ひと‐はた【一旗】
読み方:ひとはた
1本の旗。
一旗
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/08/12 11:35 UTC 版)
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本社があるなごのキャンパス
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| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒451-0042 愛知県名古屋市西区那古野二丁目14番1号 なごのキャンパス3F 3-2 北緯35度10分35.3秒 東経136度53分12.6秒 / 北緯35.176472度 東経136.886833度座標: 北緯35度10分35.3秒 東経136度53分12.6秒 / 北緯35.176472度 東経136.886833度 |
| 設立 | 2019年7月1日 |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 法人番号 | 3180001137275 |
| 会社法人等番号 | 180001137275 |
| 事業内容 | プロジェクションマッピング、イマーシブアートミュージアム、イマーシブショー、デジタルアートインスタレーションの企画制作・システム設計・施工・実施運営 |
| 代表者 | 東山武明(代表取締役) |
| 資本金 | 5971万円(2025年6月期) |
| 決算期 | 毎年6月30日 |
| メインバンク | |
| 外部リンク | https://www.hitohata.jp/ |
株式会社一旗(かぶしきがいしゃひとはた、英文社名: HITOHATA, INC.)は、愛知県名古屋市西区に本社を置く日本のデジタルコンテンツ制作会社。城郭や浮世絵といった地域の文化観光資源とプロジェクションマッピングなどのデジタル技術を組み合わせた企画の制作を主な事業とする[1]。自社の公表によれば、2025年2月時点で企画・制作したイベントは80件以上、その来場者数は累計80万人以上、実施地域は5か国15地域にわたる[2]。浮世絵や妖怪画を題材とする「イマーシブ体感型デジタルアートミュージアム」の企画・興行も手がけ、「動き出す浮世絵展」「動き出す妖怪展」を国内外で巡回させている[3][4]。
概要
日本放送協会(NHK)に約17年間勤務した東山武明が、2019年7月1日に名古屋市で設立した[1][5]。社名およびシンボルマークは、坂本龍馬が隊長を務めた海援隊の隊旗「二曳」に由来する[5]。
名古屋本社のほか東京都渋谷区に東京支社、大阪市北区に大阪支社を置き、イタリア・ミラノに現地法人 HITOHATA MILANO S.R.L. を有する。また、文化芸術の振興を目的とする関連法人として一般社団法人一旗社を設けている[5]。
2024年6月にはテレビ愛知を引受先とする第三者割当増資を実施して同社と資本提携した[6]。テレビ愛知とは「動き出す浮世絵展」などのイマーシブ展覧会を共同で企画しており、両展覧会の実行委員会事務局は同局内に置かれている[7]。
2024年8月、東京都の「政策目的随意契約に係る認定企業」に、「文化観光資源を活用したプロジェクションマッピング」を提供するスタートアップ企業として認定された[8]。
発注元には文化庁、観光庁、東京都、愛知県、岐阜県、香川県、名古屋市、大阪市、岡崎市、西尾市、日進市、松本市、松阪市、マカオ政府観光局などの官公庁・自治体が並ぶ[5]。
事業
自社では事業領域を次の4分野に整理している[5]。
- プロジェクションマッピング - 城郭や社寺、近代建築などを対象とする「ヒストリカル・プロジェクションマッピング」と、都市施設を対象とする「パブリック・プロジェクションマッピング」に分かれる。
- イマーシブアートミュージアム - 浮世絵や妖怪画を題材に、映像と立体造形で展示空間を構成する巡回型の「イマーシブ体感型デジタルアートミュージアム」。企画制作にとどまらず主催者の一員として興行や物販も手がける。
- イマーシブショー - クルーズ客船の劇場公演や舞踊公演など、実演とデジタル映像を組み合わせた舞台作品。
- デジタルアートインスタレーション - 文化財の特別公開などに合わせた常設・期間限定の展示。
