Kakaoとは? わかりやすく解説

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カカオ (企業)

(Kakao から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/10/09 22:33 UTC 版)

株式会社 カカオ
Kakao Corp.
種類 株式会社 (韓国)
市場情報
略称 カカオ、kakao
本社所在地 大韓民国の旗 大韓民国
63309
済州特別自治道済州市尖端路242
設立 1995年2月16日(ダウム)
2006年12月(カカオ)
2014年10月1日(合併)
業種 情報・通信業
代表者 金範洙(朝鮮語版)(創始者)
ホン・ウンテク(CEO)
売上高 7兆5570億ウォン(2023年度)[1]
主要株主 キム・ボムス(13.30%)
K CUBE ホールディングス(10.41%)
MAXIMO PTE. LTD.【テンセント】(5.94%)
国民年金公団(5.75%)
(2023年6月現在)
主要子会社 カカオエンターテインメント
カカオペイ
カカオゲームズ
カカオモビリティ
カカオピッコマ
カカオインベストメント
関係する人物 キム・ボムス
外部リンク https://www.kakaocorp.com
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株式会社カカオ
各種表記
ハングル: 주식회사 카카오
漢字: 株式會社 카카오
発音: チュシックェサ カカオ
(チュシクフェサ カカオ)
RR式: Jusikhoesa Kakao
MR式: Chusikhoesa K'ak'ao
英語表記: Kakao Corp.
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株式会社 カカオ(朝: 주식회사 카카오、英: Kakao Corp.)は、韓国のインターネットサービス会社である。韓国最大の無料通話メッセンジャーアプリ「カカオトーク」などを国内外に展開している。

ダウム・コミュニケーションズのロゴ (2013–2025)
ダウムカカオのロゴ

2014年10月1日にインターネットポータルサイト「ダウム」を運営するダウム・コミュニケーションズと「カカオトーク」を運営するカカオが合併したことによって「ダウムカカオ」として発足した[2][3]。2015年9月1日「カカオ」に社名変更し現在に至る。

沿革

1995年

  • 2月16日 - 李在雄(朝鮮語版)(イ・ジェウン)、朴建希(パク・ゴンヒ)、イ・テッキョンが「ダウム・コミュニケーションズ(Daum Communications Corp.)」を設立[4]

1996年

  • 5月 - 映画情報提供サービス「Cynema」を開始[5]
  • 11月 - 旅行専門インターネットサービス「Tour World」を開始
  • 11月 - ウェブマガジン「Ch10」を開始

1997年

  • 5月 - 無料のウェブメールサービス「hanmail.net(現 ダウムメール)」を開始
  • 5月 - 24/7 Mediaとの合弁会社「24/7 Media Korea(現 MezzoMedia)」を設立
  • 6月 - デイコムと戦略的提携を締結
  • 7月 - アメリカのリアルネットワークスと事業提携を締結

1999年

  • 1月 - ウェブメールホスティングサービス「ezHOME」を開始
  • 6月 - ドイツベルテルスマンと戦略的提携を締結
  • 6月 - ストリーミングホスティングサービス「Hancast」を開始
  • 7月 - hanmail.netをリニューアルし、ポータルサイト「ダウム」を開始
  • 11月11日 - KOSDAQに上場
  • 12月 - オンラインコミュニティ「ダウムカフェ」、ライブチャットサービス「dTop(ダウムデスクトップ)」を開始[6][7]

2000年

  • 1月 - ドイツの検索エンジンFireballとの共同開発による検索サービスを開始[8]
  • 2月 - LGテレコムと戦略的提携を締結
  • 6月 - UIN Communicationsの買収を完了[9]
  • 3月 - EC事業強化のためLGホームショッピングと戦略的提携を締結
  • 7月 - 「ダウムソフト(現 VAIV )」を設立[10]
  • 7月 - 金融情報サービスを開始
  • 8月 - ガイアックスと合弁会社「ダウムジャパン」を設立
  • 9月 - インターネット放送サービス「ダウムキャスト」を開始
  • 10月 - サムスンキャピタルと戦略的提携を締結

2001年

2002年

  • 3月 - アバターサービスを開始[11]
  • 11月 - KTFと広告事業提携を締結

2003年

  • 1月 - 検索連動型広告のオーバーチュアとサービス提携を締結
  • 2月 - 韓国コカ・コーラと戦略的提携を締結
  • 3月 - 検索エンジンのGoogleと提携を締結
  • 3月 - 「ダウムメディア」を開始
  • 11月 - 「ダウム就職」と「ダウムゲーム」を法人として設立
  • 11月 - LG火災海上保険と「ダイレクトライン(現 BNP PARIBAS CARDIF)」を設立し、オンライン自動車保険事業に参入

2004年

  • 4月 - オンライン専用漫画雑誌を創刊[12]
  • 5月 - ローカル検索サービスを開始
  • 8月 - 個人コミュニティサービス「PLANET」開始[13]
  • 9月 - パワードコムとの合弁会社「TAON」を設立
  • 10月 - アメリカのライコスを買収[14]
  • 12月 - 音楽ポータルを開始

2005年

  • 1月 - Skypeと戦略的提携を締結
  • 2月 - ブログサービスを開始
  • 3月 - ONKETを買収し、マーケットプレイス事業に参入
  • 3月 - CJインターネットと検索・ゲーム事業提携を締結
  • 3月 - アメリカのOeron Mediaと戦略的提携を締結
  • 4月 - 韓国ヤクルトと戦略的提携を締結

2006年

  • 2月 - 済州島社屋「ダウムグローバルメディアセンター」を開設
  • 2月 - 代表取締役に李在雄(イ・ジェウン)とソク・ジョンフンを選任
  • 4月 - EC事業部門であるd&shopの人的分割により「ダウムコマース」を設立
  • 12月 - GoogleとCPC代行契約を締結
  • 12月 - サムスンSDSの元エンジニアで、韓国のIT企業NHN(現 NAVER)ハンゲームの創設者であり、NHNの元CEOであるキム・ボムスが、カカオの前身となる「IWILAB」を設立

2007年

  • 1月 - 動画共有サービス「Daum TV Pot」を開始
  • 7月 - ブログサービス「Tistory」の営業権を取得
  • 9月 - 代表取締役から李在雄(イ・ジェウン)が退任

2008年

  • 3月 - ダウムダイレクト自動車保険(現 現 BNP PARIBAS CARDIF)をERGOに売却

2009年

  • 1月 - ヤフーコリアと検索広告提携締結を締結[15]
  • 3月 - 代表取締役に崔世勲(チェ・セフン)を選任
  • 5月 - ネオウィズゲームズとゲーム事業提携を締結
  • 12月 - Microsoft Bingと検索サービス協力提携を締結

2010年

  • 6月 - モバイルメッセンジャー「マイピープル」を発表
  • 9月 - QRコード認識アプリケーション会社intomosを買収[16]
  • 3月18日 - 無料通話メッセンジャーアプリ「カカオトーク」を開始
  • 9月 - IWILABを「カカオ(Kakao Corp.)」へと社名変更
  • 11月 - namuコミュニケーションズをMediaWillに売却
  • 11月 - モバイル広告プラットフォーム「Ad@m」を発売

2011年

  • 1月 - Twitterと戦略的提携を締結[17]
  • 4月 - ローカルマーケティング専門会社マイワンカードを買収
  • 6月 - SKコミュニケーションズと戦略的検索広告代行契約を締結
  • 7月26日 - 日本法人「カカオジャパン」を設立
  • 8月 - デジタルサイネージ会社Fingertouchを買収
  • 11月 - DeNAとモバイルゲームプラットフォームの共同構築協約を締結
  • 12月 - オンラインゲーム会社OnNetを買収

2012年

  • 2月 - DeNAとの合弁事業のモバイルゲームプラットフォーム「ダウムモバゲー」を開始[18]
  • 4月 - スマートTVプラットフォーム「Daum TV+」発売
  • 12月 - 音声認識専門会社Dialoidを買収

2013年

2014年

  • 3月 - ヤフージャパンとの戦略的提携を通じて日本向けにホームアプリ「buzzHOME」発売
  • 5月 - 「ダウムゲームズ」を設立
  • 5月26日 - ダウム・コミュニケーションズとカカオの合併を発表[2][3]。合併について、カカオの李碩祐(イ・ソクウ)共同代表は「両社の競争力を統合すれば、変化するグローバル市場に対応するための強力な推進力を確保できる」と述べた[3]
  • 10月1日 - ダウム・コミュニケーションズとカカオの合併を発表株式交換による合併契約を締結し、「ダウムカカオ(Daum Kakao Corp.)」へと社名変更[19][20]。合併後の存続会社はダウムであり、統合会社の本社もダウムの旧本社があった済州島に置かれたが、株式の交換比率の関係から、NHN(現 NAVER)の元CEOでカカオ創業者のキム・ボムスが筆頭株主となった[21][22]。代表取締役には崔世勲(チェ・セフン)と李碩祐(イ・ソクウ)を選任
  • 12月 - Kids Noteを買収

2015年

  • 1月 - 投資企業部門「Kベンチャーグループ」を設立
  • 3月23日 - Kキューブベンチャーズ(現 Kakaoベンチャー)を買収[23]
  • 3月 - タクシー配車サービス「カカオタクシー」を開始
  • 4月 - モバイルゲームの流通チャネル「Kakao Games Shop」を開始
  • 5月 - モバイルソーシャルアプリPathを買収
  • 5月 - Kakao Friends CORP.(現:Kakao IX Corp.)を設立。
  • 6月 - スマートフォンのカーナビアプリ「KIMGISA」を提供するLoc&Allを買収[24]
  • 6月 - 動画配信サービス「カカオTV」を開始[25]
  • 9月1日 - ダウムカカオを「カカオ(Kakao Corp.)」へ社名変更
  • 9月 - 代表取締役に林志勳(イム・ジフン)を選任
  • 11月 - Hasysを買収
  • 11月 - 高級タクシー配車サービス「カカオタクシーブラック」を開始
  • 11月 - インターネット銀行の予備認可取得

2016年

  • 1月11日 - 音楽ストリーミング配信サービスMelOnの運営する芸能事務所LEONエンターテインメントを買収[26]
  • 5月- 代行運転サービス「カカオドライバー」を開始
  • 7月- 美容室予約サービス「カカオヘアショップ」を開始
  • 8月- カメラアプリ「カカオトークチーズ」発売
  • 9月- 「カカオマップ」を発表

