SOUL_LOVEとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|製品情報|動画|全文検索

ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

SOUL LOVE

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/08/16 01:15 UTC 版)

GLAY > 作品リスト > SOUL LOVE
SOUL LOVE
GLAYシングル
収録アルバム pure soul
B面 アイ
リリース 1998年4月29日
規格 8cmCD
ジャンル J-POP
時間 1256
レーベル ポリドール
プロデュース 佐久間正英
ゴールド等認定
チャート最高順位
  • 週間2位(オリコン
  • 1998年度年間5位(オリコン)
GLAY シングル 年表
HOWEVER
1997年
誘惑
SOUL LOVE
1998年
BE WITH YOU
(1998年)

SOUL LOVE』(ソウル ラブ)は、GLAYの14作目のシングル1998年4月29日ポリドールから発売された。

目次

概要

  • 誘惑」との同時発売で、両シングルで2週連続で1位2位を独占した。オリコンチャートで1位を獲得していない作品では初動売上歴代1位、オリコンチャート2位の売上では歴代最高である。最終的にはミリオンセラーとなり、GLAYのシングルの中では3番目の売り上げとなっている。
  • プロモーションビデオは通常バージョン・TERUバージョン・TAKUROバージョン・HISASHIバージョン・JIROバージョンと計5つも作られている他、サポートメンバーも、恰もGLAYのメンバーの様に出演している。メンバー間の仲の良さや結束を感じられる作品である。また、PVにはTERUがドラムを、TAKUROがベースを、JIROがギター演奏しているシーンが収められている。PVは大谷石地下採掘場跡で撮影された。

収録曲

  1. SOUL LOVE [4:26]
    ギターアルペジオが主体のイントロや、タンバリンの導入など、「誘惑」とは一線を画すナンバー歌詞のほうは叙情詩にあたる。バラードベストに収録されたのはこのためである。『DRIVE-GLAY complete BEST』のオフィシャル・ライナーノーツにもあるように、初期のビートルズの雰囲気が満載。だが、全体としてはGLAYのサウンドに仕上がっている。TAKURO曰く、「『誘惑』を作った後にスタッフからもう一曲作ってほしいと頼まれ、10分で作り終えた曲。」だという。
  2. アイ [3:57]
  3. SOUL LOVE (instrumental)

タイアップ

  • カネボウ「ブロンズラブ '98夏」キャンペーンソング。(#1)

収録アルバム

関連項目




Soul Love

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/02/19 12:21 UTC 版)

Soul Love(ソウル・ラブ)





固有名詞の分類




SOUL_LOVEのページへのリンク
「SOUL_LOVE」の関連用語
SOUL_LOVEのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「SOUL_LOVE」を見る
_ _   


SOUL_LOVEのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのSOUL LOVE (改訂履歴)、Soul Love (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS