聞. (2014年9月6日). https://web.archive.org/web/20140907143551/http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140906-OYT1T50124.html 2014年9月7日閲覧。 
  7. ^ 国連安保理非常任理事国選挙 我が国の過去の選挙結果(外務省)
  8. ^ 清水憲司 (2014年5月27日). “バングラデシュ首相:日の丸参考に国旗…親日アピール”. 毎日新聞. http://mainichi.jp/select/news/20140528k0000m030031000c.html 2014年5月29日閲覧。 
  9. ^ 臼田雅之「イスラーム教徒が増えた時期」/ 『バングラデシュを知るための60章』[第2版] 28ページ
  10. ^ 臼田雅之「イスラーム教徒がふえた時期」/ 大橋正明ほか 28-29ページ
  11. ^ 中里成章「新しい国の古い歴史」/大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)22ページ
  12. ^ 【解説】キッシンジャー氏の主要実績 論争の種も 写真9枚 国際ニュース:AFPBB News
  13. ^ a b 佐藤宏「議会制民主油主義のゆくえ」/大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)40ページ
  14. ^ バングラデシュ基礎データ-日本国外務省
  15. ^ a b 総選挙で与党・アワミ連盟が圧勝、4期目・計20年の政権継続へ(バングラデシュ)”. 日本貿易振興機構 (2024年1月9日). 2024年3月26日閲覧。
  16. ^ 佐藤宏「議会制民主油主義のゆくえ」/大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)41ページ
  17. ^ 大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)44ページ
  18. ^ 地図が創る未来”. 独立行政法人国際協力機構. 2017年10月10日閲覧閲覧。
  19. ^ 吉谷純一、竹本典道、タレク・メラブテン (1 June 2007). バングラデシュにおける水災害に関する要因分析 (PDF) (Report). 土木研究所資料. Vol. 第4052号. 独立行政法人土木研究所 水災害・リスクマネジメント国際センター. pp. 49–50. ISSN 0386-5878. 2023年3月15日閲覧
  20. ^ a b [Statistical Yearbook of Bangladesh ]Bangladesh Bureau of Statistics 2012
  21. ^ バングラデシュ基礎データ”. 外務省. 2023年4月24日閲覧。
  22. ^ 後発開発途上国”. 外務省. 2020年3月8日閲覧。
  23. ^ a b c d e WORLD FACT BOOK”. CIA. 2023年4月24日閲覧。
  24. ^ バングラデシュ”. JICA. 2020年3月8日閲覧。
  25. ^ 大橋正明、村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店、、2003年8月8日初版第1刷)pp.40-41
  26. ^ バングラデシュにおける二輪車新工場の稼働を開始 本田技研工業ニュースリリース(2018年11月11日)2018年11月23日閲覧
  27. ^ 「バングラ、台頭する造船業 船舶解体業が材料供給」『日本経済新聞』電子版(2012年4月20日)2018年11月23日閲覧
  28. ^ 「船の墓場:南アジア」”. Global News View (GNV). 2018年5月3日閲覧。
  29. ^ 松澤猛男「天然ガスと電力」/>大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)133-134ページ
  30. ^ バングラデシュ基礎データ 二国間関係 5在日当該国人数”. 外務省. 2023年4月24日閲覧。
  31. ^ 里見駿介「リキシャからジャンボ機まで」/>大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)137ページ
  32. ^ 臼田雅之「イスラーム教徒がふえた時期」/大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)27ページ
  33. ^ 国勢調査、1974年7130万人、1981年8994万人、1991年1憶799万人、2001年1億2925万人、(臼田雅之「イスラーム教徒がふえた時期」/大橋正明・村山真弓編著『バングラデシュを知るための60章』(明石書店 【第2版】2009年)27ページ)
  34. ^ Report for Celected Countries and Subjects”. international monetary found. 2020年3月8日閲覧。
  35. ^ Bangladeshi Culture、Cultural Atlas.
  36. ^ ◆国・地域の詳細情報(平成29年12月更新情報)”. 外務省. 2021年2月4日閲覧。
  37. ^ バングラデシュ国教育プログラム準備調査準備調査報告書”. JICA. 2021年2月4日閲覧。
  38. ^ Report: Flooded Future: Global vulnerability to sea level rise worse than previously understood” (英語). climatecentral.org (2019年10月29日). 2019年11月4日閲覧。
  39. ^ 藤井 孝文, モハマド マスド・カリム「バングラディシュの地下水ヒ素汚染について」『水工学論文集』Vol. 42 (1998) P 397-402
  40. ^ 2018 World Press Freedom Index | Reporters Without Borders". Welcome to RSF Website RSF
  41. ^ 世界で一番米を食べるのはバングラデシュ、日本は50番目”. TRIP ADVISOR (2015年4月9日). 2020年3月8日閲覧。
  42. ^ “Unesco recognises Bangabandhu's 7th March speech” (英語). The Daily Star. (2017年10月31日). http://www.thedailystar.net/politics/unesco-recognises-bangabandhu-sheikh-mujibur-rahman-7th-march-speech-memory-of-the-world-1484356 2023年10月21日閲覧。 
  43. ^ International Advisory Committee recommends 78 new nominations on the UNESCO Memory of the World International Register”. UNESCO (2017年10月30日). 2023年10月21日閲覧。
  44. ^ BSS, Dhaka (2022年3月6日). “Nation to observe historic March 7 tomorrow” (英語). The Daily Star. https://www.thedailystar.net/news/bangladesh/news/nation-observe-historic-march-7-tomorrow-2976826 2023年10月21日閲覧。 
  45. ^ THE MOST POPULAR SPORT IN EVERY COUNTRY AAA STATE OF PLAY 2023年9月27日閲覧。
  46. ^ a b c d Bangladesh Cricket Board 国際クリケット評議会 2023年9月27日閲覧。
  47. ^ Why Shakib Al Hasan is one of cricket's greatest allrounders ESPN cricinfo 2023年9月18日閲覧。






バングラデシュと同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

「バングラデシュ」に関係したコラム

  • 株式の取引が行われる証券取引所の一覧

    2012年6月現在の日本の証券取引所、および、世界各国の証券取引所の一覧です。▼日本東京証券取引所(東証)大阪証券取引所(大証)名古屋証券取引所(名証)福岡証券取引所(福証)札幌証券取引所(札証)TO...

  • 世界の株価指数一覧

    株価指数は、証券取引所に上場している銘柄を一定の基準で選出し、それらの銘柄の株価を一定の計算方法で算出したものです。例えば、日本の株価指数の日経平均株価(日経平均、日経225)は、東京証券取引所(東証...

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「バングラデシュ」の関連用語

バングラデシュのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



バングラデシュのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのバングラデシュ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2024 GRAS Group, Inc.RSS