オリジナル脚本賞
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/03/24 01:46 UTC 版)
「第18回オンライン映画批評家協会賞」の記事における「オリジナル脚本賞」の解説
ウェス・アンダーソン - 『グランド・ブダペスト・ホテル』リチャード・リンクレイター - 『6才のボクが、大人になるまで。』 ポール・ウェブ - 『グローリー/明日への行進』 リュック・ダルデンヌ、ジャン=ピエール・ダルデンヌ - 『サンドラの週末』 デミアン・チャゼル - 『セッション』
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