2017年

  • 2月 - 人工知能研究開発子会社「カカオブレイン」を設立
  • 4月 - 「カカオペイ」を設立
  • 7月 - KOSDAQ上場を廃止し、有価証券市場に上場
  • 8月 - 「カカオモビリティ」を設立
  • 10月 - カカオゲームズ・ホールディングスを吸収合併
  • 11月 - カカオのゲーム事業部門を「カカオゲームズ」に統合
  • 11月 - スマートスピーカー「Kakao Mini(カカオミニ)」発売

2018年

  • 3月 - ブロックチェーン関連子会社「Ground X」を設立
  • 3月 - カカオモビリティが相乗りスタートアップのLUXIを買収
  • 3月 - カカオページ事業部門を「ポドツリー(現 カカオエンターテインメント)」へ現物出資契約により譲渡
  • 3月16日 - 代表取締役にヨ・ミンスとチョ・スヨンを選任
  • 3月23日 - LOENエンターテインメント(現 エム・カンパニー)を「カカオM」へと社名変更[27]
  • 9月 - カカオMを合併し、カカオMを上場廃止
  • 11月 - 新設したカカオMにカカオM事業の営業権を譲渡[28]
  • 11月 - スマートホームサービス「カカオホーム」を開始
  • 12月 - インドネシアのコンテンツ企業「NeoBazar(ネオバザール)」を買収
  • 12月 - カカオのコマース事業部門を分割して「カカオコマース」を設立[29]

2019年

  • 12月 - カカオの人工知能研究所AI LABをカカオエンタープライズへ現物出資契約により譲渡

2020年

  • 9月10日 - カカオゲームズ(朝: ㈜카카오게임즈がKOSDAQに上場[30]
  • 11月 - カカオIXのライセンス事業部門を吸収

2021年

  • 3月 - カカオページがカカオMを吸収合併し、法人を「カカオエンターテインメント」へ社名変更
  • 7月 - カカオコマースのスタイル事業部門を分割してCroquis Inc.(朝: 크로키닷컴 주식회사)へ合併し、法人を「Kakao Style Corp.(朝: (주) 카카오스타일)」に社名変更[31]
  • 7月 - MelOnサービス事業を分割して「Melon Company Corp.(朝: (주)멜론컴퍼니는)」を設立[32]
  • 8月6日 - カカオバンク(朝: ㈜카카오뱅크)が韓国取引所に上場[33]
  • 9月 - カカオコマースを吸収合併[34]
  • 9月 - カカオエンターテインメントがMelOn Companyを吸収合併[35]
  • 11月3日 - カカオペイ(朝: (주)카카오페이)が韓国取引所に上場[36]

2022年

2022年10月15日午後3時33分でのカカオトークのHTTP 503エラー表示

2023年

2024年

  • 5月 - カカオスペース(朝: ㈜카카오스페이스)を吸収合併[42]
  • 6月 - カカオブレイン(朝: (주)카카오브레인)のAI関連事業を譲受[43]
  • 12月 - Daum Global Holdings(ダウム・グローバル・ホールディングス)(朝: (주)다음글로벌홀딩스)を吸収合併[44]

2025年

  • 12月 - Daum事業(Daumニュース、Daum検索、Daum Mail、Daum Cafeなど)を完全子会社のAXZ Corp.(朝: ㈜에이엑스지)(現・Daum Corp.)へ譲渡[45]
  • 12月 - カカオヘルスケア(朝: 카카오헬스케어)をCHAバイオグループへ売却[46]

2026年

  • 5月 - AXZ Corp.(現・Daum Corp.)をUpstage Co., Ltd.に譲渡[47]
  • 6月 - カカオゲームズ(朝: ㈜카카오게임즈)の株式の一部をLINEヤフーの投資目的会社LAAAインベストメントへ譲渡[48]

2027年

  • 1月予定 - カカオインベストメント(Kakao Investment Co., Ltd.)を吸収合併[49]
  • 1月予定 - カカオトークベースのプラットフォーム事業の人的分割により「カカオAI(KakaoAI Corp.)」を設立し、カカオを投資事業会社「カカオX(KakaoX Corp.)」へ社名変更[50]

主なサービス

カカオグループのサービス

  • Kakao Page - 韓国のウェブトゥーン・ウェブ小説・電子書籍プラットフォーム
  • KakaoPage Stage - 韓国のウェブ小説サイト
  • KAKAO WEBTOON(旧:Daum Webtoon) - 韓国向けウェブトゥーンプラットフォーム
  • Tapas - 英語圏向けウェブコミック・ウェブ小説プラットフォーム
  • Radish Fiction - 英語圏向けロマンス小説アプリ
  • WUXIAWORLD - 中国と韓国のファンタジー小説を英語圏向けに配信するウェブ小説プラットフォーム
  • ピッコマ - 日本向け電子マンガ・ノベルサービス
  • MelOn - 音楽ストリーミングサービス
  • カカオペイ - 電子決済サービス

主な系列会社

[51][52][53]

  • カカオエンターテインメント(朝: (주)카카오엔터테인먼트)(73.64%) - デジタル・音楽・映像コンテンツ事業、プラットフォーム事業
    • SAMYANG C&C(朝: (주)삼양씨앤씨) - ウェブ小説・ウェブトゥーン制作会社、2017年12月三陽出版社の人的分割により設立
    • PT. Neo Bazar Indonesia
    • Daon Creative(朝: (주)다온크리에이티브)(73.67%) - 電子出版業
    • 破壊研究所(朝: (주)파괴연구소)(79.0%) - 映像制作会社
    • KWBOOKS(朝: (주)케이더블유북스)(50.5%)- 出版業、「KW BOOKS」「CL Production」「CARROTOON」「파란달」「LEIC」、紙本ブランド「위치북」、紙本ブランド「FineToon」等のインプリントを持つ
    • STARSHIPエンターテインメント(朝: (주)스타쉽엔터테인먼트)(59.73%) - レコード制作・マネジメント事業
      • SHOWNOTE(朝: (주)쇼노트) - ライブ企画会社
    • J,WIDEカンパニー(朝: (주)제이와이드컴퍼니) - 芸能事務所
    • READYエンターテインメント(朝: (주)레디엔터테인먼트) - モデル事務所
    • BHエンターテインメント(朝: (주)비에이치엔터테인먼트) - 芸能事務所
    • マネジメントSOOP(朝: (주)숲엔터테인먼트) - 芸能事務所
    • awesome.ent(朝: (주)어썸이엔티) - 芸能事務所
    • MOONLIGHT FILM(朝: (주)영화사월광)(81.00%) - 映画制作会社(代表作「ナルコの神」)
    • SANAI PICTURES(朝: (주)사나이픽처스)(81.0%) - 映画制作会社
    • VAST(朝: (주)브이에이에스티) - 芸能事務所
    • BARAM PICTURES(朝: (주)바람픽쳐스) - 放送番組制作会社
    • Story & Pictures Media(朝: (주)글앤그림미디어) - ドラマ制作会社
    • ANTENA(朝: ㈜안테나)- 芸能事務所
    • INISOFT(朝: ㈜아이앤아이소프트)(99.84%) - 動画配信用のサーバシステム、プレーヤー、エンコーダなどのソフトウェア製品およびDRMサービスを提供
    • Tapas Entertainment Inc.(旧 Radish Media, Inc.)(97.38%)[54] - 連載小説アプリ「Radish Fiction」と電子マンガ・ノベルサービス「Tapas」の運営
      • Tapas Entertainment Korea(朝: ㈜타파스엔터테인먼트코리아)
      • Wuxiaworld Limited - 北米向けウェブ小説サイト「WUXIAWORLD」の運営
        • WuxiaWorld Publishing USA Ltd.
    • Kiwi Vine(朝: ㈜키위바인)(80.93%) - 翻訳・通訳会社
    • Kakao Entertainment (Thailand) Ltd.
    • Glink media(朝: 글링크미디어㈜) - 広告代理店
    • GLELINE(朝: ㈜글라인)(70.0%)
    • Dolphiners Films(朝: ㈜돌고래유괴단) - 広告制作スタジオ
    • STUDIO K110(朝: 스튜디오좋 유한책임회사) - 広告制作・広告代理店
    • ZIP CINEMA(朝: ㈜영화사집) - 映画制作会社
    • EDAMエンターテインメント(朝: (주)이담엔터테인먼트)(52.5%) - 芸能事務所
    • ootb inc(朝: 오오티비㈜) - 映像制作会社
  • カカオペイ(朝: (주)카카오페이)(46.88%)[55] - 生活金融事業、韓国取引所上場会社
    • KP Insurance Service Co.,Ltd(朝: 케이피보험서비스㈜)(96.39%) - 保険業
    • kakaopay securities(朝: (주)카카오페이증권)(67.39%) - 証券仲介業
    • Kakaopay Insurance(朝: ㈜카카오페이손해보험) - デジタル損害保険
    • Paymint.(朝: 페이민트㈜) (87.7%)
  • カカオモビリティ(朝: (주)카카오모빌리티)(57.31%) - カカオTの運営
    • Tj Partners(朝: (주)티제이파트너스) - タクシー事業の管理および運用
      • KM one[56](朝: (주)케이엠원) - タクシー会社
      • KM three(朝: (주)케이엠쓰리) - タクシー会社
      • KM four(朝: (주)케이엠포) - タクシー会社
      • KM five(朝: (주)케이엠파이브) - タクシー会社
      • KM six(朝: (주)케이엠식스) - タクシー会社
      • KM seven(朝: (주)케이엠세븐) - タクシー会社
      • Donggo Taxi(朝: 동고택시(주)) - タクシー会社
      • K Drive(朝: ㈜케이드라이브)
    • KM SOLUTION(朝: (주)케이엠솔루션) - タクシーの仲介
    • KM Park(朝: ㈜케이엠파크) - 駐車事業
    • Korea freight forwarders association Corp.(朝: (주)전국화물마당)(49.00%) - 貨物の仲介
    • Splyt Group Ltd.
      • Splyt Technologies Ltd.
      • Splyt Singapore PTE Ltd.
      • Splyt Malaysia Sdn. Bhd.
      • Splyt USA Inc.
  • カカオインベストメント(朝: (주)카카오인베스트먼트) - 投資、M&A事業
