めざましテレビ 歴史

めざましテレビ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/12/04 11:20 UTC 版)

歴史

開始当初 - 2011年度(平成23年度)

前述通り、朝の時間帯は『ズームイン!!朝!』が独走を続け、フジテレビの朝時間帯は1年以下で番組が変わり有様であった。6時台においても同様であったが、1994年(平成6年)の大幅改編によって、早朝時間帯と朝の情報番組枠を融合させたワイド番組として誕生した。
本番組開始と同時に『ポンキッキーズ』を夕方に移した上で、『おはよう!ナイスデイ』の開始時刻を8:00に繰り上げ。「日本の朝はこれでいいのか」をキャンペーンフレーズにしたフジテレビでは本番組と『ナイスデイ』と『どうーなってるの?!』を合わせ5:55から11:25まで5時間半の連続生放送が実現。この期間、『ナイスデイ』は8時からの30分間はカスタム時刻表示を導入していた(本番組とフォントは同じだが、色違いで緑色を使っていた)。しかし、半年後の10月改編で『ナイスデイ』は8時30分開始に戻され、空いた30分枠には『ポンキッキーズ』が戻ることとなった。

1999年(平成11年)4月1日より前日を以って終了した『ナイスデイ』の後継番組『情報プレゼンター とくダネ!』が8:00開始[注 4]となったため、以後フジテレビの午前中はほぼ生番組で占めることとなる。

2012年(平成24年)のリニューアル

2011年(平成23年)11月2日より開始以来総合司会を務めてきた大塚範一が病気療養に入ったが、年が明けて2012年(平成24年)になってからも大塚の病気療養が長引き、現場復帰のメドが立たなくなったことから、大塚から番組スタッフに対し「これ以上番組に迷惑はかけられない」と降板の申し入れがあったこと、その大塚の代わりに総合司会代行を務め、当時他にも多くのレギュラー番組を抱えていた伊藤利尋の負担軽減[注 5]、さらにスポーツコーナーを担当する遠藤玲子が結婚し第1子を妊娠(2012年(平成24年)8月に出産)などの事情も重なったことから、大塚からの降板の申し入れをフジテレビの豊田皓社長が受け入れる形で番組放送開始から19年目を迎える2012年(平成24年)4月からフルリニューアルすることとなり、2日前の3月30日をもって大塚、伊藤、遠藤、さらに本番組でお天気キャスターとしてデビューし、エンタメキャスターを務めた皆藤愛子が番組を降板した[27][28][29]。また番組のロゴマークも放送開始当時より使用してきた太陽をモチーフにしたものから一新し、ピンク、オレンジ、緑の3つの楕円形の球体が横に並んだロゴマークに変更された。

出演者の交代
  • 大塚の後任の総合司会は、2011年(平成23年)3月まで『すぽると!』の平日総合司会を務めた三宅正治が担当した[30]。入社以来、スポーツ中継の実況やスポーツニュース番組キャスターとして活躍してきた三宅にとって、情報番組への登板は本番組が初めてとなる。さらに、生野陽子に加え、加藤綾子が総合司会に昇格した。
  • 伊藤の後任の情報キャスターは、伊藤が大塚の代役で総合司会を務める際、伊藤の代役として出演してきた倉田大誠が担当、正式にレギュラー出演者となる。加藤が総合司会に昇格したため、純粋な情報キャスター(ニュース)を担当するのは倉田のみとなる。
  • 遠藤の後任のスポーツキャスターは、三田友梨佳が新たに加入。それに伴い担当曜日が変わり、遠藤の担当曜日だった月曜日 - 水曜日は中村光宏(その後、2013年(平成25年)4月に立本信吾に交代)が、中村の担当曜日だった木曜日 - 金曜日は三田が担当。
  • 皆藤の後任のエンタメキャスターは、それまで木曜日 - 金曜日を担当してきた山﨑夕貴が、1週間通して担当。
  • ココ調キャスターに、竹内友佳が新リポーターとして登場する。
  • 新コーナー「イマドキ」では、高見侑里らが出演。
  • コメンテーターが復活し、前刀禎明を起用。

2014年(平成26年)のリニューアル・『アクア』開始

2014年(平成26年)3月31日からは、同年3月28日で終了する前座番組『めざにゅ〜』の後継番組として、『めざましテレビ アクア』を開始[31][32]。『アクア』のタイトルは番組セットが水をイメージしたものになっていることに由来する。このことから、V9スタジオおよび、めざまスカイのセットを、マイナーチェンジ。さらにテーマソングを曜日ごとに変更し、スタジオのライト装飾もその曲のテーマカラーに合わせて色を月曜 - 土曜(『めざましどようび』)ごとに変えている。なお、『アクア』のメインキャスターは男性はフジテレビの局アナ2名、女性は外部人材3名が曜日ごとのローテーションを組み、毎日男女2名ずつの割で担当する。

また今回のリニューアルに伴い、お天気コーナーキャスターを小野彩香に交代し、長野は『アクア』金曜メインキャスターと『めざましどようび』総合司会に配置転換されることになった。

