火の見櫓とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|文献|全文検索|用例
Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 季語・季題 > 火の見櫓の意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ひのみ-やぐら 4 【火の見櫓】

火災早く発見するために、遠方まで見渡せるように高く立て。望火火の見
「火の見櫓」に似た言葉



季語・季題辞典

日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社

火の見櫓

読み方:ヒノミヤグラ(hinomiyagura)

火災などの報知のために設けたやぐら

季節

分類 人事



ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

火の見櫓

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/01/30 16:05 UTC 版)

火の見櫓(ひのみやぐら、漢語表現で望楼(ぼうろう))とは火災の早期発見、消防団の招集、町内への警鐘の発信などに使われていた見張台である。




「火の見櫓」の続きの解説一覧






火の見櫓のページへのリンク
「火の見櫓」の関連用語
火の見櫓のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「火の見櫓」を見る
_ _   


火の見櫓のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの火の見櫓 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS