「そくばくし」を解説文に含む見出し語の検索結果(91~100/124件中)
読み方:そくばく[名](スル)1 まとめてしばること。しばり捕らえること。「一たび癖習を成せば、鉄鎖を以て—するよりも強し」〈中村訳・西国立志編〉2 制限を加えて行動の自由を奪うこと。「自由を—する」...
読み方:きをつくす1 精を出す。夢中になる。「そくばくの—・せる古賢の心ざし」〈戴恩記〉2 気力をつかい尽くす。気疲れする。「兄弟と人には語られず、—・し申し候」〈浮・文反古・二〉...
読み方:きをつくす1 精を出す。夢中になる。「そくばくの—・せる古賢の心ざし」〈戴恩記〉2 気力をつかい尽くす。気疲れする。「兄弟と人には語られず、—・し申し候」〈浮・文反古・二〉...
読み方:きをつくす1 精を出す。夢中になる。「そくばくの—・せる古賢の心ざし」〈戴恩記〉2 気力をつかい尽くす。気疲れする。「兄弟と人には語られず、—・し申し候」〈浮・文反古・二〉...
読み方:かいほう[名](スル)束縛(そくばく)されたり、制限されたりしているものを、ときはなして自由にすること。「貧困から—される」「—感」[補説] 書名別項。→解放「解放」に似た言葉» ...
読み方:かいほう[名](スル)束縛(そくばく)されたり、制限されたりしているものを、ときはなして自由にすること。「貧困から—される」「—感」[補説] 書名別項。→解放「解放」に似た言葉» ...
読み方:かいほう[名](スル)束縛(そくばく)されたり、制限されたりしているものを、ときはなして自由にすること。「貧困から—される」「—感」[補説] 書名別項。→解放「解放」に似た言葉» ...
読み方:そこばく[副]1 いくらか。いくつか。そくばく。「運動費の—を寄附した事もあった」〈広津和郎・風雨強かるべし〉「—選ばれたる人々に劣らず御覧ぜらる」〈宇津保・吹上下〉2 数量の多いさま。たくさ...
読み方:そこばく[副]1 いくらか。いくつか。そくばく。「運動費の—を寄附した事もあった」〈広津和郎・風雨強かるべし〉「—選ばれたる人々に劣らず御覧ぜらる」〈宇津保・吹上下〉2 数量の多いさま。たくさ...
前へ次へ 野澤節子の俳句 これよりの炎ゆる百日セロリ噛む さきみちてさくらあをざめゐたるかな せつせつと眼まで濡らして髪洗ふ はじめての雪闇に降り闇にやむ われ病めり今宵一匹の蜘蛛も宥さず をさなくて...