2015年(平成27年)3月30日からは、『アクア』のメインキャスターのローテーション制をやめて、牧野結美(セント・フォース。元静岡朝日テレビ)と立本信吾が1週間を通して担当することになった[33]。牧野は2月に静岡朝日テレビを退職しフリー転身直後に『めざましファミリー』に仲間入りした。なお牧野は『めざまし』本編にも水曜日 - 金曜日の「OH!めざめエンタNOW」のコーナーMC担当(月・火は高見侑里)でレギュラー出演する[34]。さらに、この改編と同時に『めざにゅ〜』時代で使用されていた「これからおやすみになる方もそしてお目覚めの方も時刻は×:××(開始時刻)になりました。○月○日○曜日、めざましテレビアクアの時間です」の台詞が牧野に継承する形で復活した。『めざにゅ〜』時代は4時台のみ使用されていたが当番組は5時台にも言うようになった。

2016年(平成28年)のリニューアル

2016年(平成28年)4月1日を以って、2008年から出演し、2012年(平成24年)4月からは総合司会として出演していた加藤が、2016年(平成28年)4月3日から『スポーツLIFE HERO'S』(日曜版)メインキャスターを担当、また5月にはフジテレビを退社しフリーアナウンサーになることに伴い卒業。またお天気キャスターの小野が番組を卒業となった。

加藤の卒業により、同年4月4日に番組をリニューアル。総合司会にはこれまで情報キャスターを担当していた永島優美が昇格した。永島の情報キャスターの後任は宮司愛海小澤陽子が、小野の後任は阿部華也子が、ココ調リポーターは横山ルリカが新たに加入、さらに木曜パーソナリティとしてHey!Say!JUMP伊野尾慧が加入。男性情報キャスターはココ調リポーター・『めざましどようび』情報キャスターを担当していた生田竜聖が月曜から金曜まで担当。また番組ロゴマークは4年ぶりに変更となり、太陽をモチーフとした初代ロゴマークが復活した。(※初代ロゴマークとは色や形状が若干異なる。)

2016年(平成28年)9月30日を以って、情報キャスターを担当していた小澤が卒業し、宮司が金曜日も担当することとなった。

2017年(平成29年)のリニューアル

2017年(平成29年)3月27日を以って、スポーツキャスター月曜担当の木村が、3月31日を以ってスポーツキャスター木曜・金曜担当の中村が卒業。2017年(平成29年)4月3日の放送分からは、『アクア』のメインキャスターが曽田麻衣子が1週間通して務めることになるに伴って立本が本番組に異動し木村・中村の曜日を担当することとなった[35]

2017年(平成29年)9月27日を以って、スポーツキャスターの岡副、「ココ調」リポーターの伊藤と藤原が卒業。翌週から新たにスポーツキャスターに久慈暁子、「ココ調」に堤礼実[注 6]黒瀬翔生が加入。エンタメキャスターには鈴木唯[注 7]が担当。

2018年(平成30年)のリニューアル・『アクア』終了

2018年(平成30年)3月30日をもって『アクア』は4年間で番組終了。同年4月2日から4:00 - 4:55に『クイズ!脳ベルSHOW』(BSフジ制作)のネット受けを開始し[36]、『めざましテレビ』は『アクア』を統廃合する形で本体のみの放送となり、関東ほか一部地域のみ「第0部」(4時55分 - 5時25分)を新設し、番組全体の開始時刻を従前より30分繰り上げの4:55にする[37](他の系列局では従前の番組全体の開始時刻5:25に飛び乗り)。また、出演者は、スポーツキャスターの倉田、エンタメキャスターの山﨑と三上が卒業。それに伴い、スポーツキャスターに酒主義久[注 8]、エンタメキャスターに永尾亜子が加入し、宮司が情報キャスターより配置換え[注 9]また女性情報キャスターは、久慈がスポーツキャスターと兼務する。

  • 2018年(平成30年)10月1日から、時刻表示がリニューアルし、シンボルの太陽の真ん中から濃いオレンジ色が広がることで秒がわかるようになり、さらに2019年(平成31年)1月5日からは周りの太陽の一部が赤色に変化した[38]。また、出演者は、リポーターに井上清華、フィールドキャスターに大川立樹が加入。また、同年10月5日に、宮司が卒業。それに伴い、金曜日のエンタメコーナーには、堤[注 10]が担当。

2019年(平成31年)のリニューアル

2019年(平成31年)3月25日からスタジオセットの一部・テロップのフォーマットを変更。スポーツコーナーのイメージカラーが緑から水色に変更された。

2018年(平成30年)4月から始まった「第0部」については、2019年(平成31年)3月29日をもって終了し、同年4月1日からはめざましテレビ本編とは別番組扱いとなる早朝番組『めざましテレビ全部見せ』を4時55分 - 5時25分に放送開始。基本的に旧「第0部」のネット局はそのままこれもネットする。

2019年(平成31年)3月29日、めざましテレビ25周年を記念とする『今夜発表!4時間生放送平成エンタメニュースの主役100人“ムチャ”なお願いしちゃいましたSP』の放送に伴い、3月25日から3月29日の間は曜日ごとにめざましテレビの歴代キャスターが放送開始から終了まで出演[注 11]。歴代キャスターは番組最後の占いのコーナーで原稿読みを担当した。また、出演者は、月曜日、金曜日のスポーツキャスターの立本が、3月29日をもって卒業。翌週4月2日からは、「ココ調」リポーターを担当していた黒瀬が担当[注 12]

2019年(平成31年)4月からは、井上が情報キャスター・スポーツキャスターを兼務。久慈と交代で担当する[注 13]また久慈はめざましどようびの総合司会(メインキャスター)を兼務する。

2019年(令和元年)9月27日を以ってフィールドキャスターの大川が『とくダネ!』へ異動のため卒業し、新たにフィールドキャスターとして新人アナウンサーの藤本万梨乃が加入した。

