中京競馬場とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|基本情報|地図|ニュース|動画|商品|全文検索

ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

中京競馬場

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/08 01:13 UTC 版)

中京競馬場(ちゅうきょうけいばじょう)は、愛知県豊明市[1]にある競馬場




[ヘルプ]
  1. ^ 業務区域の一部は名古屋市緑区にまたがっている。最寄駅である中京競馬場前駅も名古屋市緑区に所在する。
  2. ^ 中京競馬場のメインスタンド改築・馬場全面改造 日本中央競馬会プレスリリース 2010年3月20日
  3. ^ 2012年(平成24年)度 競馬番組について 競馬番組一般事項
  4. ^ かつての札幌・函館におけるホッカイドウ競馬、新潟における地方競馬の開催は、地方の組合がJRAから施設を借りて運営する形をとっていた。
  5. ^ なお、GIに昇格した1996年から1999年までは関西主場となる(第3場開催ではない)5月の開催であった。
  6. ^ 2002年新潟競馬場で「スプリンターズステークス」が代替開催された例がある。
  7. ^ 冠ではないが、高松宮記念で名古屋競馬株式会社賞、阪神大賞典は京阪神不動産賞が正賞として贈られている。
  8. ^ a b 中京 ファンファーレ” (日本語). 競馬場だより. 日本中央競馬会 (2008年3月14日). 2011年12月6日閲覧。
  9. ^ 2005年までは「尾張特別」の名称だった。なお、1600万条件戦として「尾張ステークス」が施行されていた時期もある。ただし、この時はメインレース(第11競走)として施行されていた。また、「ウインターステークス」が第3回中京競馬8日目のメインレースとして施行されていたころ(当時は有馬記念の1週前)は「尾張特別」が第9競走または第10競走で施行されていた。2010年・2011年は小倉競馬で代替開催のため「アンコールステークス」と改称の上、JRA全体としても年内最後のレースとなる。
  10. ^ 現在は盛岡競馬場のみ、芝コースを使用した競走が行われている。
  11. ^ a b 新スタンド愛称は「ペガサス」に!【中京競馬場】 - JRA公式サイト 2011年11月27日閲覧
  12. ^ 東京中日スポーツ・2012年2月8日付 13面
  13. ^ 公営中京競馬は「中」で表記される場合もあった。
  14. ^ ウインズ名古屋石和、エクセル浜松も同様の措置がとられる。
  15. ^ 2006年3回中京1日目3R サラ系3歳未勝利Yahoo!スポーツ 競馬。
  16. ^ これに付随する形で、福島競馬場の開催も4月の第1回を6日間、10-11月の第3回を10日間とした。
  17. ^ 函館競馬場の改修工事に伴う北海道地区の夏季開催の調整の都合上による。通常9月の第2回札幌2日間分と、3月の第1回中京4日分を含めた6日間開催を1月に施行。このため3月の中京も6日間となった。
  18. ^ 東海ステークス金鯱賞CBC賞開催節で関西主場扱いとなる分8日間。
  19. ^ ただし、小倉の代替開催増加による芝馬場を保護する観点から5月末の京都開催は平年の第3回開催の4日分延長。また夏の阪神開催は2週前倒しで6月第1週目の開幕となるが春季と夏季の開催の切り替えの都合上前半・後半を別開催扱い(第3回・第4回それぞれ4日分)としている。7月にも1年間限定の臨時で京都開催を4週分組む。
  20. ^ ただし、1995年阪神競馬場の震災被災によりその振り替えとしての開催が5-6月にあったため、本来の6-7月の分と含め2開催連続で施行された。あくる1996年に阪神と中京の開催時期を入れ替えている


「中京競馬場」の続きの解説一覧




固有名詞の分類



中京競馬場に関係した商品


中京競馬場のページへのリンク
「中京競馬場」の関連用語
中京競馬場のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「中京競馬場」を見る
_ _   


中京競馬場のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの中京競馬場 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS