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SOUL LOVE
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/03/02 22:24 UTC 版)
| SOUL LOVE | ||||
|---|---|---|---|---|
| GLAY の シングル | ||||
| 収録アルバム | pure soul | |||
| B面 | アイ | |||
| リリース | 1998年4月29日 | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| レーベル | ポリドール | |||
| プロデュース | 佐久間正英 | |||
| ゴールド等認定 | ||||
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| チャート最高順位 | ||||
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| GLAY シングル 年表 | ||||
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『SOUL LOVE』(ソウル ラブ)は、GLAYの14枚目のシングルである。
目次 |
概要
- 「誘惑」との同時発売で、両シングルで2週連続で1位2位を独占した。オリコンシングル2位の週間売上では歴代1位である。
収録曲
- SOUL LOVE
- 作詞・作曲:TAKURO
- ギターのアルペジオが主体のイントロや、タンバリンの導入など、「誘惑」とは一線を画すナンバー。歌詞のほうは叙情詩にあたる。バラードベストに収録されたのはこのためである。『DRIVE-GLAY complete BEST』のオフィシャル・ライナーノーツにもあるように、初期のビートルズの雰囲気が満載。だが、全体としてはGLAYのサウンドに仕上がっている。プロモーションビデオは通常バージョン・TERUバージョン・TAKUROバージョン・HISASHIバージョン・JIROバージョンと計5つも作られている他、サポートメンバーも、恰もGLAYのメンバーの様に出演している。メンバー間の仲の良さや結束を感じられる作品である。また、PVにはTERUがドラムを、TAKUROがベースを、JIROがギターを演奏しているシーンが収められている。PVは大谷石地下採掘場跡で撮影された。
- アイ
- 作詞・作曲:HISASHI
- SOUL LOVE (instrumental)
タイアップ
- カネボウ「ブロンズラブ '98夏」キャンペーンソング。(#1)
収録アルバム
- pure soul(#1)
- DRIVE-GLAY complete BEST(#1)
- rare collectives vol.2(#2)
- -Ballad Best Singles- WHITE ROAD(#1)
- THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜(#1)
関連項目
Soul Love
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/02/06 17:40 UTC 版)
Soul Love(ソウル・ラブ)
- SOUL LOVE - GLAYの14枚目のシングル。
- Soul Love (spAedの曲) - spAedの2枚目のシングル。
- Soul Love (岡本真夜) - 岡本真夜の12枚目のアルバム。
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