2020年(令和2年)のリニューアル

2020年(令和2年)9月25日を以って、金曜日のエンタメコーナー担当の堤と火曜日と金曜日のスポーツコーナー担当の黒瀬が卒業を発表。

翌週28日から、スタジオがリニューアルされ、フィールドキャスターに新人アナウンサーの德田聡一朗渡邊渚が加入(渡邊は月曜日の「スゴ撮」リポーターを兼任)。藤本が月・木曜日のエンタメコーナー担当[注 14]に、水曜日のココ調レポーターだった藤井が木・金曜日のスポーツコーナー担当[注 15]に異動するなど、出演アナウンサー達の担当曜日も変更になった。

また、10月2日から毎週関西ジャニーズJr.のなにわ男子による新企画「なにわ男子のなんでやねん!」がスタートした。

2021年(令和3年)のリニューアル・『めざまし8』開始

2016年(平成28年)4月から女性総合司会(メインキャスター)を5年間務めてきた永島が本番組を卒業。『情報プレゼンター とくダネ!』の後継番組『めざまし8』が放送開始され、総合司会(メインキャスター)に谷原章介と本番組から異動した永島が就任すると共に、“気象防災キャスター”が新設され天達武史が担当する[39]。また久慈・横山も番組を卒業し、永島と同じく、『めざまし8』に異動。 永島の後任を井上が務め、加えて生田も新たに総合司会(メインキャスター)を務める。総合司会3人体制は、2014年の生野の卒業以降約6年半ぶりの事となる[40]。 なお、男性総合司会が2人体制になるのは番組スタート以来初めてのことである。久慈・井上の後任は藤本・渡邊が交代で担当。渡邊はエンタメキャスターと兼務。新ファミリーは1年半ぶりに大川がフィールドキャスターとして再加入。

10月1日を以って、フィールドキャスターを担当していた大川が卒業し、めざましどようびのスポーツキャスターに異動した。 翌週6日から、新人アナウンサーの小山内鈴奈が加入。德田は変更なし。

11月16日、放送7000回となった。オープニングでは、三宅・生田・井上・軽部・藤本の5人で感謝の気持ちを伝えた。また6:55のあいさつでは、11月のマンスリーエンタメプレゼンター神尾楓珠が祝福した。

また、12月6日から2週間の限定ながら、歴史上はじめての連続ドラマ(事実上の帯ドラマ)『めざドラ』を設置。井ノ原快彦主演『めぐる』が放送された。

2022年(令和4年)のリニューアル

4月1日を以ってお天気キャスターを最長6年間担当した阿部が卒業し、翌週9日から『めざましどようび』の総合司会(メインキャスター)・エンタメキャスターを担当することとなった(ただし、不定期でエンタメリポーターとして当番組の出演は継続する)。また総合司会(メインキャスター)の生田が阿部と同じく、『めざましどようび』の総合司会(メインキャスター)を初めて本番組と二刀流で担当する(ただし、金曜日は不在となる)。さらに本番組情報キャスター・『めざましどようび』総合司会(メインキャスター)を担当したのち、2016年から6年間ナレーションを担当した福原直英がフジテレビ退社に伴い、降板となった。

なお三宅キャスターの就任10周年の機に新お天気キャスターは林佑香が加入し、月曜から木曜まで担当。金曜は『めざましどようび』お天気キャスター・本番組にも代行出演したことがある谷尻萌が担当。新ナレーションは、過去に本番組情報キャスターを担当していた森昭一郎が担当する。

6月30日を以ってエンタメキャスターを4年3ヶ月担当した永尾が広報部へ異動のため卒業。月曜日は小山内が、木曜日は渡邊が担当。なお軽部・鈴木は変更なし。渡邊は3ヶ月ぶりに情報キャスターと兼務し、小山内はフィールドキャスター・「ココ調」を兼務していたがエンタメキャスターに専念する。なおフィールドキャスターには新人アナウンサーの勝野健が新たに加入するが、「ココ調」は担当しない。

新型コロナウイルスによる対応措置

2020年(令和2年)4月7日に発令された改正・新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく新型コロナウイルス緊急事態宣言を受け、4月10日から6月26日までは新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、当面の間は月曜日から木曜日までキャスターが本番組で金曜日のみ『めざましどようび』のキャスターが出演した。6月29日からは通常通りに戻ったものの、8月13日に木曜日パーソナリティである伊野尾慧の感染が確認されたことを受け、8月14日から9月25日までの放送分で再び金曜日のみ『めざましどようび』のキャスターが出演することになった。また、伊野尾は2020年(令和2年)9月1日から仕事復帰した。

総合司会(メインキャスター)・ニュースサブキャスターに関しては、2020年(令和2年)4月10日から6月26日及び8月14日から9月25日までの放送分は感染拡大防止の観点から、総合司会(メインキャスター)は三宅・永島が月曜 - 木曜に、佐野瑞樹・久慈が金曜に出演し、サブキャスターは生田・井上が月曜 - 木曜に、『めざましどようび』スポーツキャスターの木下康太郎・本番組フィールドキャスターの藤本が金曜に出演。

お天気キャスターに関しては、2020年(令和2年)4月10日から6月26日までの放送分は感染拡大防止の観点から、金曜のみ『めざましどようび』の11代目お天気キャスターの谷尻萌が出演した。6月29日からは通常通りに戻ったものの、8月13日に木曜日パーソナリティである伊野尾の感染が確認されたことを受け、8月14日から金曜は再び『めざましどようび』のキャスターが出演することとなるが、谷尻は金曜は出演せず、阿部が金曜も通常通り出演することになった。

