三省堂 大辞林 |
あうら 【▽足▽占】
⇒あしうら(足占)
あしうら 【足▽占】
古代の卜占(ぼくせん)の一。足を使って吉凶を判断したものか。「乃(すなわ)ち足を挙げて踏行(ふ)みて…初め潮足に漬く時は則ち―をす/日本書紀(神代下訓)」は実態の一部を伝えるものであろうが、具体的な方法は不明。あうら。
歴史民俗用語辞典 |
>> 「足占」を含む用語の索引
足占のページへのリンク
三省堂 大辞林 |
歴史民俗用語辞典 |
検索ランキング
足占のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。
|
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved. 株式会社 三省堂、三省堂 Web Dictionary |
|
| Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved. |
ビジネス|業界用語|コンピュータ|電車|自動車・バイク|船|工学|建築・不動産|学問
文化|生活|ヘルスケア|趣味|スポーツ|生物|食品|人名|方言|辞書・百科事典
|
ご利用にあたって
|
便利な機能
|
お問合せ・ご要望
|
会社概要
|
ウェブリオのサービス
|
©2012 Weblio RSS