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海門承朝

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/21 12:29 UTC 版)

海門承朝(かいもんじょうちょう、文中3年/応安7年(1374年)以前 - 嘉吉3年5月9日1443年6月6日))は、南北朝時代から室町時代にかけての南朝皇族禅僧長慶天皇の皇子だが、母は不詳である。(俗名)は憲明。道号は海門、法諱は承朝伊川百拙翁とも号した。相国寺30世・南禅寺133世。




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