スポーツキャスターに関しては2020年(令和2年)4月10日から6月26日までの放送分は感染拡大防止の観点から酒主が月曜 - 木曜に、黒瀬が金曜に出演し、月曜・火曜・木曜・金曜の久慈は毎週金曜のみ『めざましどようび』の出演者の立場で総合司会(メインキャスター)を担当し、水曜の井上は月曜 - 木曜にニュースサブキャスターを担当することになった。金曜のニュースサブキャスターはフィールドキャスターの藤本が担当。6月29日からは通常通りに戻ったものの、8月13日に木曜日パーソナリティである伊野尾の感染が確認されたことを受け藤井が木曜に、出演して月曜・水曜・木曜の酒主が月曜 - 水曜の出演に変更されたが、久慈・井上は再び、月 - 木曜に井上が、金曜に久慈が出演となった。2020年(令和2年)9月10日からは酒主が月曜 - 水曜の出演から月曜・水曜・木曜の出演に再度変更された。2020年(令和2年)10月12日からはニュースサブキャスターを担当する井上(月曜・火曜・金曜)、久慈(水曜・木曜)がスポーツキャスターも再度兼務することになった。

エンタメキャスターについては2020年(令和2年)4月10日から6月26日までの放送分は感染拡大防止の観点から軽部と永尾が月曜 - 木曜に、堤と『めざましどようび』エンタメキャスターの高見侑里が金曜に出演(深夜の担当番組も兼務しているためその間鈴木の出演はなし。)。8月14日から9月25日は軽部と永尾が月曜・木曜、軽部と鈴木が火曜・水曜、堤・高見が金曜に出演。

マンスリーエンタメプレゼンターに関しては2020年(令和2年)4月以降、出演を見合わせていたが10月から再開する。

なお、「今日の占いCOUNT DOWN HYPER」終了時の締めの挨拶も長年使っていた「今日も元気に行ってらっしゃい!」 が情勢にそぐわないことから廃止され、2020年(令和2年)4月以降「今日も良い1日をお過ごしください」 「今日も笑顔で過ごせますように」などと変更されている。

2021年(令和3年)1月7日の新型コロナウイルス緊急事態宣言再発令を受け、1月13日から、平日班と土曜班の接触を防ぐため、久慈が水曜日・木曜日には出演せず、本来の曜日に加えて井上が水曜日、渡邊渚が木曜日に出演。久慈はめざましどようびのみの出演となった。

「キラビト!」と「きょうのわんこ」に関しては、新型コロナウイルス感染拡大防止で新規の収録ができない間、「キラビトレジェンド」「きょうのわんこレジェンド」として、それぞれ過去に放送されたものの再放送を行っている。

2022年(令和4年)1月20日に伊野尾と同じくHey!Say!JUMPのメンバーである知念侑李が新型コロナウイルスに感染していたことが確認され、伊野尾を始めメンバー全員が検査をしたところ、伊野尾の感染が再び確認された[注 16]。木曜日の出演者は全員金曜日の出演を見合せた。これを受け翌日21日は、『めざましどようび』の出演者中心で放送した。総合司会(メインキャスター)として酒主(生田の代役)と佐野・久慈(三宅・渡邊[注 17]の代役)、エンタメキャスターは鈴木(藤本の代役として、情報キャスターと兼務担当)と高見、スポーツキャスターは大川が担当した[41]。ただし、お天気キャスターに関しては阿部が通常通り出演。伊野尾は自宅療養を行ったのち2月3日から本番組に復帰した。24日からは本番組・『めざましどようび』同様、1度に出演する出演者を最小限に減らすことやアクリル板を増やすこと、一部出演者を24階の「はちたま」から出演(本番組では行わない)するなど感染対策を強化しており、現在も続いている。なお、今回は出演者を2班体制にする措置は取られていない。

2022年(令和4年)3月15日にエンタメキャスターの永尾が新型コロナウイルスへの感染が確認され、当番組では翌日16日に発表した。16日は同時に出演していた軽部が念のため欠席した。なお鈴木は、担当日であるが休暇のため、『めざましどようび』エンタメキャスターの高見が代行した。

2022年(令和4年)6月6日からは一部出演者の別室によるリモート出演を完全終了し、パーテンションを増やして、報道フロアのみでの放送を実施する。出演人数も以前の人数に戻すこととなった。

2022年(令和4年)7月28日に情報キャスター・エンタメキャスターの渡邊が、8月16日にエンタメキャスターの鈴木が新型コロナウイルスへの感染を冒頭で発表。藤本・小山内が主に代行した。渡邊は8月4日に復帰したものの、4日は途中退席、5日は欠席したため完全復帰は8日となった。鈴木は8月23日に復帰した。


総合司会(メインキャスター)・情報キャスター

期間 総合司会

(メインキャスター)