    • KI SG PTE. LTD.
    • IVG CO.,LTD.(朝: ㈜아이브이쥐)
      • カカオVX(朝: (주)카카오브이엑스)(65.19%)
        • TAESIK MAUM GOLF. CO., LTD. - ゴルフシミュレーター販売
        • GSWING SPROTS GOODS CO., LTD. - ゴルフシミュレーター販売
        • Gaseung Development(朝: (유)가승개발)(55.0%) - ゴルフ場の開発
        • FRIENDS GOLF HOLDINGS VN JOINT STOCK COMPANY(51.00%) - ゴルフシミュレーター販売
  • 株式会社カカオピッコマ(Kakao Piccoma Corp.)(73.0%) - カカオの日本法人、電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」運営
    • 株式会社ピッコマ熊本(旧:株式会社ディーケー)
    • Studio1pic Corp.(朝: (주)스튜디오 원픽)
    • 株式会社シェルパスタジオ(Sherpa Studio Corp.)(60.0%) - 電子出版業
    • Voithru Inc.(朝: ㈜보이스루)
      • 株式会社ボイスルジャパン
  • SMエンタテインメント(SM Entertainment、朝: ㈜에스엠엔터테인먼트) - KOSDAQ上場会社
    • 株式会社SMEJ Holdings
    • SM Culture & Contents (朝: ㈜에스엠컬처앤콘텐츠) - KOSDAQ上場会社
      • skybottle(朝: ㈜하늘을담다) - 化粧品の製造・販売
    • KeyEast(朝: ㈜키이스트 ) - ペ・ヨンジュン創立の芸能事務所、KOSDAQ上場会社
    • SM Life Design Group(朝: ㈜에스엠라이프디자인그룹) - KOSDAQ上場会社
      • MOA L&B International(朝: ㈜모아엘앤비인터내셔널)
    • DEAR U Co.,Ltd.(朝: ㈜디어유) - KOSDAQ上場会社
      • DEAR U International Inc.
    • DREAM MAKER ENTERTAINMENT LIMITED
      • DREAM WITH US (朝: ㈜드림위더스)
      • S.M.(Beijing) Entertainment
      • 株式会社Beyond Live Corporation
        • 株式会社Beyond Live Japan
    • S.M. ENTERTAINMENT USA, INC.
      • S.M. INNOVATIVE HOLDINGS, LLC
        • S.M. INNOVATIVE AMUSEMENT, LLC
        • CREATIVE SPACE DEVELOPMENT, LLC
        • CREATIVE SPACE DEVELOPMENT PROPERTY, LLC
        • CREATIVE SPACE ENTERTAINMENT, INC.
        • CREATIVE SPACE INNOVATION, LLC
    • SMTOWN PLANNER(朝: ㈜에스엠타운플래너)
    • KREATION MUSIC RIGHTS(朝: ㈜크리에이션뮤직라이츠、旧:SM Friends)
      • Kreation Music Rights Europe AB
      • KREATION MUSIC RIGHTS US INC.
    • Studio Realive(朝: ㈜스튜디오리얼라이브)
    • SM Culture Partners(朝: ㈜에스엠컬처파트너스)
    • SM Universe(朝: ㈜에스엠유니버스)
    • SM & Kakao Entertainment America Corp.(旧:Kakao Entertainment America Corp.)
      • MADE IN KOREA MEDIA LIMITED
        • Made In Korea Music 1 ltd
    • SM BRAND MARKETING(朝: ㈜에스엠브랜드마케팅)
      • PT. SMBM INDONESIA CORPORATION
    • 卡斯梦(上海)文化传播有限公司(朝: 카스몽문화전파유한공사)
  • カカオエンタープライズ(朝: ㈜카카오엔터프라이즈)(85.10%) - AI(人工知能)関連事業
  • カカオベンチャーズ(朝: ㈜카카오벤처스) - 投資、M&A事業
    • KAKAO Venture Fund(カカオ青年創業ファンド)(朝: 카카오청년창업펀드)(36.7%)
    • Kakao digital contents Fund(朝: 카카오디지털콘텐츠펀드)(27.0%)
  • 株式会社カカオジー(Kakao G Corp.) - 日本法人、ブロックチェーン関連会社株式の所有
    • Panzea Pte. Ltd.
      • KRUST UNIVERSE PTE. LTD.
  • KnWorks(朝: (주)케이앤웍스)
  • DK Techin(朝: (주)디케이테크인)
  • Linkage Lab(朝: (주)링키지랩)
  • Kakao CCVC Jeju Creative Economy Innovation Fund(朝: 카카오-씨씨브이씨 제주창조경제혁신펀드)(95.0%)
  • Kakao Copilot Fund No. 1(朝: 카카오코파일럿제1호펀드)(99.1%)
  • Kakao Copilot Fund No. 2(朝: 카카오코파일럿제1호펀드)(98.6%)
  • PAV Perennial I LP(98.0%)
  • Seoul Arena(朝: 서울아레나)
  • KDCP Corp. (朝: 케이디씨피(주))

