cyclong
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/07/20 22:17 UTC 版)
| 『cyclong』 | ||||
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| 奥井亜紀 の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | J-POP | |||
| レーベル | インフィニティレコード | |||
| プロデュース | 長田進 (Dr.StrangeLove) | |||
| 奥井亜紀 アルバム 年表 | ||||
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『cyclong』(サイクロング)は、2004年11月28日にインフィニティレコードからリリースされた[1]、奥井亜紀の6thスタジオ・アルバム。
解説
- 今作のサウンドプロデュースは長田進(Dr.StrangeLove)が担当している。
- アルバムタイトルの由来は、「サイクル(周期)とロング(長い)をくっつけて、円いものがくっついて転がっていくように」というイメージから名付けられた[2]。
- 以前からライブで歌われていた「二人の林檎」や、『うたの素 壱巻』に収録されていた「ラヴレター」等を収録している。
キャッチコピー
いつかのためになら もっと泣いてみたい
収録曲
作詞・作曲:奥井亜紀
- スケアクロウソング
- DENIMUM
- ラヴレター
- 目黒川
- cyclong
- COCOROTO
- レスキュー
- desert
- 二人の林檎
参加ミュージシャン
脚注
出典
- ↑ “奥井亜紀/cyclong”. 紀伊國屋書店ウェブストア|オンライン書店|本、雑誌の通販、電子書籍ストア. 2026年7月20日閲覧。
- ↑ “公式サイトの「Diary」より(2004.08.25に記載)”. 2009年5月17日閲覧。
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