情報キャスター
男性 女性 男性[† 1] 女性
月 - 木 月・火 火・水
1994.4.1 1995.3.31 大塚範一[注 63] 八木亜希子 向坂樹興 (不在)
1995.4.3 1997.3.28 野島卓[† 2]
1997.3.31 1998.3.27 小島奈津子 八木亜希子[† 3]
1998.3.30 1999.3.31 小島奈津子 木佐彩子
1999.4.1 2001.3.30 小島奈津子 福原直英 伊藤利尋
2001.4.2 2002.3.29 森昭一郎
2002.4.1 2002.9.27 吉田恵
2002.9.30 2003.3.28 中野美奈子
2003.3.31 2004.10.1 高島彩
2004.10.4 2008.3.28 福原直英
2008.3.31 2009.3.27 伊藤利尋
2009.3.30 2010.10.1 生野陽子
2010.10.4 2011.11.1 生野陽子 加藤綾子
2011.11.2 2012.3.30 伊藤利尋[† 4] 倉田大誠[† 4]
2012.4.2 2013.9.27 三宅正治 生野陽子
加藤綾子
(不在)
2013.9.30 2014.9.26 倉田大誠[† 5] 中村光宏[† 5]
2014.9.29 2015.9.25 加藤綾子 永島優美[† 5]
2015.9.28 2016.4.1 木村拓也[† 6] 倉田大誠
2016.4.4 2016.9.30 永島優美 生田竜聖 宮司愛海[† 5] 小澤陽子
2016.10.3 2017.11.15 宮司愛海
2017.11.16 2017.12.8 生田竜聖[† 7] 立本信吾 倉田大誠 立本信吾
2017.12.11 2018.3.30 三宅正治 生田竜聖
2018.4.2 2019.3.29 久慈暁子
2019.4.1 2020.4.3 井上清華 久慈暁子[† 8] 井上清華
2020.4.6
及び
2020.8.14
2020.6.26
及び
2020.9.25
三宅正治 佐野瑞樹 永島優美 久慈暁子[† 9] 生田竜聖 木下康太郎 井上清華 藤本万梨乃
2020.6.29
及び
2020.9.28
及び
2021.3.22
2020.8.13
及び
2021.1.8
及び
2021.3.26
三宅正治 永島優美 生田竜聖 井上清華 久慈暁子[† 9] 井上清華
2021.1.11 2021.3.19 井上清華 渡邊渚 井上清華
2021.3.29 2022.4.1 三宅正治
生田竜聖
井上清華 (不在) 渡邊渚[† 10] 藤本万梨乃[† 11]
2022.4.4 現在 三宅正治
生田竜聖[† 12]
三宅正治 (不在) 藤井弘輝 藤本万梨乃[† 11] 渡邊渚[† 13]
  1. ^ 呼称については下記を参照。2015年4月から2016年3月までスポーツコーナーも担当。
  2. ^ めざまし天気』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  3. ^ めざましテレビ週末号』を兼務。
  4. ^ a b 大塚の病気療養と、三宅の就任までの代役。
  5. ^ a b c d 『めざましテレビ アクア』を兼務。担当時期は同番組のページを参照。
  6. ^ めざましどようび』を兼務。
  7. ^ 三宅の休養中に担当。
  8. ^ めざましどようび』を兼務。
  9. ^ a b めざましどようび』を兼務。
  10. ^ めざましどようび』を兼務。
  11. ^ a b めざまし8』を兼務。
  12. ^ めざましどようび』を兼務。
  13. ^ めざましどようび』を兼務。

スポーツキャスター・エンタメキャスター

期間 スポーツキャスター[† 1] エンタメキャスター[† 2]
男性 女性 男性 女性
月・火 月 - 木
1994.4.1 1995.3.31 奥寺健[† 3] 西山喜久恵 軽部真一[† 4][† 5] (不在)
1995.4.3 1997.4 富永美樹
1997.4 1998.3.27 木佐彩子
1998.3.30 2002.3.29 藤村さおり[† 4]
2002.4.1 2003.3.28 千野志麻
2003.3.31 2004.12.30 福元英恵
2005.1.5 2006.9.29 奥寺健[† 3] (不在) 石本沙織
2006.10.2 2007.9.28 (不在) 渡辺和洋[† 6] 石本沙織 (不在)
2007.10.1 2008.9.26 遠藤玲子
2008.9.29 2009.3.27 中村光宏[† 6]
2009.3.30 2011.4.1 皆藤愛子
2011.4.4 2012.3.30 皆藤愛子[† 6] 山﨑夕貴[† 6]
2012.4.2 2013.3.29 中村光宏 (不在) 三田友梨佳[† 6][† 7] 山﨑夕貴
2013.4.1 2014.3.28 立本信吾
2014.3.31 2015.3.27 山﨑夕貴 三上真奈[† 8]
2015.3.30 2015.9.25 倉田大誠[† 9] 中村光宏[† 9] (不在) 高見侑里[† 6][† 8][† 10]
山﨑夕貴[† 10]
牧野結美[† 8][† 10]
三上真奈[† 10]
2015.9.28 2016.4.1 木村拓也[† 6][† 9] 倉田大誠[† 9] 中村光宏 岡副麻希[† 6]
2016.4.4 2017.3.31 山﨑夕貴 三上真奈
2017.4.3 2017.9.29 立本信吾 立本信吾
2017.10.2 2018.3.30 久慈暁子[† 8] 鈴木唯[† 8] 三上真奈
2018.4.2 2018.10.5 酒主義久 立本信吾 永尾亜子 鈴木唯[† 6] 永尾亜子 宮司愛海
2018.10.8 2019.3.29 堤礼実
2019.4.1 2020.4.3 酒主義久 黒瀬翔生 酒主義久 黒瀬翔生 久慈暁子[† 6] 井上清華 久慈暁子[† 6]
2020.4.6 2020.6.26 酒主義久 (不在) 軽部真一 (不在) 永尾亜子 堤礼実
高見侑里
2020.6.29 2020.8.13 酒主義久 黒瀬翔生 酒主義久 井上清華 久慈暁子[† 6] 井上清華 軽部真一 永尾亜子 鈴木唯[† 6] 永尾亜子 堤礼実
2020.8.14 2020.9.4 酒主義久 藤井弘輝 (不在) 軽部真一 (不在) 堤礼実
高見侑里
2020.9.7 2020.9.25 酒主義久
2020.9.28
及び
2021.3.22
2021.1.8
及び
2021.3.26
酒主義久 藤井弘輝[† 11] 井上清華 久慈暁子[† 6] 井上清華 軽部真一 藤本万梨乃 藤本万梨乃 永尾亜子
2021.1.11 2021.3.19 井上清華 渡邊渚 井上清華
2021.3.29 2022.1.21 (不在) 永尾亜子[† 6] 永尾亜子[† 6] 渡邊渚
2022.1.24 2022.2.25 永尾亜子
2022.2.28 2022.7.1 永尾亜子 小山内鈴奈[† 6]
2022.7.4 現在 小山内鈴奈[† 6] 渡邊渚[† 6]