いずれも企画制作、システム設計、施工、実施運営までを一貫して担う体制をとる[5]。
沿革
- 2019年7月 - 名古屋市東区にCreative Studioを開設して株式会社一旗を設立[5]。
- 2019年11月 - 事務所を名古屋市西区の「なごのキャンパス」内に移転[5]。
- 2021年7月 - 文化芸術の振興を図る関連法人として一般社団法人一旗社を設立[5]。
- 2021年9月 - 東京都渋谷区に東京支社を開設[5]。
- 2022年7月 - サンマリノ共和国でパラッツォ・プッブリコのプロジェクションマッピングをプロデュースし、初の海外案件となる[5]。
- 2022年9月 - 利益剰余金の資本組み入れにより資本金を500万円から3000万円に増資[5]。
- 2022年11月 - 文化庁「日本博」公式プログラムとして「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル」を実施[5]。
- 2023年7月 - 初のイマーシブアートミュージアム「空間体感!動き出す浮世絵展 NAGOYA」をテレビ愛知、時事通信社とともに主催[5]。
- 2023年12月 - エプソン販売・セイコーエプソンとの共同プロデュースにより「国宝 松本城天守 プロジェクションマッピング」を開始[9]。
- 2024年4月 - イタリア・ミラノで「動き出す浮世絵展 MILANO」を開催し、海外初のイマーシブ展となる[7]。
- 2024年6月 - 大阪市北区に大阪支社を開設[5]。
- 2024年6月 - テレビ愛知を引受先とする第三者割当増資を実施[6]。
- 2024年7月 - ミラノに現地法人 HITOHATA MILANO S.R.L. を開設[5]。
- 2024年8月 - 東京都の「政策目的随意契約に係る認定企業」に認定[8]。
- 2024年12月 - マカオでマカオ政府観光局主催の「マカオ科学館 プロジェクションマッピング」をプロデュース[5]。
- 2025年7月 - 新シリーズ「動き出す妖怪展」の第1弾を名古屋市の金山南ビル美術館棟で開催[10]。
- 2026年3月 - フランス・パリのラ・ヴィレットで「動き出す浮世絵展 PARIS」を開催[11]。
主な作品
城郭・文化財のプロジェクションマッピング
- 岡崎城天守閣 プロジェクションマッピング(2022年 - ) - 徳川家康生誕地の岡崎城を対象とし、岡崎市の観光施策の一環として実施された[12][13]。
- 高田本山専修寺 国宝御影堂 プロジェクションマッピング(2022年 - ) - 親鸞生誕850年の奉賛法会に向けたカウントダウンイベントとして始まり、以後「デジタルアートナイト」として継続している[14][2]。
- 岐阜関ケ原古戦場記念館 歴史絵巻 プロジェクションマッピング[15]
- 西尾城 冬絵巻(2023年 - ) - 西尾市の西尾城を対象とした事業[16]。
- 国宝 松本城天守 プロジェクションマッピング(2023年 - ) - 松本市の冬季の恒例事業となり、2024年度は約17万2900人が来場した[9]。
- 伊藤家住宅×花とデジタルアートの祭典(2023年 - ) - 名古屋市西区の愛知県指定有形文化財・伊藤家住宅を会場とし、通常非公開の建物を特別公開する形で実施された[17]。
- 国史跡斎宮跡 平安絵巻 プロジェクションマッピング(2024年) - 松阪市の「斎宮文化芸術祭」のメインプログラム[2]。
- 岩崎城天守閣 プロジェクションマッピング - 小牧・長久手の戦いの舞台となった岩崎城(日進市)を対象とする[2]。
- 鶴ヶ城 プロジェクションマッピング 2025、エシックスライツ2025 富山城 プロジェクションマッピング[2]
- ASAKUSA CULTURE & LIGHTS 2025(2025年) - 浅草寺の宝蔵門・五重塔・重要文化財二天門を対象とし、同寺では初のプロジェクションマッピングとなった。5日間で15万人以上が来場[18][2]。
- AICHI NAGOYA ART&LIGHTS(2026年) - 愛知県・名古屋市と連携し、重要文化財の愛知県庁本庁舎・名古屋市役所本庁舎を対象とする[1]。
都市施設のプロジェクションマッピング
- 桜城橋 with FORUM8 Rally Japan 2022 プロジェクションマッピング - 世界ラリー選手権ラリージャパンとの連携企画で、文化庁「日本博」採択事業[2]。
