映画情報 |
ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟
| 原題: | ULTRAMAN MEBIUS & ULTRAMAN BROTHERS |
| 製作国: | 日本 |
| 製作年: | 2006 |
| 配給: | 松竹 |
| スタッフ | |
| プロデューサー: | 鈴木清 スズキキヨシ |
| 脚本: | 長谷川圭一 ハセガワケイイチ |
| 撮影: | 高橋創 タカハシソウ |
| 音楽: | 佐橋俊彦 |
| 音楽プロデューサー: | 玉川静 |
| 主題曲: | KIYOSHI(きよし) キヨシ |
| 美術: | 大澤哲三 オオサワテツゾウ |
| 編集: | 松木朗 |
| その他: | 円谷一夫 ツブラヤカズオ |
| 板野一郎 イタノイチロウ | |
| キャスト(役名) |
| 五十嵐隼士 イガラシシュンジ (ウルトラマンメビウス/ヒビノミライ) |
| 黒部進 クロベススム (ウルトラマン/ハヤタ) |
| 森次晃嗣 モリツグコウジ (ウルトラセブン/モロボシ・ダン) |
| 団時朗 ダンジロウ (ウルトラマンジャック/郷秀樹) |
| 高峰圭二 タカミネケイジ (ウルトラマンA/北斗星司) |
| いとうあいこ イトウアイコ (ジングウジ・アヤ) |
| 田中碧海 タナカオウガ |
| 堀内正美 ホリウチマサミ |
| 山田まりや ヤマダマリヤ |
| アメリカザリガニ ヤナギハラテツヤ+ヒライヨシユキ(アメリカザリガニ) |
| 布川敏和 フカワトシカズ |
| 田中実 タナカミノル |
| 風見しんご カザミシンゴ (広川さん) |
| 氷川きよし ヒカワキヨシ |
| 解説 |
| 日本が誇るヒーロー、ウルトラマンが、アニバーサリーイヤーに製作した作品。40周年記念番組の『ウルトラマンメビウス』は、『ウルトラマン』から『ウルトラマン80』までの作品中の出来事を”史実”とするユニークな世界観を持っているが、今作では伝説の“ウルトラ兄弟”が復活。黒部進(ハヤタ=ウルトラマン)はじめ歴代主役キャストが実に33年ぶりに集結し、最新ヒーロー・メビウスとの共演を果たした。監督は「くまちゃん」の小中和哉。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| 今から20年前。ウルトラ4兄弟は、Uキラーザウルスとの激闘の末、これを神戸沖の海底に封印した。しかし、そのために4兄弟は光エネルギーを使い果たし、変身能力を失ってしまうのだった。そして現在。ウルトラマンメビウスの地球上での仮の姿であるCREW GUYS隊員ヒビノ ミライ(五十嵐隼士)は、異変を感じて調査に訪れた神戸で、若き天才海洋学者ジングウジ・アヤ(いとうあいこ)と、弟のタカトに出会う。タカトは3ヶ月前のある事件以来、ウルトラマンやGUYSを憎む態度をとるようになっていた。その頃、地球に宇宙人連合が侵入。やがて、ミライの前に現れたハヤタ(黒部進)、モロボシ・ダン(森次晃嗣)、郷秀樹(団時朗)、北斗星司(高峰圭二)—ウルトラ兄弟たちは、ミライの心を狙ってくるかもしれない、と警告する。その言葉通り、ニセメビウスに化けたザラブ星人に冷静さを失ったメビウスは、敵の手に落ちてしまった。もはや、侵略を阻止できるのは自分たちだけ—決意したウルトラ兄弟は、自らの命とひきかえに、最後の変身を遂げる。しかし、敵の真の狙いは、ウルトラ兄弟の光エネルギーを利用して、Uキラーザウルスを復活させることだった。 |
ウィキペディア |
ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/28 10:12 UTC 版)
『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』(ウルトラマンメビウス アンド ウルトラきょうだい)は、2006年9月16日に全国松竹系映画館にて公開された日本の映画作品。特撮テレビ番組『ウルトラマンメビウス』の劇場版。
キャッチコピーは「宇宙最大の敵 復活! 迎え撃て、永遠のヒーローたち!」、「帰ってきたウルトラ兄弟!! 僕らのメビウスが映画になった!!」
注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。免責事項もお読みください。
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- 1 ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟とは
- 2 ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟の概要
- 3 登場人物
- 4 登場怪獣・宇宙人
- 5 出演者
- 6 漫画版
固有名詞の分類
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