リヴ・モーガン
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| リヴ・モーガン | |
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| プロフィール | |
| リングネーム | リヴ・モーガン |
| 本名 | ジョンナ・ジン・ダディオ(Gionna Jene Daddio) |
| 身長 | 160cm |
| 体重 | 53kg |
| 誕生日 | 1994年6月8日(30歳) |
| 出身地 | |
| 所属 | WWE |
| デビュー | 2015年6月27日 |
リヴ・モーガン(Liv Morgan、1994年6月8日 - )は、アメリカ合衆国のプロレスラー。ニュージャージー州パラマス出身。本名はジョンナ・ダディオ(Gionna Jene Daddio)。
来歴
2014年
2015年
2016年
2017年
2017年11月、メインロースターに昇格。ルビー・ライオット、サラ・ローガンと共にライオット・スクワッド(The Riott Squad)を結成。2019年の同ユニット解散まで所属し、以降はシングル戦線に転向した
2020年
2021年
2022年
2022年7月2日開催のマネー・イン・ザ・バンク・ラダー・マッチで勝利すると、直後に王者のロンダ・ラウジーにキャッシュインしスマックダウン女子王座を初戴冠。
7月30日開催のサマースラムでのラウジーとのリマッチで防衛を果たした。
9月3日開催のClash at the Castleでのシェイナ・ベイズラー戦で防衛を果たした。
10月8日開催のエクストリーム・ルールズでロンダ・ラウジーに敗戦し、王座陥落した。
2023年
2024年
2024年1月、ロイヤルランブル戦では最後の2人まで残るが、あと一歩のところでベイリーに敗れる。ジャッジメント・デイのドミニク・ミステリオに接近。
4月8日のRAWのセグメントでWWE女子世界王座だったリア・リプリーを負傷させ、欠場・王座返上に追い込む[1]。空位だった王座にはベッキー・リンチがついた。
5月25日開催のキング・アンド・クィーン・オブ・ザ・リングで勝利し戴冠。 その後は、ラケル・ロドリゲスと共に行動する。
8月、サマースラムではリア・リプリーに勝利し、王座防衛に成功。試合後にはリアを裏切ったドミニク・ミステリオとキス。ドミニクを奪い、リプリーへの復讐に成功した[2]。
11月、クラウン・ジュエルで女子世界王者として、WWE女子王者のナイア・ジャックスと対戦。ピンフォール勝ちを収め、初代女子クラウンジュエル王者となった。
2025年
2025年3月、エリミネーション・チェンバー戦に出場するも途中で脱落し、レッスルマニア41での女子世界王座挑戦権を逃した。
得意技
- ジャージーバスター
- ジャンプ・ダブルニー・フェイスブレーカー
- ObLivIon (オブリビオン)
- スプリングホールド・フラットライナー
その他得意技
- ギロチンチョーク
- ジャックナイフホールド
- エルボー
- ビンタ
- キャッチ式延髄斬り
- 相手に自身のキックがキャッチされた状態から、掴まれた足を軸にしてもう片方の足で延髄斬りを浴びせる。
- ラウンド・ハウス・キック
- シットアウトヒップトス
獲得タイトル
w/ラケル・ロドリゲス
- マネー・イン・ザ・バンク (2022年度)
- 女子クラウン・ジュエル王座
- ロイヤルランブル戦(2026)
脚注
- ^ Powell, Jason (2024年4月15日). “WWE Raw results (4/15): Powell's live review of Sami Zayn vs. Chad Gable for the Intercontinental Title, Rhea Ripley appearance, Andrade vs. Dominik Mysterio, Sheamus returns, Jey Uso vs. Finn Balor” (英語). Pro Wrestling Dot Net. 2025年5月31日閲覧。
- ^ “【WWE】リヴが女子世界王座防衛 リア裏切ったドミニクと勝利のキス”. プロレス/格闘技DX. 2025年6月1日閲覧。
外部リンク
- リヴ・モーガンのページへのリンク