- ミッドランドスクエア スカイプロムナード プロジェクションマッピング(2022年)[19]
- あなぶきアリーナ香川 プロジェクションマッピング(2025年) - 香川県立アリーナの幅約200メートルの屋根に投影するもので、同施設を観光資源として活用する取り組みとして実施された[20]。
- TOKYO Night & Light 水の都 江戸・外濠(2025年) - 東京都庁第一本庁舎を対象とし、「外濠浄化プロジェクト」の一環として制作された[21][2]。
- OSAKA光のルネサンス2025 大阪市中央公会堂壁面プロジェクションマッピング - 重要文化財の大阪市中央公会堂を対象とする[2]。
- 天王洲・キャナルサイド プロジェクションマッピング HOKUSAI IMMERSIVE ART(2025年) - 「動き出す浮世絵展 TOKYO」の夜間連動企画として、天王洲の運河沿いで4日間実施された。運河両岸の倉庫の壁面と、運河上に係留した船上スペースの帆を投影面とした[22]。
海外プロジェクト
- ユネスコ世界遺産 サンマリノ歴史地区とティターノ山 パラッツォ・プッブリコ プロジェクションマッピング(2022年) - 現地の国立大学と共同で制作した、同社初の海外案件[5][12]
- マカオ科学館 プロジェクションマッピング in ライトアップマカオ2024(2024年) - マカオ政府観光局主催[5]
- 動き出す浮世絵展 MILANO / TAIPEI / KAOHSIUNG / PARIS(2024年 - )[7]
イマーシブ体感型デジタルアートミュージアム
原画をもとにした高精細映像と立体造形で展示空間の全体を構成する巡回展を手がけており、報道では「体感型デジタルアートミュージアム」または「イマーシブ体感型デジタルアートミュージアム」と紹介されている[3][23][4]。実物の作品を並べる従来の美術展とは異なり、映像空間そのものが鑑賞の対象となる点に特徴がある[3]。
動き出す浮世絵展
葛飾北斎、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国芳、歌川国貞らの作品300点以上をもとに、3DCGアニメーションとプロジェクションマッピングで構成した9つの映像空間に加え、江戸時代に刷られた浮世絵や復刻版の実物を展示する巡回型のイマーシブ体感型デジタルアートミュージアム[7][3]。美術展ナビは、テーマごとに分かれた9つの空間が来場者をさまざまな没入体験へ誘う「体感型デジタルアートミュージアム」であると紹介している[24]。一旗とテレビ愛知の共同企画として2023年に名古屋で始まり、2026年5月時点で累計50万人以上を動員した[25]。会場ごとに地元の放送局などが主催に加わる方式をとっており、鹿児島会場は南日本放送、広島会場は広島テレビなどが主催した[26][27]。
| 開催地 | 会期 |
|---|---|
| 名古屋 | 2023年7月8日 - 8月28日 |
| ミラノ(イタリア) | 2024年4月4日 - 6月16日 |
| 鹿児島 | 2024年7月19日 - 9月1日 |
| 東京 | 2024年12月21日 - 2025年3月31日 |
| 福岡 | 2025年6月28日 - 8月17日 |
| 台北(台湾) | 2025年7月5日 - 10月6日 |
| 高雄(台湾) | 2025年12月24日 - 2026年3月10日 |
| 大阪 | 2026年1月17日 - 3月14日 |
| パリ(フランス) | 2026年3月19日 - 8月23日 |
| 青森 | 2026年7月11日 - 8月30日 |
| 広島 | 2026年7月18日 - 9月6日 |
| 岐阜 | 2026年11月6日 - 2027年1月11日(予定) |
2026年7月の青森会場は北海道・東北地方では初開催で、通算10か所目の会場となった[28]。同会場の開催に際して東奥日報は制作者への連載インタビュー「担い手に聞く」を3回にわたって掲載した[29][30][31]。2027年春には初の常設施設「動き出す浮世絵ミュージアム GINZA」を東京・銀座に開業する予定[25]。
動き出す妖怪展
