「字体」を解説文に含む見出し語の検索結果(151~160/15893件中)
読み方:こもじ1 小さな字。2 欧文の字体で、大文字(キャピタルレター)に対し、それ以外のものをいう。A・Bに対するa・bの類。スモールレター。⇔大文字。
読み方:こもじ1 小さな字。2 欧文の字体で、大文字(キャピタルレター)に対し、それ以外のものをいう。A・Bに対するa・bの類。スモールレター。⇔大文字。
読み方:こもじ1 小さな字。2 欧文の字体で、大文字(キャピタルレター)に対し、それ以外のものをいう。A・Bに対するa・bの類。スモールレター。⇔大文字。
読み方:かきまず[動ザ下二]いろいろなことをまぜて書く。また、いろいろの字体をまぜて書く。「消息文(せうそこぶみ)にも仮名(かんな)といふもの—・ぜず」〈源・帚木〉...
読み方:かきまず[動ザ下二]いろいろなことをまぜて書く。また、いろいろの字体をまぜて書く。「消息文(せうそこぶみ)にも仮名(かんな)といふもの—・ぜず」〈源・帚木〉...
読み方:かきまず[動ザ下二]いろいろなことをまぜて書く。また、いろいろの字体をまぜて書く。「消息文(せうそこぶみ)にも仮名(かんな)といふもの—・ぜず」〈源・帚木〉...
読み方:いたいじ標準の字体とは異なるが、意味・発音が同じで、通用する漢字。「煙」に対する「烟」、「群」に対する「羣」など。また、広く異体仮名を含めていう場合もある。異体文字。
読み方:しんたい1 そのものの真実のすがた。「自己を鍛練して自己の—に達すると共に」〈西田・善の研究〉2 楷書の字体。楷書体。
読み方:しんたい1 そのものの真実のすがた。「自己を鍛練して自己の—に達すると共に」〈西田・善の研究〉2 楷書の字体。楷書体。
読み方:しんたい1 そのものの真実のすがた。「自己を鍛練して自己の—に達すると共に」〈西田・善の研究〉2 楷書の字体。楷書体。