主な関係会社

  • カカオバンク(朝: ㈜카카오뱅크)(27.2%) - 韓国のモバイル専業銀行[57]、韓国取引所上場会社
  • カカオスタイル(朝: (주) 카카오스타일)(50.6%) - Eコマース
  • D&C MEDIA(朝: ㈜디앤씨미디어)(22.9%) - 出版社、KOSDAQ上場会社

主な共同支配企業

  • DAUM KAKAO PHILIPPINES CORP.(50.00%)

日本法人

株式会社カカオピッコマ
Kakao Piccoma Corp.
本社の入居する麻布台ヒルズ森JPタワー
本社の入居する麻布台ヒルズ森JPタワー
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
〒106-6425
東京都港区麻布台一丁目3番1号
麻布台ヒルズ森JPタワー 25階
設立 2011年7月26日
業種 情報・通信業
法人番号 3011001070185
事業内容 電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」運営
代表者 金 在龍(キム・ジェヨン)
(代表取締役社長)
資本金 9000万円(2021年11月)
売上高 5667億4099万ウォン(2025年度)
純利益 500億6511万ウォン(2025年度)[1]
純資産 785億3012万円(2024年12月期)[58]
総資産 917億2909万円(2024年12月期)
従業員数 280名(2025年6月1日現在)
決算期 12月末
主要株主 カカオ 73.01%
カカオエンターテインメント 18.25%
(2023年12月現在)
主要子会社 株式会社ピッコマ熊本
株式会社シェルパスタジオ
Studio1pic Corp.
Voithru Inc.
関係する人物 キム・ボムス(創設者)
外部リンク www.kakaopiccoma.com
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株式会社カカオピッコマ(英: Kakao Piccoma Corp.)は、株式会社カカオの日本法人である。無料通話メッセンジャーアプリ「カカオトーク」の日本語版や、ウェブコミック配信サイト「ピッコマ」の運営を手掛けている。

  • 2010年10月 - 無料通話メッセンジャーアプリ「カカオトーク日本語版」の運営を開始[59]
  • 2011年7月26日 - 株式会社カカオジャパンを設立
  • 2012年10月 - ヤフージャパンと資本業務提携により合弁会社化(2014年11月にヤフージャパンとの資本提携を解消)[60]
  • 2016年4月 - スマートデバイス向けのウェブ漫画・小説配信アプリケーション「ピッコマ」の運営を開始[61]
  • 2018年7月 - 動画配信サービス「ピッコマTV」の提供を開始(2019年12月16日をもってサービスを終了)[62]
  • 2021年9月 - ピッコマヨーロッパ(piccoma europe)」法人を設立[63]
  • 2021年11月11日 - 商号を株式会社カカオピッコマに変更[64]
  • 2022年3月 - フランスで「ピッコマ」サービス提供開始[63]
  • 2022年4月1日 - 株式会社サクラエクスチェンジビットコインを子会社化(2021年11月30日Binanceへ売却)[65]
  • 2022年10月 - Voithru Inc.を子会社化
  • 2022年11月 - ピッコマ初のノベルコンテスト「ピッコマノベルズ大賞」スタート[66]
  • 2022年12月11日 - 株式会社ピッコミックスを吸収合併[67]
  • 2023年12月4日 - 本社を麻布台ヒルズ森JPタワー25階に移転[68]
  • 2024年1月 - 電子マンガの単一プラットフォームとして世界で唯一「年間取引金額1,000億円突破」と「日本アプリ市場消費者支出1位」を同時達成[69]
  • 2024年5月 - フランスを含むヨーロッパ事業より撤退[70]
  • 2024年12月16日 - KADOKAWAとカカオピッコマが共同開発の電子マンガマガジン「MANGAバル」サービス開始[71]

通信傍受問題

2014年、ダウムカカオが韓国の情報捜査機関へカカオトークの一部利用者の対話内容を提供していたことが明らかになった。ダウムカカオは、2013年から2014年上半期の間に、リアルタイムで傍受する「傍受令状」を147件、過去の対話記録を提出する「押収捜索令状」を4807件受け取り、それぞれ130件超、3800件超を処理した[72]。

同年10月16日、李碩祐共同代表が利用者に対して謝罪し、今後は傍受令状に応じないことを表明したところ、検察関係者は、「裁判所の令状執行を拒否するのは明白な公務執行妨害であり現行犯で処罰できる」と発言した[73]。

しかし翌年10月7日、カカオは検察への協力を再開した[74]。同月14日、韓国における司法の最高機関である大法院は、「傍受令状の執行を委託されたカカオが、サーバーに保存された対話内容を抽出して一定周期で捜査機関に提供したのは違法である」とし、李共同代表とほか2人に懲役2年、資格停止3年を判決した[75]。

最高検察庁は同日、「殺人、強盗、性的暴力、国家保安法違反など重大犯罪を捜査するためにも通信傍受は必要であり、大法院が見解を変更しない場合は、立法的、技術的補完が必要である」と判決に不満を示したが、カカオは再度傍受令状に応じないと言明した[75]。

これらを受け、カカオトーク利用者の間では、情報捜査機関の傍受を嫌い海外のサーバーを利用する対話アプリに移る動きが強まり、韓国で社会現象となった[72]。

先端技術産業

2017年の第3四半期に、カカオは自然言語処理能力を用いた秘書機能アプリケーションソフトウェアの開発の開始を発表し[76]、同年9月18日に人工知能(Al)プラットフォーム「Kakao I」を搭載したスマートスピーカー「Kakao mini(カカオミニ)」の予約販売を開始した[77]。

ウェイクワードは「hey,Kakao」で、同社が提供するMelOnからの音楽ストリーミングをサポートしている。また、カカオトークのメッセージの送信や受信メッセージを確認することができ、タクシーの呼び出し、スマートホームデバイスの対応も予定されている[77]。