「百鬼夜行絵巻」「百物語」など妖怪画・妖怪美術を題材に、3DCGやホログラフィックスクリーンによる映像と立体造形を組み合わせたイマーシブ体感型デジタルアートミュージアム[32]。日本初の古書博物館である西尾市岩瀬文庫や小豆島の妖怪美術館が展示解説に協力している[32]。東京会場は「妖怪裏小路」「妖怪大乱舞」など9つのテーマで構成され、日本経済新聞社の美術メディアart NIKKEIは、立体造形とデジタル映像を組み合わせた演出によって「妖怪の気配に包まれる感覚」を味わえる展示だと評している[4]。2025年7月に名古屋市の金山南ビル美術館棟で初開催され[10]、2026年3月から東京・天王洲の寺田倉庫G1ビル[33]、同年7月から鹿児島市の黎明館で開催された[34]。
名古屋会場はテレビ愛知・一旗・時事通信社による実行委員会が主催し[35]、会期中の2025年9月に来場者が10万人を超えた[36]。主催者発表による会期全体の来場者数は12万人を超えた[37]。鹿児島会場でも開幕から約10日で来場者1万人、約4週間で3万人を超えた[38][39]。
その他
イマーシブショー
その他
技術
制作工程
プロジェクションマッピングでは投影対象の立体形状に合わせて映像を制作するため、事前に建物の3Dモデルを用意する。「岡崎城天守閣 プロジェクションマッピング」では、1959年に再建された岡崎城天守の建築図面が紙で残っていたことから、これをもとに数週間かけて3Dモデルを作成した。一方、図面が存在しない在りし日の城郭全体については、城内の歴史資料館が展示するジオラマを様々な方向から撮影し、写真解析によって3DCGを起こす手法(フォトグラメトリ)で粗いモデルを作り、細部を整えて仕上げている。この3Dモデルは、株式会社ABALと共同で企画したVR作品「岡崎城1645VR」と共用された[12]。
映像の内容には、投影地の文化資源をモチーフとして織り込む方針をとる。岡崎城の作品では、市内の大樹寺が所蔵する重要文化財の襖絵に描かれた牡丹や、地場産業である三河花火を題材としたモーショングラフィックスと3DCGを構成に組み込んだ[12]。
イマーシブアートミュージアムでは、まず展覧会のテーマを定め、それに沿って題材となる浮世絵や妖怪画を選定し、映像チームが空間ごとの演出・構成を設計したうえで映像制作に入る工程をとる。「動き出す妖怪展」の妖怪の3Dモデルは、江戸期から明治期の絵師による妖怪画をもとに制作された[43]。展示解説は日本語と英語で用意し、映像自体は言語に依存しないノンバーバルな構成とすることで、年齢や言語を問わず鑑賞できるようにしている[43]。各会場のデジタル展示の技術面は自社のクリエイターが担当する[44]。
投影システム
「動き出す浮世絵展」は「眺」「藍」「麗」「彩」「遊」「錦」「豪」「雅」などコンセプトの異なる9つの映像空間で構成され、各空間では3分から10分程度の映像が繰り返し投影される[7]。会場には美術品の展示を前提に設計された施設が多く、使用できる電気容量に制約があってAC200Vの電源工事が難しいことから、AC100V入力で20,000ルーメンを投写できる液晶レーザープロジェクターが採用された。名古屋会場から東京会場までに機種の異なる同シリーズ計35台が用いられ、代表の東山は、9つの空間を巡る間に鑑賞者が受け取る光の面積と量を最大化する「光の総和」という考え方を設計指針として挙げている。また、江戸期に刷られた原画は退色しているため、当時の発色を想定した色調整を行ったとしている[45]。
「動き出す妖怪展 NAGOYA」では2フロアに9つの空間を配し、うち8つの空間で同系列のプロジェクター計28台を使用した。終盤の「妖怪大乱舞」では壁3面をそれぞれ1台でカバーして横幅12メートルを超える投影を行い、床と天井にも映像を重ねている。正面の壁については、投影面の直前に設置した機器に超短焦点レンズを装着して壁全体を覆う画面を得た。巡回展であるため、機材の小型軽量化による設置自由度と、長期間の会期に耐える堅牢性が選定基準とされた[46]。
屋外作品では設置環境への対応が課題となる。「国宝 松本城天守 プロジェクションマッピング」はエプソン販売・セイコーエプソンとの共同事業体で実施され、20,000ルーメン級の省電力型プロジェクター10台を使用する。機器は鑑賞者が前を通っても映像が遮られない高さに配慮した仮設建物へ収容し、動作不良を防ぐため内部の温度を10 - 20℃に保つ運用を行っている。園路の照明にはLEDを用いる[47]。「天王洲・キャナルサイド プロジェクションマッピング HOKUSAI IMMERSIVE ART」では、運河上に浮かぶ船上スペースに投影機器を設置したため、日々変動する水位に合わせて映像を微調整する必要があった[22]。
インタラクティブ演出
鑑賞者の動作に反応する仕掛けも取り入れており、「動き出す浮世絵展」では手をかざすと擬人画やだまし絵が動き出す空間や、歩くと足元の桜が散る床面投影が設けられている。ホログラフィックスクリーンを併用して立体的に見せる演出も用いる[45][32]。屋外作品では、2025年2月の天王洲の公演で、赤外線カメラにより太鼓奏者のばちの動きを検出・追従させ、演奏に合わせて映像をリアルタイムに生成するプログラムが実施された[22]。
一方で、短い映像を繰り返し上映する方式は来場時間の分散につながり、クライマックスに観客が集中する花火大会などの夜間イベントに比べて安全対策や周辺店舗の運営面で利点があるとしている[22]。
受賞
- 内閣府・KADOKAWA「クールジャパンコンテスト2020」動画部門奨励賞(「DRONE×NINJA DAIJUJI ドローン×忍者〜大樹寺」)[5]
- デジタルハリウッド ロボティクスアカデミー・一般社団法人日本UAS産業振興協議会「Drone Movie Contest 2020」審査員特別賞[5]
- 東京都「UPGRADE with TOKYO」第32回優勝[8]
- クールジャパン官民連携プラットフォーム「CJPFアワード2025」プロジェクト部門優秀賞(「動き出す浮世絵展」)[48]
- 東京都・公益財団法人東京観光財団「プロジェクションマッピング東京賞」優秀賞(「ASAKUSA CULTURE & LIGHTS 2025」)[49]
- 「MUSE Creative Awards 2026」金賞(「動き出す浮世絵展」[50]、「動き出す妖怪展」[51]、「ASAKUSA CULTURE & LIGHTS 2025」[52])
関連法人
- HITOHATA MILANO S.R.L.(イタリア・ミラノ)
- 一般社団法人一旗社(HITOHATA ASSOCIATION)
脚注
- 1 2 3 重要文化財の愛知県庁と名古屋市役所がデジタルアートで彩られる 「AICHI NAGOYA ART&LIGHTS あいち・なごやアート&ライツ」が9月17日開幕、観光経済新聞(2026年8月)
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 WORKS(イベント・プロジェクト実績)、株式会社一旗
- 1 2 3 4 「動き出す浮世絵展 TOKYO」(寺田倉庫G1ビル)開幕レポート。五感で体感する浮世絵の魅力、美術手帖(2024年12月21日)
- 1 2 3 「動き出す妖怪展 TOKYO」開幕、art NIKKEI(日本経済新聞社)(2026年4月24日)
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 COMPANY(会社概要)、株式会社一旗
- 1 2 テレビ愛知、デジタルアートなど手掛ける「一旗」への出資を発表 昨夏には共同でイベントを企画制作、連携深める、中日新聞(2024年7月1日)
- 1 2 3 4 5 6 動き出す浮世絵展 公式サイト
- 1 2 3 政策目的随意契約に係る認定企業、UPGRADE with TOKYO(東京都)
- 1 2 松本城のプロジェクションマッピング、17万人が来場、日本経済新聞(2025年3月11日)
- ↑ 浮世絵から光へ――イマーシブ技術で再創造された浮世絵、パリ日本文化会館(2026年3月28日)
- 1 2 3 4 徳川家康生誕の地・岡崎城天守閣にデジタルアートを投影—プロジェクションマッピングによる幻想的なXRエンターテインメント、スカルプターズ・ラボ(2022年6月13日)
- ↑ 「岡崎の花火大会は市民の誇り」市長も期待 岡崎城はSNS映えのプロジェクションマッピングが見どころ、テレビ愛知(2023年8月4日)
- ↑ お寺に「極楽浄土」が出現? 国宝の壁にプロジェクションマッピング、朝日新聞(2022年5月23日)
- ↑ 光の戦国絵巻、愛知企業が3D再現 歴史ツアーに一役、日経チャンネル(2022年10月28日)
- ↑ 愛知・西尾市、一旗プロデュースの「西尾城 冬絵巻2023」、観光経済新聞(2023年2月14日)
- ↑ 県文化財の町屋にプロジェクトマッピング 名古屋・西区の伊藤家住宅、中日新聞(2023年12月24日)
- ↑ 浅草寺で初のプロジェクションマッピング 伝法院庭園・絵馬堂の特別拝観も、浅草経済新聞(2025年10月28日)
- ↑ ミッドランドスクエア展望台 プロジェクションマッピング、読売新聞(2022年5月11日)
