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カール自走臼砲

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/03/21 21:15 UTC 版)

カール自走臼砲(カールじそうきゅうほう、Mörser Karl)は第二次世界大戦時にドイツで開発・製造された、60cmもしくは54cmという超大口径の臼砲を搭載する自走砲である。




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  1. ^ 広田 厚司『ドイツの火砲』 p.97。


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