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三省堂 大辞林

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こうりょ かう― 1 【考慮】

(名)スル

判断行動前にいろいろな要素考えあわせること。思いめぐらすこと。考え
「―を払う」「―に入れる」「相手立場を―する」

こうりょ かう― 1 【行旅】

(名)スル

旅行すること。また、その人
遠方に―する人/西国立志編(正直)」

こうりょ かう― 1 【高慮】

他人敬って、その思慮・考慮をいう語。おかんがえ高配
「御―を煩わす

こうりょ かふ― 【闔閭】

(?-前496) 中国春秋時代の呉の王。名は光。孫武伍子胥(ごししよ)用いて(そ)を破り覇者となったが、越王勾践(こうせん)に敗れ、戦傷死した。その子夫差(ふさ)会稽(かいけい)山に勾践を降し、復讐した。



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興梠

読み方
興梠こうりょ





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