「立つところ」を解説文に含む見出し語の検索結果(11~20/116件中)
読み方:りょうしゅう1 えりと、そで。2 《「晋書」魏舒伝による。えりとそでとは人目に立つところから》人を率いてその長となる人物。ある集団の中の主となる人物。「各派の—が会合を開く」...
読み方:おきつしらなみ沖に立つ白波。「なごのうみの霞の間よりながむれば入る日をあらふ—」〈新古今・春上〉[補説] 沖の白波が「立つ」ところから「立田山」の、また、白波の「しら」と同音であるところから「...
読み方:おきつしらなみ沖に立つ白波。「なごのうみの霞の間よりながむれば入る日をあらふ—」〈新古今・春上〉[補説] 沖の白波が「立つ」ところから「立田山」の、また、白波の「しら」と同音であるところから「...
読み方:おきつしらなみ沖に立つ白波。「なごのうみの霞の間よりながむれば入る日をあらふ—」〈新古今・春上〉[補説] 沖の白波が「立つ」ところから「立田山」の、また、白波の「しら」と同音であるところから「...
読み方:さざれなみ[名]1 さざ波。「—浮きて流るる泊瀬川(はつせがは)寄るべき磯のなきがさぶしさ」〈万・三二二六〉2 さざ波がしきりに、または、絶えず立つところから、「しくしくに」「やむ時もなし」「...
読み方:さざれなみ[名]1 さざ波。「—浮きて流るる泊瀬川(はつせがは)寄るべき磯のなきがさぶしさ」〈万・三二二六〉2 さざ波がしきりに、または、絶えず立つところから、「しくしくに」「やむ時もなし」「...
読み方:さざれなみ[名]1 さざ波。「—浮きて流るる泊瀬川(はつせがは)寄るべき磯のなきがさぶしさ」〈万・三二二六〉2 さざ波がしきりに、または、絶えず立つところから、「しくしくに」「やむ時もなし」「...
読み方:さざれなみ[名]1 さざ波。「—浮きて流るる泊瀬川(はつせがは)寄るべき磯のなきがさぶしさ」〈万・三二二六〉2 さざ波がしきりに、または、絶えず立つところから、「しくしくに」「やむ時もなし」「...
読み方:ち[音]チ(漢) ジ(ヂ)(呉) [訓]つち[学習漢字]2年〈チ〉1 天に対して、下方に広がる土地。大地。「地下・地球・地形・地軸・地質・地上・地図/大地・天地・陸地・驚天動地」2 一定の土地...
読み方:ち[音]チ(漢) ジ(ヂ)(呉) [訓]つち[学習漢字]2年〈チ〉1 天に対して、下方に広がる土地。大地。「地下・地球・地形・地軸・地質・地上・地図/大地・天地・陸地・驚天動地」2 一定の土地...