  1. ^ 2004年以前のキャスターの担当曜日は時期により変動あり。
  2. ^ 呼称については下記を参照。
  3. ^ a b FNN おはよう!サンライズ』から続投。
  4. ^ a b 『めざまし天気』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  5. ^ 『めざましテレビ週末号』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  6. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s 『めざましどようび』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  7. ^ めざにゅ〜』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  8. ^ a b c d e 『めざましテレビ アクア』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  9. ^ a b c d 情報・スポーツキャスターとして担当。
  10. ^ a b c d 高見、牧野は5時台のみ。山崎、三上は6時台から。
  11. ^ 2022年4月8日(金)以降は毎週金曜日の情報キャスターを兼務。 なお、生田が不在の場合は、別の曜日でも、情報キャスターを兼務。

フィールドキャスター・お天気キャスター・パーソナリティ

  1. ^ a b 尾崎・歌広場は、マンスリーエンタメプレゼンター時代に担当したコーナーで卒業後も不定期でVTR出演している。
  2. ^ 同年10月から毎週金曜日に所属グループの『なにわ男子』による冠コーナー「なにわ男子のなんでやねん」に出演[注 76]

注釈

  1. ^ 2011年(平成23年)10月31日から実施。それ以前は『FNSの日』放送時を除きモノラル放送(モノステレオ放送)を実施。
  2. ^ 同時間帯のネット局はフジテレビを始めとする10局のみ。該当しないネット局は全編非ネット。
  3. ^ 『めざましマガジン』Vol.12による。
  4. ^ 『ポンキッキーズ』は再び夕方へ移動。
  5. ^ 伊藤が総合司会を務めていた『知りたがり!』が同時期より平日午前から平日午後に枠移動するという事情もあった。
  6. ^ アクアからの移行
  7. ^ これまで、エンタメリポーターを担当。
  8. ^ 以前『ココ調』リポーターを担当。
  9. ^ S-PARK』のメインキャスターに就任するため。
  10. ^ これまで、エンタメリポーターを担当。
  11. ^ 各曜日の歴代キャスターは次の通り。
    3月25日(月)八木亜希子
    3月26日(火)木佐彩子
    3月27日(水)加藤綾子
    3月28日(木)中野美奈子
    3月29日(金)小島奈津子
  12. ^ 2019年(平成31年)4月1日から、酒主義久は、月曜、水曜、木曜の担当、黒瀬翔生は、火曜、金曜の担当となった。
  13. ^ 井上は火曜日、久慈は水曜日出演しないが永島が休暇・不在時は、久慈・井上ともに月曜日 - 金曜日まで出演。
  14. ^ これに伴い、前担当の永尾は金曜日のエンタメコーナー担当に異動した。
  15. ^ これにより、酒主は月 - 水曜日を担当となる。
  16. ^ 他のメンバーは全員陰性であることが確認された。
  17. ^ なお、井上は17日〜21日まで休暇のため伊野尾とは接触していない。
  18. ^ フジテレビでは、2018年3月30日までの月 - 金曜日について、(4:00に停波明けとならない限り)4:25を境にその前が「前日番組」扱い、それ以降が「当日番組」扱いとなっていた(4:00に停波明けの場合は全編「当日扱い」となっていた)[42]
  19. ^ 本コーナー直前のCMで、フジテレビに限り、箱根 彫刻の森美術館のCMを流している。
  20. ^ コメント
  21. ^ コメント
  22. ^ コメント
  23. ^ ここから全国ネット(ネットワークセールス枠)
  24. ^ ナレーションを担当。
  25. ^ ナレーションを担当。
  26. ^ ナレーションを担当。
  27. ^ ナレーションを担当。
  28. ^ コメント
  29. ^ コメント
  30. ^ a b 関東のみの放送
  31. ^ 一部地域のみローカルでのニュースコーナー
  32. ^ 2016年4月4日放送分から開始し、気になるニュースを番組独自の目線でお伝えする内容で、2022年11月1日放送分からは芸能関係で重大なニュースが発生した場合は、軽部が担当する場合も有る編成が導入された。2022年11月8日放送分からは取り上げるニュースの内容によっては、お天気キャスターがリポーターを担当する場合も有る編成が導入された。
  33. ^ 2016年4月4日放送分から2022年8月31日放送分まではスポンサー提供表示後に募集の宛先を表示したが、2022年9月1日放送分からはスポンサー提供表示と同時に募集の宛先を表示する様になった。