韓国企業のサムスン電子や米国企業のAppleが同様のサービスを始めており、この分野における競争が激化している[76]。

ICO事業

2018年3月8日、ブロックチェーン技術に重点をおいた子会社「カカオブロックチェーン(仮称)」を設立し、ICOの分野へ参入することを発表した[78]。

韓国では、2017年9月29日より新規仮想通貨公開が全面禁止されているため[79]、韓国国外でICOを進めた後に韓国の主要取引サイトで売買できるようにするとみられている[78][80]。

脚注

出典

  1. 1 2 “카카오/事業報告書(2025.12)”. DART. 2026年3月21日閲覧。
  2. 1 2 韓国メッセージアプリのカカオ、ダウムと10月に合併へ(ロイター記事より)
  3. 1 2 3 韓国SNSのカカオ、検索大手ダウムと経営統合(日本経済新聞記事より)
  4. ↑ “[정보화 리더십 탐구⑱ 한국 포털산업 문 연 이재웅 다음 창업자 "공유경제로 인간가치 회복"]” (朝鮮語). biz.chosun.com (2016年8月17日). 2020年8月22日閲覧。
  5. ↑ “카카오/事業報告書/2000.03.30”. dart.fss.or.kr. 2020年8月22日閲覧。
  6. ↑ “다음커뮤니케이션, 채팅/실시간메시징 서비스” (朝鮮語). hankyung.com (1999年12月21日). 2020年8月22日閲覧。
  7. ↑ www.etnews.com (1999年12月22日). “다음, 채팅.메신저 서비스 개시.. 커뮤니티 강화 본격 나서” (朝鮮語). 대한민국 IT포털의 중심! 이티뉴스. 2020年8月22日閲覧。
  8. ↑ “다음, 국내최강 검색서비스 제공 선언” (朝鮮語). 중앙일보 (2002年2月25日). 2020年8月21日閲覧。
  9. ↑ “Serome-Naver Merger Expected to Spark More M&As” (朝鮮語). 매일경제 (2000年3月17日). 2020年8月22日閲覧。
  10. ↑ “카카오/事業報告書/2008.03.31”. dart.fss.or.kr. 2020年8月21日閲覧。
  11. ↑ “다음, 아바타 정식서비스” (朝鮮語). hankyung.com (2002年3月20日). 2020年8月21日閲覧。
  12. ↑ “다음커뮤니케이션, 온라인 전용 만화잡지 창간” (朝鮮語). 대한민국 IT포털의 중심! 이티뉴스 (2004年4月26日). 2020年8月21日閲覧。
  13. ↑ “다음, 1인 미디어 ‘플래닛’ 개시” (朝鮮語). 중소기업뉴스 (2004年9月7日). 2020年8月21日閲覧。
  14. ↑ CNJ. “『ライコス』を韓国のポータル最大手が買収”. WIRED.jp. 2020年8月22日閲覧。
  15. ↑ “카카오/事業報告書/2014.03.31”. dart.fss.or.kr. 2020年8月22日閲覧。
  16. ↑ “다음, 앱 개발업체 인투모스 인수” (朝鮮語). www.dt.co.kr. 2020年8月22日閲覧。
  17. ↑ “카카오/事業報告書/2015.05.15”. dart.fss.or.kr. 2020年8月22日閲覧。
  18. ↑ “DeNAとDaumが提携した「Daum Mobage」、韓国のAndroid市場向けにリリース”. BRIDGE(ブリッジ). 2020年8月22日閲覧。
  19. ↑ ヤフーとカカオ、合弁を解消 今後の展開は「検討中」(日本経済新聞記事より)
  20. ↑ “카카오/事業報告書/2019.04.01”. dart.fss.or.kr. 2020年8月22日閲覧。
  21. ↑ カカオ“食った”韓国ダウム ネイバー包囲網の勝算(日本経済新聞記事より)
  22. ↑ ダウムとカカオの合併 IT大手「ダウム」、「カカオ」、「ネイバー」経営者たちの知られざる因縁(ハンギョレ記事より)
  23. ↑ “韓国のポータル/チャットアプリ大手Daum Kakaoが、独立系VCのKCube Venturesを買収”. BRIDGE(ブリッジ)|「起業家と投資家を繋ぐ」テクノロジー&スタートアップ関連の話題をお届けするブログメディア. 2020年8月27日閲覧。
  24. ↑ “Daum Kakaoが韓国のカーナビ・スタートアップ「KIMGISA」を約70億円で買収”. BRIDGE(ブリッジ)|「起業家と投資家を繋ぐ」テクノロジー&スタートアップ関連の話題をお届けするブログメディア. 2020年8月27日閲覧。
  25. ↑ “韓国版YouTube「カカオTV」、来月出撃”. japan.mk.co.kr. 2020年8月22日閲覧。
  26. ↑ “カカオ、1兆8700億で「メロン」買収”. japan.mk.co.kr. 2020年8月27日閲覧。
  27. ↑ “デバク - K-POPニュース&ゴシップ”. デバク. 2020年8月27日閲覧。[出典無効]
  28. ↑ “카카오/영업양수결정(종속회사의주요경영사항)/2018.09.11”. dart.fss.or.kr. 2021年7月25日閲覧。
  29. ↑ “카카오/事業報告書/2020.03.30”. dart.fss.or.kr. 2020年8月22日閲覧。
  30. ↑ “カカオゲームズ上場、公募価格2.6倍 韓国市場に過熱感”. 日本経済新聞 (2020年9月10日). 2023年10月12日閲覧。
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  32. ↑ “카카오/주요사항보고서(회사분할결정)/2021.05.27”. dart.fss.or.kr. 2021年7月26日閲覧。
