「ぶんかいのう」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/18件中)
読み方:えねるぎーぶんかいのうX線分光計などの分光器の解析性能を表す指標の一。スペクトル中のどれだけ近い二つのエネルギーのピークを分離して測定できるかを表し、この値が小さいほど、スペクトルの放射源の組...
読み方:えねるぎーぶんかいのうX線分光計などの分光器の解析性能を表す指標の一。スペクトル中のどれだけ近い二つのエネルギーのピークを分離して測定できるかを表し、この値が小さいほど、スペクトルの放射源の組...
読み方:えねるぎーぶんかいのうX線分光計などの分光器の解析性能を表す指標の一。スペクトル中のどれだけ近い二つのエネルギーのピークを分離して測定できるかを表し、この値が小さいほど、スペクトルの放射源の組...
読み方:ぶんかいのう器械・装置などで、物理量を識別できる能力。望遠鏡・顕微鏡では、見分けられる二点間の最小距離または視角。分光器では、近接する2本のスペクトル線を分離できる度合い。分解力。解像度。
読み方:ぶんかいのう器械・装置などで、物理量を識別できる能力。望遠鏡・顕微鏡では、見分けられる二点間の最小距離または視角。分光器では、近接する2本のスペクトル線を分離できる度合い。分解力。解像度。
読み方:ぶんかいのう器械・装置などで、物理量を識別できる能力。望遠鏡・顕微鏡では、見分けられる二点間の最小距離または視角。分光器では、近接する2本のスペクトル線を分離できる度合い。分解力。解像度。
読み方: ぶんかいのう【英】: resolving power 計測器あるいは計測・観測システムの性能を示す数値の一つで、その計器によって識別しうる対象の極小の量――例えば望遠鏡・顕微鏡などで 2 点...
読み方:じかんぶんかいのう測定器や観察装置などで、物理量や観察対象の変化を捉える最短の時間間隔。また、その時間変化を識別できる能力。[補説] 時間分解能が低い測定器の場合、光や音による二つの信号が短い...
読み方:じかんぶんかいのう測定器や観察装置などで、物理量や観察対象の変化を捉える最短の時間間隔。また、その時間変化を識別できる能力。[補説] 時間分解能が低い測定器の場合、光や音による二つの信号が短い...
読み方:じかんぶんかいのう測定器や観察装置などで、物理量や観察対象の変化を捉える最短の時間間隔。また、その時間変化を識別できる能力。[補説] 時間分解能が低い測定器の場合、光や音による二つの信号が短い...
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