「字体」を解説文に含む見出し語の検索結果(141~150/15893件中)
読み方:いちじがき1 1枚の紙に1字ずつ書くこと。2 字体をくずして、一筆に書きくだすこと。続け書き。一筆(いっぴつ)書き。
読み方:さんぼういん禅宗で、「仏法僧宝」の4字を篆書(てんしょ)・隷書(れいしょ)・梵字(ぼんじ)などの字体で刻んだ印。祈祷(きとう)の札や護符などに押す。
読み方:さんぼういん禅宗で、「仏法僧宝」の4字を篆書(てんしょ)・隷書(れいしょ)・梵字(ぼんじ)などの字体で刻んだ印。祈祷(きとう)の札や護符などに押す。
読み方:さんぼういん禅宗で、「仏法僧宝」の4字を篆書(てんしょ)・隷書(れいしょ)・梵字(ぼんじ)などの字体で刻んだ印。祈祷(きとう)の札や護符などに押す。
読み方:ぞくたい1 僧でない一般の人の姿。⇔僧体。2 詩歌などのありふれた様式。3 漢字の俗字。また、その字体。
読み方:ぞくたい1 僧でない一般の人の姿。⇔僧体。2 詩歌などのありふれた様式。3 漢字の俗字。また、その字体。
読み方:ぞくたい1 僧でない一般の人の姿。⇔僧体。2 詩歌などのありふれた様式。3 漢字の俗字。また、その字体。
読み方:おおやとおる[1851〜1928]国語学者。新潟の生まれ。片仮名・万葉仮名・漢字音・五十音図の変遷を研究、多くの業績を残した。著「仮名遣及仮名字体沿革史料」「仮名の研究」など。
読み方:おおやとおる[1851〜1928]国語学者。新潟の生まれ。片仮名・万葉仮名・漢字音・五十音図の変遷を研究、多くの業績を残した。著「仮名遣及仮名字体沿革史料」「仮名の研究」など。
読み方:おおやとおる[1851〜1928]国語学者。新潟の生まれ。片仮名・万葉仮名・漢字音・五十音図の変遷を研究、多くの業績を残した。著「仮名遣及仮名字体沿革史料」「仮名の研究」など。