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  34. ↑ “카카오/주요사항보고서(회사합병결정)/2021.06.22”. dart.fss.or.kr. 2021年7月26日閲覧。
  35. ↑ “카카오/회사합병결정(종속회사의주요경영사항)/2021.07.15”. dart.fss.or.kr. 2021年7月28日閲覧。
  36. ↑ “韓国カカオペイ、IPO価格の2.5倍超まで上昇-上場初日に株価急騰”. Bloomberg.com (2021年11月3日). 2023年10月12日閲覧。
  37. ↑ 임성호 (2022年10月15日). “데이터센터 화재로 카카오·네이버 서비스 무더기 장애…복구중(종합2보)” (朝鮮語). 연합뉴스. 2023年1月15日閲覧。
  38. ↑ “政府、板橋データセンター火災で放送通信災難対策本部を開催(韓国) | ビジネス短信 ―ジェトロの海外ニュース”. ジェトロ (2022年10月18日). 2023年1月15日閲覧。
  39. ↑ “[속보 남궁훈, 취임 카카오 대표 사임…홍은택 단독대표 체제로]” (朝鮮語). 매일경제 (2022年10月19日). 2023年1月15日閲覧。
  40. ↑ “カカオエンターテインメント、Tapas・Radishと「戦略的合併」…北米市場1位の目標 | 이코노믹데일리”. japan.ajunews.com. 2023年1月20日閲覧。
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  49. ↑ CHOSUNBIZ (2026年9月22日). “カカオ人的分割が初関門通過合併反対2%台”. CHOSUNBIZ. 2026年9月23日閲覧。
  50. ↑ CHOSUNBIZ (2026年9月16日). “カカオ分社でAI36%配分 再上場で評価狙うがXの低評価懸念強まる”. CHOSUNBIZ. 2026年9月23日閲覧。
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  58. ↑ “第14期(2024年12月期)決算公告”. カカオピッコマ. 2025年6月29日閲覧。
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  60. ↑ 日経クロステック(xTECH). “[特報]ヤフーとカカオ、合弁を解消へ”. 日経クロステック(xTECH). 2020年8月28日閲覧。
  61. ↑ “漫画ファン、どう増やす?――急成長の漫画アプリ「ピッコマ」が考える“紙とアプリの共存””. ITmedia NEWS. 2020年12月6日閲覧。
  62. ↑ 【ピッコマTV】サービス終了のお知らせ | kakao japan
  63. 1 2 “Kウェブトゥーン「ピッコマ」…フランス進出 – KOREA WAVE”. www.afpbb.com. 2023年4月6日閲覧。
  64. ↑ “【カカオピッコマ】商号変更に関するお知らせ”. 株式会社カカオピッコマ (2021年11月11日). 2022年1月27日閲覧。
  65. ↑ “電子マンガのカカオピッコマ、サクラエクスチェンジビットコインを子会社化”. あたらしい経済 (2022年4月4日). 2023年4月6日閲覧。
  66. ↑ “賞金総額は2,000万円! ピッコマ初のノベルコンテスト「ピッコマノベルズ大賞」第1シーズン“悪役令嬢”作品が募集中” (英語). ラノベニュースオンライン. 2024年3月20日閲覧。
  67. ↑ “カカオピッコマがピッコミックスを吸収合併 ピッコミックスは解散へ”. gamebiz【ゲームビズ】. 2023年1月20日閲覧。
  68. ↑ “【コーポレート】オフィス移転のお知らせ”. カカオピッコマ (2023年11月20日). 2024年3月9日閲覧。
  69. ↑ “ピッコマが年間取引1,000億円を突破、電子マンガ単一プラットフォームとしては世界唯一”. ORICON NEWS. 2024年3月20日閲覧。
  70. ↑ “韓国カカオ、進出から3年で欧州のウェブトゥーン事業撤退=韓国ネット「日本の漫画を超えるはずでは?」”. Record China (2024年5月15日). 2025年6月19日閲覧。
  71. ↑ “初の電子マンガマガジン「MANGAバル」誕生 - KADOKAWAとカカオピッコマが共同開発”. マイナビニュース (2024年12月12日). 2025年6月29日閲覧。
  72. 1 2 カカオトーク、無断で捜査機関に情報 「今後は応じず」謝罪(日本経済新聞記事より)
  73. ↑ カカオトーク「傍受令状には応じない、検察「公務執行妨害」=韓国(中央日報記事より)
  74. ↑ 検察のSNS傍受協力を拒否したカカオが情報提供再開に同意(ハンギョレ記事より)
  75. 1 2 カカオ、捜査機関によるカカオトーク傍受への協力を中止(ハンギョレ記事より)
  76. 1 2 カカオ、AI音声アシスタントサービス開始へ(日本経済新聞記事より)
  77. 1 2 韓国カカオのスマートスピーカー「Kakao Mini(カカオミニ)」とは? | ロボスタ
  78. 1 2 カカオトークを運営するカカオ社が仮想通貨市場に参入
  79. ↑ 韓国もICOを全面禁止、現地報道 ビットコインは一時3%安(日本経済新聞記事より)
  80. ↑ 韓国カカオ、ブロックチェーン子会社を設立へ--国外でICOを計画か(CNET記事より)

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