「能因歌枕」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/68件中)
平安中期の歌僧。京都の人。文章生から出家、藤原長能に歌を学び、中古三十六歌仙の一人に数えられた。著『能因歌枕』他。(九八八~?)...
平安中期の歌僧。京都の人。文章生から出家、藤原長能に歌を学び、中古三十六歌仙の一人に数えられた。著『能因歌枕』他。(九八八~?)...
読み方:うたまくら1 和歌に多く詠み込まれる名所・旧跡。2 和歌に詠み込まれる特殊な語や句。名所・枕詞・序詞など。3 歌を詠むのに典拠とすべき枕詞・名所などを記した書物。「能因歌枕」など。[補説] 書...
読み方:うたまくら1 和歌に多く詠み込まれる名所・旧跡。2 和歌に詠み込まれる特殊な語や句。名所・枕詞・序詞など。3 歌を詠むのに典拠とすべき枕詞・名所などを記した書物。「能因歌枕」など。[補説] 書...
読み方:うたまくら1 和歌に多く詠み込まれる名所・旧跡。2 和歌に詠み込まれる特殊な語や句。名所・枕詞・序詞など。3 歌を詠むのに典拠とすべき枕詞・名所などを記した書物。「能因歌枕」など。[補説] 書...
読み方:あらみさき1 軍の先頭に立つという勇猛な神。2 男女の仲を裂くというやきもち焼きの女神。あらみかげ。あらみさきひめ。「—とは、人の中をさくる神を云ふ」〈能因歌枕〉...
読み方:あらみさき1 軍の先頭に立つという勇猛な神。2 男女の仲を裂くというやきもち焼きの女神。あらみかげ。あらみさきひめ。「—とは、人の中をさくる神を云ふ」〈能因歌枕〉...
読み方:あらみさき1 軍の先頭に立つという勇猛な神。2 男女の仲を裂くというやきもち焼きの女神。あらみかげ。あらみさきひめ。「—とは、人の中をさくる神を云ふ」〈能因歌枕〉...
読み方:あらみさき1 軍の先頭に立つという勇猛な神。2 男女の仲を裂くというやきもち焼きの女神。あらみかげ。あらみさきひめ。「—とは、人の中をさくる神を云ふ」〈能因歌枕〉...
読み方:のういん[988〜?]平安中期の歌人。俗名、橘永愷(たちばなのながやす)。藤原長能(ふじわらのながよし)に和歌を学ぶ。初め文章生(もんじょうしょう)となったが、のち出家。高貴の人...
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「能因歌枕」の辞書の解説