- ↑ “あなぶきアリーナ香川” でプロジェクションマッピング 瀬戸内の自然など投影 13日から3日間【香川】、RSK山陽放送(2025年3月13日)
- ↑ CONTENTS(水の都 江戸・外濠)、TOKYO Night & Light(東京都プロジェクションマッピング事業)
- 1 2 3 4 先進事例紹介 CASE.03 動き出す浮世絵で、「アートと水辺の街」天王洲の夜をエモーショナルに彩る、東京プロジェクションマッピング総合相談窓口(公益財団法人東京観光財団)
- ↑ 浮世絵が3Dになって壁一面に「動き出す浮世絵展」開催まであと1週間 見どころは?、南日本放送(2024年7月12日)
- ↑ 動き出す浮世絵展11日開幕/東奥日報新町ビル、東奥日報(2026年7月10日)
- ↑ 夏に似合う涼の雰囲気 動き出す浮世絵展 担い手に聞く㊤ 「一旗」代表取締役・東山武明さん、東奥日報(2026年7月19日)
- ↑ 富士山の姿 立体的に 動き出す浮世絵展 担い手に聞く㊥ 「一旗」クリエイター・森部真輝さん、東奥日報(2026年7月20日)
- ↑ 美人一人一人に個性 動き出す浮世絵展 担い手に聞く㊦ 「一旗」ディレクター・中川和さん、東奥日報(2026年7月21日)
- 1 2 3 妖怪が目の前で動き出す!? 名古屋の体験型展覧会、Tokyo Art Beat
- ↑ あす3日から開幕「動き出す妖怪展」まるで本物…見どころは? 鹿児島市・黎明館、南日本放送(2026年7月2日)
- ↑ デジタル映像や立体造形で「動き出す妖怪展」7月19日開幕 金山南ビル美術館棟、中日新聞(2025年7月18日)
- ↑ 「動き出す妖怪展」の来場者数が10万人を突破 10万人目の来場者には記念品としてオリジナルグッズ、テレビ愛知(2025年9月12日)
- ↑ 妖怪の世界へ没入!? 12万人動員の話題イベント「動き出す妖怪展」が東京・天王洲アイルに!、時事ドットコム(2026年4月15日。動き出す妖怪展 TOKYO 実行委員会提供のスポンサードコンテンツ)
- ↑ 動き出す妖怪展 来場者1万人突破「楽しかった」、南日本放送(2026年7月12日)
- ↑ 動き出す妖怪展が来場者3万人超「ぬえがかっこよかった」黎明館で開催中 鹿児島市、南日本放送(2026年7月30日)
- ↑ 立体映像で歌川国芳の世界へ没入。「KUNIYOSHI IMMERSIVE ART in 歌川国芳展」が京都市京セラ美術館で開催、美術手帖(2026年6月22日)
- ↑ リュミエール シアター、飛鳥III(郵船クルーズ)
- ↑ 川中島の戦い、長野でVR体験 一騎打ちが目の前で、日本経済新聞(2024年3月14日)
- 1 2 7月19日より開催!「動き出す妖怪展 NAGOYA 〜Imagination of Japan〜」の魅力、スカルプターズ・ラボ(2025年6月3日)
- ↑ 富士山の姿 立体的に 動き出す浮世絵展 担い手に聞く㊥ 「一旗」クリエイター・森部真輝さん、東奥日報(2026年7月20日)
- 1 2 株式会社一旗様 「空間体感!動き出す浮世絵展」、パナソニック コネクト(導入事例)
- ↑ 株式会社一旗様 動き出す妖怪展 NAGOYA、パナソニック コネクト(導入事例)
- ↑ 国宝 松本城を彩る【松本市共創プロジェクト】、セイコーエプソン公式note(2024年1月22日)
- ↑ CJPF AWARD 2025 受賞結果、クールジャパン官民連携プラットフォーム
- ↑ プロジェクションマッピング東京賞(受賞作品)、東京都・公益財団法人東京観光財団
- ↑ Ukiyoe Immersive Art Exhibition - Exhibition Experience(Gold Winner)、MUSE Creative Awards 2026
- ↑ Yokai Immersive Experience Exhibition - Exhibition Experience(Gold Winner)、MUSE Creative Awards 2026
- ↑ ASAKUSA CULTURE & LIGHTS - Interactive Outdoor Event(Gold Winner)、MUSE Creative Awards 2026
関連項目
外部リンク
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