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生きてく強さ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/08/16 01:11 UTC 版)

GLAY > 作品リスト > 生きてく強さ
生きてく強さ
GLAYシングル
収録アルバム BEAT out!
B面 Cynical
リリース 1995年11月8日
ジャンル J-POP
レーベル ポリドール
作詞・作曲 TAKURO
プロデュース 佐久間正英
チャート最高順位
GLAY シングル 年表
Yes, Summerdays
1995年
生きてく強さ
(1995年)
グロリアス
1996年

生きてく強さ』(いきてくつよさ)は、GLAYの7枚目のシングルである。

目次

概要

  • 『生きてく強さ』というタイトルをつけようとしたTAKUROだったが、他のメンバーはこのタイトルがとても嫌だったという話がある。
  • 2004年の「GLAY ARENA TOUR 2004“THE FRUSTRATED -extreme-”」中に新潟県中越地震が起き、その後の新潟での公演で“新潟の人々に元気を与えたい”ということでこのツアーで唯一この曲が演奏された。

収録曲

  1. 生きてく強さ
    ライブでも頻繁に演奏される人気の曲。『rare collectives vol.4』にて再録バージョンが収録されている。
  2. Cynical
    HISASHIによって初めて作られた曲。既にこの頃からHISASHIの楽曲はデジタル色の強いものになっている。ちなみにライブでTERUが歌い出しの歌詞を忘れてしまい、曲を中断させてしまったことがある。その際、JIROはTERUに「仕事をしろ!」「給料、下げるぜ!」などと冗談で言った。
  3. 生きてく強さ (オリジナル・カラオケ)

タイアップ

収録アルバム

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