三省堂 大辞林 |
あうら 【▽足▽占】
⇒あしうら(足占)
あしうら 【足▽占】
古代の卜占(ぼくせん)の一。足を使って吉凶を判断したものか。「乃(すなわ)ち足を挙げて踏行(ふ)みて…初め潮足に漬く時は則ち―をす/日本書紀(神代下訓)」は実態の一部を伝えるものであろうが、具体的な方法は不明。あうら。
アウラ 1 [(ラテン) aura]
(1)物体から発する微妙な雰囲気。特に、ベンヤミンは、複製芸術ではないオリジナルな作品がもつものとする。
(2)〔医〕 癲癇(てんかん)発作に先行して現れる、運動・知覚・自律神経などの異常症状。前兆。
(2)〔医〕 癲癇(てんかん)発作に先行して現れる、運動・知覚・自律神経などの異常症状。前兆。
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出典:Wiktionary |
「あうら」の用例一覧
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