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ちょうさく ちやう― 【張
】
中国、唐の文人。字(あざな)は文成。号は浮休子。高宗の調露年間(679-680)の進士。文章にすぐれ、「遊仙窟」の作者として日本でも早くから知られた。他に「朝野僉載(ちようやけんさい)」などの著書がある。生没年未詳。
ちょうさくと同じ種類の言葉
ちょうさくに関連した本
- 愛と超作―神様の真似をして生きる 本山 博 宗教心理出版
- 遊仙窟 (岩波文庫) 張 文成 岩波書店
- 米に生きた男―日中友好水稲王・藤原長作 及川 和男 筑波書房
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