カリフォルニア州 人口

カリフォルニア州

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/10/12 04:42 UTC 版)

人口

人口概況

カリフォルニア州の人口密度分布図
人口推移
人口±%
185092,597—    
1860379,994+310.4%
1870560,247+47.4%
1880864,694+54.3%
18901,213,398+40.3%
19001,485,053+22.4%
19102,377,549+60.1%
19203,426,861+44.1%
19305,677,251+65.7%
19406,907,387+21.7%
195010,586,223+53.3%
196015,717,204+48.5%
197019,953,134+27.0%
198023,667,902+18.6%
199029,760,021+25.7%
200033,871,648+13.8%
201037,253,956+10.0%
202039,538,223+6.1%

2009年現在、その人口は36,961,664人と推計され、国内で13番目に増加率の高い州である。前回2000年の国勢調査から3,090,016人増えており、自然増(出生5,058,440、死亡2,179,958[14])ならびに州内への移住者純増306,925人が含まれている。アメリカ合衆国外からの移住で1,816,633人増加し、合衆国内部への移住で1,509,708人減少した[14]。2020年の国勢調査では、人口は39,538,223人に増加した[15]

カリフォルニア州は最も人口の多い州であり、アメリカ合衆国人口の12%を占める。市域人口において全米の上位50都市の9都市を有している。ロサンゼルスは人口3,898,747人と合衆国内で2番目の大都市である。以下、サンディエゴ(8位)、サンノゼ(10位)、サンフランシスコ(17位)、フレズノ(34位)、サクラメント(35位)、ロングビーチ(42位)、オークランド(45位)、ベーカーズフィールド(48位)と続く。ロサンゼルス郡の人口は10,014,009人とアメリカ合衆国の郡では最大であり、国内40の州よりも多い(以上、すべて2020年国勢調査)[1]。州の人口重心はバトンウィロウ(国勢調査指定地域)があるカーン郡となっている[16][17]

人種構成

人種構成(カリフォルニア州) 2020[1]
白人(非ヒスパニック)
  
36.5%
ヒスパニック
  
39.4%
アジア系
  
15.5%
黒人
  
6.5%
インディアン
  
1.6%
混血
  
4.0%

アメリカ合衆国統計局は、自分や先祖が中南米のスペイン語圏出身であるという意識を持つヒスパニック系を2つのカテゴリーに分けている。ヒスパニック系は「ヒスパニック」だけではなく、白人またはアジア系に分類される場合、単純に「その他の人種」と分類される場合がある。そのために国勢調査データが分かりにくいと言われている。

下記は「ヒスパニック系」を明確に分類し、各グループのヒスパニック系以外の数値(ヒスパニック系以外の白人、ヒスパニック系以外のエスキモー、ヒスパニック系以外の混血など)を掲載した。人種および国勢調査上のもっと多くの情報につい詳しくは米国国勢調査における人種と民族英語版を参照

2020年国勢調査[1]
ラティーノ(人種を問わないヒスパニック 39.4%
ヒスパニック以外の白人 36.5%
アジア系アメリカ人 15.5%
黒人 6.5%
2つまたはそれ以上の人種 4.0%
インディアンおよび エスキモー 1.6%
ハワイ諸島および太平洋諸島先住民族 0.5%

白人の数では22,189,514人と国内最大の州であり、アフリカ系アメリカ人は2,250,630人と国内5位である。アジア系アメリカ人は440万人と推計され、国内のアジア系人口1,310万人の約3分の1がカリフォルニア州に住んでいることになる。インディアン人口は285,162人でこれも国内最高である[18]

出自はメキシコ系 (25 %) が最多であり、次にアジア系、イギリス系、ドイツ系、およびアイルランド系と続く。メキシコ系特にチカーノの多くは、カリフォルニア州南部、セントラル・バレー、サリナス、およびサンフランシスコ湾地域に居住している。アングロサクソン民族の多くは、シエラネバダ東部、北縁、および北部海岸に居住している。カリフォルニアはもとより、北アメリカでアジア系が最も集中しているのが、サンフランシスコ近辺である。

