地名辞典 |
ウィキペディア |
徳島市
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/08 22:13 UTC 版)
徳島市(とくしまし)は、日本の四国北東部に位置する都市で、徳島県の県庁所在地である。
|
|||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
- ^ 現在の市域には、かつて板野郡・勝浦郡・名西郡であった地域も含む
- ^ a b 文教大学国際学部紀要 第16巻1号(PDF)
- ^ 徳島県 徳島 平年値(年・月ごとの値)(気象統計情報) - 気象庁
- ^ “平年値(年・月ごとの値)1981-2010”. 2012年1月26日閲覧。
- ^ “観測史上1~10位の値1981-2010”. 2012年1月26日閲覧。
- ^ 10%都市雇用圏の人口。四国他県の県庁所在地においては、高松都市圏が約84万人、松山都市圏が約64万人、高知都市圏が約55万人となっている。
- ^ 四国では高知県高知市の1889年4月1日に次ぎ2番目の市制施行。なお3番目は愛媛県松山市で同年12月15日。4番目は香川県高松市の1890年2月15日。
- ^ 1889年当時、世帯数14,607世帯、人口60,861人(男29,530人、女31,331人)。寄留簿人口による。
- ^ 1889年12月12日告示第1号により「来ル12月16日ヨリ徳島市大字徳島町物産蒐集場ニ於テ徳島市役所ヲ開ク」とされた。
- ^ 誰か昭和を思わざる 大正ラプソディー (大正元年)
- ^ 1998年12月23日から29日の署名簿縦覧を経て、第十堰住民投票の会が集めた有効署名数を、101,535筆(法定数の24.3倍、有権者の48.8%)に確定。
- ^ 賛成17名、反対22名(特別委員会での賛成4名、反対7名)。
- ^ 平成11年徳島市条例第30号。
- ^ 投票総数113,996票(当日有権者総数207,284人の54.995%、有効投票数112,116票 無効票1,863票(うち白紙1,135票))のうち、可動堰建設反対102,759票、賛成9,367票だった。なお、この投票は「吉野川可動堰建設計画の賛否を問う徳島市住民投票条例(平成11年徳島市条例第30号)」第3条の規定により、「住民投票は,投票資格者の2分の1以上の者の投票により成立するものとする」とされ、投票率が50%に満たないときは開票そのものを行わないという異例なものであり、戦後の地方自治法のもとで行われた住民投票では初めてのことであった。その開票基準の適否を巡っても全国の新聞・放送局その他各界で激しく議論がなされた。
- ^ このほか徳島県内では、吉野川市で死者1名。
- ^ 自主的な合併の推進に関する構想(答申) - 徳島県市町村合併推進審議会(2007年7月)
- ^ 心おどる水都・とくしま 第4次徳島市総合計画 - 徳島市
- ^ 第4次徳島市総合計画 P.2
- ^ [http://www.topics.or.jp/special/122545429353.html 徳島新聞 まちの行く末 とくしま合併検証 第4部]
- ^ 徳島東部地域市町村長懇話会 - 徳島市
- ^ なお、同じく徳島県発祥の企業である大塚グループの発祥は鳴門市である
- ^ 徳島大学 - 徳島県における小売業と購買行動の変化
- ^ 徳島県 統計でみる徳島 平成18年度版より
- ^ 徳島新聞【2】居並ぶ商店。随所に息づく心意気 2012/1/30 12:01http://www.topics.or.jp/special/132782152007/2012/01/2012_132789268728.html
- ^ 徳島新聞 問屋街で栄えた徳島市佐古地区 昔の面影 今も胸に http://www.topics.or.jp/special/122545490426/2007/01/11701230898.html
- ^ 中国・四国 地図で読む百年 平岡昭利編。古今出版。p142
- ^ 中国・四国 地図で読む百年 平岡昭利編。古今出版。p142
- ^ 中国・四国 地図で読む百年 平岡昭利編。古今出版。p142
- ^ 東洋経済 都市データパック2008年度版より
- ^ 徳島経済研究所 徳島県の経済と産業2009年版
- ^ 徳島経済研究所 徳島県の経済と産業2009年版
- ^ 徳島市広域道整備課 - 徳島外環状道路(南環状道路)周辺対策事業
- ^ 次の資料では「7万4千台」とある。国土交通省四国地方整備局徳島河川国道事務所
- ^ 徳島市統計資料、平成19年度
- ^ 1975年以前は、むしろ現在の8月12日から15日には実施されない事が多く、8月初旬や8月下旬のほか、9月に実施されたこともあった。また、1934年や1935年は3日間の日程で実施された(出典:徳島市観光協会の1934年以降の告知ポスター)。なお、正式な期間と日程は「阿波おどり実行委員会」において毎年決定している。
[続きの解説]
固有名詞の分類
- 徳島市の吉野川で川と親しむイベント内外総合通信社
- 特産ブロッコリーの出張食農授業 JA徳島市 | JA広報誌便り農業協同組合新聞
- JA徳島市 個人情報1万6500件流出J-CASTニュース
徳島市に関連した本
徳島市に関係した商品
徳島市のページへのリンク