「三論宗点」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~9/9件中)
詳しくは東大寺三論宗点。漢字の隅に符号をつけて訓読みする「をこと点」の一流派。仏家や儒家に種々の流派形式があったが、三論・華厳・真言などの宗の僧が用いたのを三論宗点という。→ 乎古止点...
詳しくは東大寺三論宗点。漢字の隅に符号をつけて訓読みする「をこと点」の一流派。仏家や儒家に種々の流派形式があったが、三論・華厳・真言などの宗の僧が用いたのを三論宗点という。→ 乎古止点...
読み方:てには《ヲコト点の一種の三論宗点を、左下・左中・左上の順に続けて読むと「てには」となるところから》「弖爾乎波(てにをは)」に同じ。
読み方:てには《ヲコト点の一種の三論宗点を、左下・左中・左上の順に続けて読むと「てには」となるところから》「弖爾乎波(てにをは)」に同じ。
読み方:てには《ヲコト点の一種の三論宗点を、左下・左中・左上の順に続けて読むと「てには」となるところから》「弖爾乎波(てにをは)」に同じ。
読み方:てには《ヲコト点の一種の三論宗点を、左下・左中・左上の順に続けて読むと「てには」となるところから》「弖爾乎波(てにをは)」に同じ。
漢文を訓読するため、漢字のまわりに付けた点や線の符号をいう。平安から室町時代頃まで行われ、僧侶や儒者にそれぞれの流儀があった。→ 三論宗点...
漢文を訓読するため、漢字のまわりに付けた点や線の符号をいう。平安から室町時代頃まで行われ、僧侶や儒者にそれぞれの流儀があった。→ 三論宗点...
主名称: 類秘抄 指定番号: 2498 枝番: 00 指定年月日: 1997.06.30(平成9.06.30) 国宝重文区分: 重要文化財 部門・種別: 書跡・典籍 ト書: 承久二年二月定真書写奥書 ...
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「三論宗点」の辞書の解説