2020年の国勢調査では、非ヒスパニック系白人比率が35%と2010年の国勢調査から約5ポイント下がり39%のヒスパニックが初めて多数派になった[19]

インディアン

カリフォルニア州のインディアン保留地

同州にはかつて、60を数えるインディアン民族が先住していた。温暖な気候と豊富な漁業・狩猟資源に恵まれ、農業は発展しなかった。

18世紀にやってきたスペイン人は、さまざまな民族を捕えて強制的にキリスト教化し、農場の労務や他のインディアン民族の監督に使役し、これを「ミッション・インディアン英語版(伝道インディアン)」と呼んだ。現在、カリフォルニア独自のインディアン集団となっている。

1849年を中心とするゴールド・ラッシュでは、金目当てにやってきた白人(フォーティーナイナー)が北部のインディアン民族の土地を蹂躙した。ヤヒ族のように根絶やしにされた民族もあった。

同州は、インディアンによる初の完全自治運営による短期大学「DQ大学英語版」が開校された記念すべき州でもある。この学校は、朝鮮戦争時に連邦政府に没収され、ミサイルレーダー基地にされていたインディアン保留地が以後放置されていたものを返還させ跡地利用したものである。現在、州はこの大学の認定を取り消して廃校処分としており、インディアン学生による抗議運動が続けられている。

1960年代に巻き起こったインディアンの権利回復要求運動「レッド・パワー運動英語版」では、全米でインディアンによる占拠抗議が行われた。同州で決行されたアルカトラズ島占拠事件は、中でも最大級のものであった。

インディアンによるアルカトラズ島占拠の記念碑

1969年の11月20日、モホーク族リチャード・オークス、サンテ・スー族ジョン・トラデルら老若男女79人のインディアンの人たちがアルカトラズ島に上陸、条約に基づく権利として「アルカトラズ島をインディアンの文化センターとする」と宣言、数百人のインディアンが全米から集まった。リチャード・ニクソン大統領が調停に入り、「レッド・パワー運動」は全世界に轟いた。占拠は1971年6月11日まで続いた。

小規模民族が多く、同州では「保留地 (Reservation)」は主に「集落 (Rancheria)」と呼ばれている。温暖な気候を利用し、果樹園を営む人々もある。リゾート観光事業に特化した人々も多いが、ほとんどの民族は産業を持てず貧困にあえぐ状況である。

エメリービルの観光名所であるショッピング・センター「ベイ・ストリート・モール」は、ムウェクマ・オーロネ族の伝統墓地と貝塚を破壊して建てられた

絶滅扱いされ、民族認定されていないサンフランシスコの「オーロネ族・ムウェクマ・バンド」は、伝統の墓地と貝塚を破壊されて、ショッピングセンター「ベイ・ストリート・モール英語版」を建てられた。民族の反対を押し切って行われた墓暴きでは、首長ローズマリー・ギャンブラが妨害行為を行ったとして逮捕された。発掘されたオーロネ族の数万個に上る遺骨片は、バークレー大学のインディアン博物館に押収展示されており、この民族はこの返還を求め係争中である。

クラマス族による水利漁業権回復要求デモ(2006年)

同州を流れるクラマス川には、上流に鮭の遡上を遮る四つのダムがあり、伝統的な鮭漁が営めないとして、クラマス族英語版ユロク族英語版はダムの撤廃を訴え、2004年と2005年にダムを所有する実業家の住むスコットランドへ赴き、現地で熱狂的に迎えられた。この際に魚道の確保や一部ダムの撤廃などを約束されたが、2006年にダムの所有者が移ったため、運動は振り出しに戻っている。また、カルク族英語版はクラマス川で行われている砂金採りのレクリエーションイベントが河床を荒らし、鮭漁に有害であると抗議している。2009年1月、カリフォルニア漁業狩猟庁はこれが特別「非常事態」でもないとして却下した。カルク族のクレイグ・タッカーは「我々の漁場が非常事態でないと思うんなら、そいつらは頭のスイッチがいかれてるんだろう」とコメントした。

同州には19世紀に東部や南部から強制移住させられた民族もおり、多数の民族が現在、連邦政府の公式認定を要求し、係争中である。

インディアン・カジノ

1987年、「ミッション・インディアン・カバゾン・バンド」が民族の命運をかけて開設した高額賭け率のビンゴ場の「ファンタジー・スプリングス・リゾート・カジノ」は、これを違法とする州政府と「ミッション・インディアン・カバゾン・バンド訴訟英語版」で争った末に最高裁で合法判決を勝ち取った。この判例は全米のインディアン民族に民族カジノ開設を競わせ、「インディアン・カジノ」は「現代のバッファロー」と呼ばれる民族のビジネス・モデルとなった。

1988年、連邦政府は「インディアン賭博規制法」を制定し、インディアン民族による賭博を三等級に分け、最上級のカジノ運営に関し、連邦認定された(つまり、保留地を所有する)インディアン民族に限って内務省管轄でこれを認めることとした。一方、同じインディアン民族でありながら連邦政府から「絶滅民族」とされ、連邦との条約規定を解消されて保留地や福利厚生の権利を没収された多数のバンドは、カジノを持つことも出来ず、自立の機会を奪われている。

現在、同州全体で58のカジノと、90のポーカー場を運営している。「宮殿」を名乗るカジノもあるが、実際に宮殿並みの外観を備え、ホテル、温泉や保養施設、レストランなどを揃えた一大リゾート施設となったものも多い。

同州のインディアン民族の人が経営するカジノ・賭博施設についてはカリフォルニア州のインディアン・カジノ一覧を参照。

言語

家庭で話される言語(カリフォルニア州) 2010
英語
  
57.02%
スペイン語
  
28.46%
中国語
  
2.80%
タガログ語
  
2.20%

2005年現在、5歳以上のカリフォルニア州民の57.59 %は家庭で英語を話し、28.21 %はスペイン語を話している。以下、タガログ語2.04 %、中国語1.59 %、ベトナム語1.4 %、および朝鮮語1.05 %と続く。全体で42.4 %は英語以外を話している[20][21]

選挙公報、確定申告など公的文書にもスペイン語表記があるため、連邦や州の公用語だと誤解されがちであるが、アメリカ合衆国に公用語はない。一方、約30州が州の公用語を定めており、カリフォルニア州では1986年の州法改定で、共通語であり公用語であるのは英語である旨を明文化している[22][23]

2009年10月24日、知事シュワルツェネッガーは、チュマシュ族インディアン・サンタイネス・バンドを筆頭とするカリフォルニア・インディアン民族が提唱したインディアン部族語の保存援助を目的とする新しい州法案に署名した。州のこの新法は、同州のインディアン民族に、民族語再教育のためのライセンスや各種基準を認めるものである。同州にはかつて100以上の民族語が存在したが、「インディアン寄宿学校」による合衆国の民族浄化政策によって、半数以上が絶滅言語となってしまっている。

宗教

サンノゼのセントジョセフ・バシリカ

カリフォルニア州の住民の宗教は以下の通り。

多くの他の西部の州と同じく、カリフォルニア州でも無宗教の比率が合衆国の他の地域に比して高い。




注釈

  1. ^ なお、「州」がない「加」一文字は、一般にはカリフォルニア州ではなく「カナダ(加拿大)」の略称である。
  2. ^ このような気候および地勢により、カリフォルニア州では山火事が頻繁に発生し問題となっている。詳しくは、カリフォルニア州#気候を参照。
  3. ^ スペイン人歴史家アントニオ・デ・ヘレラ・イ・トルデシラスが1601年に出版した史料に拠れば、フロリダドライ・トートガスケープ・カナベラルおよびアパラチアンがそれ以前に名付けられた地名である。
  4. ^ 日本時間12月8日
  5. ^ キャンプは陸軍省下のWRAによって管理されたものと、司法省によって管理されるキャンプがあった。日系アメリカ人強制収容所と言われる場合、一般には前者のことをさす場合が多い。

出典

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  8. ^ http://www.etymonline.com/index.php?search=california&searchmode=none
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  16. ^ 座標でいえば、北緯35度27分31秒 西経119度21分19秒 / 北緯35.458606度 西経119.355165度 / 35.458606; -119.355165
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