  34. ^ 2017年10月2日放送分から開始し、2022年10月31日放送分まではニュース・スポーツ・エンタメで今何が新しいニュースなのかラインナップを見て行く内容だったが、2022年11月1日放送分からは三宅or生田が「時刻は〇時〇分を回りました、ニュースをお伝えします」と言う挨拶の後に最新のニュースをラインナップ形式でお伝えする内容に変更された。
  35. ^ コーナー開始当初から2022年10月21日放送分までは金曜も谷尻が通常通りお天気をお伝えしたが、2022年10月28日放送分からは金曜のみ谷尻が季節に因んだ京都弁を交えた俳句を披露してから、お天気をお伝えする場合も有る編成が導入された。
  36. ^ ナレーションを担当。
  37. ^ ナレーションを担当。
  38. ^ ナレーションを担当。
  39. ^ ナレーションを担当。
  40. ^ 2021年3月29日放送分から開始し、生田がニュースの気になるなるワードについて制限時間30秒で分かり易く解説する内容。重大ニュースが発生した場合は制限時間が表示されなかったりコーナー自体休止する場合も有ったが、2022年9月22日放送分からは制限時間が表示されない場合も有る編成が導入された。2021年3月29日放送分から2022年4月1日放送分までは月曜 - 金曜に放送されたが、2022年4月4日放送分からは生田が『めざましどようび』にメインキャスターとして出演する関係で、金曜は井上が担当することとなった。
  41. ^ 2022年4月8日放送分から開始し、毎週金曜に井上がニュースの気になるワードについて制限時間30秒で分かり易く解説する内容。重大ニュースが発生した場合は制限時間が表示されなかったりコーナー自体休止する場合も有る。
  42. ^ ナレーションを担当。
  43. ^ ナレーションを担当。
  44. ^ コメント
  45. ^ 2020年10月2日放送分から開始し、なにわ男子の素顔に迫る企画。基本的にはメンバーから1人出演するが、メンバー7人から2人~3人が出演する事も有り、CDデビュー記念日やCD発売日等は全員揃って出演する。稀に専門家が出演する事も有り、2022年11月25日放送分は長尾謙杜と一緒にサッカー解説者の永島昭浩が出演した。
  46. ^ 各局毎にローカルで天気
  47. ^ 基本は月曜だが、火曜に放送される場合もある。
  48. ^ 2018年1月から始まり、軽部が各界の有名人にインタビューする企画。2019年12月までは毎週月曜に放送され、稀に他の曜日に放送する場合も有った。2020年1月以降は不定期放送になり、年1回程度放送されている。
  49. ^ 2019年4月かた鈴木が担当で不定期で開始され、鈴木が各界の有名人にフトコロに迫りながらインタビューする企画。2022年6月まではスタジオの進行を永尾が担当する場合も有ったが、2022年7月以降はスタジオの進行も鈴木が担当する。
  50. ^ 基本は火曜だが、月曜または水曜に放送される場合もある。
  51. ^ 2022年11月29日放送分から渡邊担当で不定期で開始され、渡邊が各界の有名人にフトコロに迫りながらインタビューする企画で、スタジオの進行を小山内が担当する。
  52. ^ 2022年4月7日放送分から開始し、井上が都内や関東近郊で話題のスポットや観光名所等を訪れて体験取材し、成果を出す内容。
  53. ^ 2022年8月3日放送分から全14回に亘って始まり、夢に向かって頑張る若者たちへサチを届ける企画。基本的には毎週金曜放送だが、2022年8月3日放送分のみ編成上の都合で水曜に放送した。この日の放送分には、道枝駿佑がゲストで生出演した。2022年9月9日放送分からはTVerで無料配信サービスを開始した。
  54. ^ なにわ男子のメンバーが週替わりで世の中の“なんでやねん!”と思う疑問を解明するコーナーで、2020年10月2日の初回は大橋和也が出演したが、藤井弘輝が「大橋君1人だと心細いから他のメンバーが全員こっそり出演した」とロケの裏側とメンバー全員揃って出演した話を明らかにした。
  55. ^ ナレーションを担当。
  56. ^ 「なにわ男子のなんでやねん!」のナレーションを担当。
  57. ^ 「めざましテレビ×なにわ男子 サチアレプロジェクト」のナレーションを担当。
  58. ^ ゲスト出演時は登場しないケースが高い。
  59. ^ この回に、じゃんけんを男性出演者が担当したことがあるのは、2022年4月22日のなにわ男子と2022年5月19日の生田のみとなる。
  60. ^ 2022年10月3日放送分から開始し、今日これからのニュース・スポーツ・トレンド・丸得情報をお届けする内容。
  61. ^ ナレーションを担当。
  62. ^ 局により当日夜の通常の番組宣伝
  63. ^ 降板後、2012年10月16日に生電話、10月24日にVTR、2013年2月4日にスタジオ生ゲストでそれぞれ出演。
  64. ^ 北京滞在期間中は2月5日以降も『めざましどようび』にも出演している。
  65. ^ 日曜日キャスター担当
  66. ^ 藤井が「なにわ男子のなんでやねん!!」のナレーションを担当するため。
  67. ^ 『ココ調』と兼務。
  68. ^ 『ココ調』と兼務。
  69. ^ 2022年4月からエンタメキャスター(金曜日)等を兼務。
  70. ^ 初代の角田以来、名前の最後の1音(「子」が多い)を省略して「〇〇ちゃん」と呼ばれるのが慣例(名前が2音の吉田、林、谷尻と、名前の1音目が区切りとなる長野は省略せず)。
