「宮内省_(律令制)」を解説文に含む見出し語の検索結果(71~80/538件中)
読み方:かんぬし律令制で、宮内省に属し、官戸や官に属する奴婢(ぬひ)の名籍および口分田(くぶんでん)のことをつかさどった役所。みやつこのつかさ。やっこのつかさ。かんぬのつかさ。
読み方:くないしょう1 律令制で、太政官(だいじょうかん)八省の一。皇室の庶務・土木・用度などを取り扱った。2 明治2年(1869)に設置され、皇室関係の事務を取り扱った官庁。→宮内庁 宮内省(1)...
読み方:くないしょう1 律令制で、太政官(だいじょうかん)八省の一。皇室の庶務・土木・用度などを取り扱った。2 明治2年(1869)に設置され、皇室関係の事務を取り扱った官庁。→宮内庁 宮内省(1)...
読み方:くないしょう1 律令制で、太政官(だいじょうかん)八省の一。皇室の庶務・土木・用度などを取り扱った。2 明治2年(1869)に設置され、皇室関係の事務を取り扱った官庁。→宮内庁 宮内省(1)...
読み方:さかべ1 大化前代、酒の醸造を担当した部民(べみん)。2 律令制で、宮内省の造酒司(みきのつかさ)に属した伴部(ともべ)。宮中の節会(せちえ)など公用に用いる酒の醸造を担当した。
読み方:さかべ1 大化前代、酒の醸造を担当した部民(べみん)。2 律令制で、宮内省の造酒司(みきのつかさ)に属した伴部(ともべ)。宮中の節会(せちえ)など公用に用いる酒の醸造を担当した。
読み方:さかべ1 大化前代、酒の醸造を担当した部民(べみん)。2 律令制で、宮内省の造酒司(みきのつかさ)に属した伴部(ともべ)。宮中の節会(せちえ)など公用に用いる酒の醸造を担当した。
読み方:かぬちのつかさ律令制での官司の一。宮内省に属し、銅・鉄の雑器類を製作した。天平16年(744)廃止、大同3年(808)復活して木工寮(もくりょう)に併合された。かじし。かじのつかさ。
読み方:かぬちのつかさ律令制での官司の一。宮内省に属し、銅・鉄の雑器類を製作した。天平16年(744)廃止、大同3年(808)復活して木工寮(もくりょう)に併合された。かじし。かじのつかさ。
読み方:かぬちのつかさ律令制での官司の一。宮内省に属し、銅・鉄の雑器類を製作した。天平16年(744)廃止、大同3年(808)復活して木工寮(もくりょう)に併合された。かじし。かじのつかさ。