東芝グループとは?

東芝

(東芝グループ から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/13 23:57 UTC 版)

株式会社東芝(とうしば、英語: TOSHIBA CORPORATION)は、日本の大手電機メーカーであり、東芝グループの中核企業である。




注釈

  1. ^ AV・IT関連のCMでは「TOSHIBA Leading Innovation」のサウンドロゴまでがあったが、2008年平成20年)の秋以降のCMは「Leading Innovation」の部分だけが省略された(白物家電の場合は当初から省略されていた)。
  2. ^ ただし、『東芝日曜劇場』のオープニングタイトルにおいては、1979年3月頃まで傘マーク(方形背景無し)が継続して使用されていた。
  3. ^ 現在でも同社の名古屋ビルが残っており、それ以外はUR都市機構により再開発済み[98]
  4. ^ 同地の町名が「太田東芝町」で、跡地はJR総持寺駅にも近いことを活かして追手門学院大学の総持寺キャンパス及び同学院の中学校・高等学校になった。
  5. ^ なお、同社製の携帯電話として最後に国内で製造されたのはau向けのPLYiidaブランド)である。
  6. ^ 統合型マスターへの切り替えは3段階に分けて行なわれ、2008年12月1日に地上波で先行運用を開始。その後2009年4月1日にCS放送、2009年10月にBS放送も統合型マスターに切り替えた。なお、フジテレビONEで放送された「ばら・す」の東京タワーの回ではフジテレビ社屋内にある1世代前のマスター(1997年の現社屋移転から2008年11月末まで運用していたもの)が紹介された。同一階のフロアにあるため1台に見えるように思えるが、実際は別々になっており、正面左側から地上アナログ、地上デジタル、BSフジの順に送出マスターが並んでいる。天井の看板にも地上アナログ(黄緑の背景色)、地上デジタル(ピンクの背景色)、BS(スカイブルーの背景色)とそれぞれ放送局名と共に書かれていて区分けされている。
  7. ^ ただし、東海テレビテレビ熊本など一部の系列局を除く。
  8. ^ 2006年11月下旬から現在の地上アナログ・デジタル統合マスターが運用されているが、2011年10月のBSデジタル放送開始に先立ち、地上デジタル・BSデジタル統合型に改修された。既に終了した地上アナログ放送とスカパー!・ケーブルテレビ局向けCS放送マスターも、地上デジタル・BSデジタル統合型マスターに組み込まれていた。
  9. ^ REGZA Phoneの商標は現在でも東芝が保有しており、開発・製造・発売は富士通(当初は富士通東芝(現・富士通モバイル)も)がおこなっている。
  10. ^ かつては据え置き型ピュアオーディオ(アンプ、チューナー、ステレオカセットデッキなど)のブランドだったが1980年代末期にはCDラジカセやAVアンプなども存在していた。

出典

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  130. ^ 公取委、キヤノンの東芝メディカル買収を承認 手法を注意
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  135. ^ もう泣き寝入りはしない!理不尽な会社への逆襲が始まった!「FLASH」(光文社)2009年6月30日号96頁
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