  71. ^ 初回のみ水曜に放送
  72. ^ 2019年9月のマンスリーエンタメプレゼンターを務めた藤井流星(ジャニーズWEST)のみ、フジテレビ『FIVBワールドカップバレー2019』の番宣の関係でスポーツコーナーから登場することがあった。
  73. ^ 2020年10月担当の北村が第4週で金曜日に初めて出演する予定であったが放送内容の変更に伴い生出演を取りやめたため実現しなかった
  74. ^ a b c 決定当時は第3週までの出演予定であったが、7月10日に自身のツイッターで第2週(11日(月曜日))の出演を取りやめ、第4週に振り替えて出演することを発表した[46]
  75. ^ 第2週は、ジャニーズWESTとして『FIVBワールドカップバレー2019』の番宣で金曜日にも生出演。
  76. ^ 2020年11月20日は、全員が番組全編にスタジオから生出演した。
  77. ^ 第2週は緊急事態宣言が出されたことによる番組構成の変更によりコメントで出演。第3週以降は新型コロナウイルスにおける状況を考慮し出演を見合わせ[47]
  78. ^ スケジュールの都合で、月曜日に「鈴木唯のフトコロ入らせてください!」に事前収録での出演。
  79. ^ 金曜日に出演予定であったが放送内容の変更に伴い出演が取り止めとなった。[48]
  80. ^ 決定当時は毎週火曜日に出演する予定であったが第2週は水曜日に変更された[49]
  81. ^ スケジュールの都合で月曜に出演。
  82. ^ 第5週は水曜日に出演予定であったが、出演取り止めとなった。
  83. ^ メンバー1名が週替わりで金曜に出演。長尾のみ番組構成の都合により水曜に出演した。
  84. ^ 2022年4月第3週は、『なにわ祭り』と題して全員が番組全編にスタジオから生出演した。
  85. ^ 2016年4月1日まで「めざましテレビ」5時台後半の天気予報にも出演。
  86. ^ 2019年9月までは新潟総合テレビ。
  87. ^ ただし、2020年・2021年・2022年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で奉納踊りを中止したため、通常通り当番組を放送した。
  88. ^ 本番組開始前日までは日本テレビ系列のクロスネット局で、当該時間帯は日本テレビ制作番組(『ジパングあさ6』と『ズームイン!!朝!』)の同時ネットを行っていたが、本番組初回放送日と同日に日本テレビ系列フルネット局の鹿児島読売テレビが開局したことでフジテレビ系列フルネット局に移行、同日から同時ネットを行っている。週末などを挟まずに前日の1994年(平成6年)3月31日(木曜日)にオルチンFNN おはよう!サンライズの終了・ポンキッキーズ放送時間移動前日の放送後、翌日の4月1日(金曜日)に本番組が放送開始となったのも、これに配慮してのことである。(ウゴウゴ・ルーガ終了(3月25日(金))から本番組放送開始までの7:00 - 7:30はつなぎ番組としてハイスクールミステリー学園七不思議を再放送)
  89. ^ ただ、「開運SP」パートは番販扱いで放送された。
  90. ^ 2022年10月4日・2022年11月3日の北朝鮮ミサイル発射(Jアラート)が日本海に向けて発生したニュースを伝えるため。8:00から『めざまし8』の扱いで放送している。
  91. ^ 開始当初は5:55と6:55(後に5:25も追加)に画面全体で、6:00以後は6:55を除いて15分置きに画面右下で時刻を読み上げていた。その後15分おきの時報は回数が減少してやがて廃止、トレンド情報コーナー(現在の『イマドキ』)前に放送されていた6:55の時報も構成変更で無くなった。
  92. ^ 巡回先によっては地元企業による協賛スポンサーがつく場合もある。
  93. ^ フジテレビ制作の番組とのコラボレーションはこれが初となる。
  94. ^ 2014年3月から2018年3月までは「めざましテレビ アクア」
  95. ^ クリスマス期間限定
  96. ^ ハロウィン期間限定
  97. ^ これは本番組を放送しないテレビ大分と『ノンストップ!』非ネット局(北海道文化放送〈当時〉・石川テレビ・福井テレビ・東海テレビ・関西テレビ・岡山放送〈当時〉・テレビ新広島・テレビ西日本・サガテレビ・テレビ長崎〈当時〉・テレビ熊本・テレビ大分・テレビ宮崎)への配慮にあたる。
  98. ^ 一部地域は22:46飛び降り。また、テレビ宮崎は金曜日のゴールデン・プライム帯が日本テレビ系同時ネット枠のため30日0:45(29日深夜)から、本来の番組名にある「今夜」と「生放送」をとる形で時差ネットとなったが、逆にテレビ大分では金曜日のゴールデン・プライム帯がフジテレビ系同時ネット枠のためネットされた。

出典

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  63. ^ 歴代女性キャスター“同窓会”「めざましテレビ」20周年特番 Archived 2013年10月4日, at the Wayback Machine.(サンケイスポーツ2013年10月2日付)
  64. ^ 明石家さんまが『めざまし』特別番組に出演,とれたてフジテレビ,2019年2月27日






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