「玉くし」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/98件中)
読み方:ふたみのうら「ふたみがうら」に同じ。[歌枕]「玉くしげ—に住む海人(あま)のわたらひぐさはみるめなりけり」〈躬恒集〉兵庫県豊岡市城崎(きのさき)町上山(うやま)、円山(まるやま)川下流の景勝地...
読み方:ふたみのうら「ふたみがうら」に同じ。[歌枕]「玉くしげ—に住む海人(あま)のわたらひぐさはみるめなりけり」〈躬恒集〉兵庫県豊岡市城崎(きのさき)町上山(うやま)、円山(まるやま)川下流の景勝地...
読み方:ふたみのうら「ふたみがうら」に同じ。[歌枕]「玉くしげ—に住む海人(あま)のわたらひぐさはみるめなりけり」〈躬恒集〉兵庫県豊岡市城崎(きのさき)町上山(うやま)、円山(まるやま)川下流の景勝地...
読み方:ふたみのうら「ふたみがうら」に同じ。[歌枕]「玉くしげ—に住む海人(あま)のわたらひぐさはみるめなりけり」〈躬恒集〉兵庫県豊岡市城崎(きのさき)町上山(うやま)、円山(まるやま)川下流の景勝地...
読み方:あたらよ明けてしまうのが惜しい夜。「玉くしげ明けまく惜しき—を衣手離(か)れてひとりかも寝む」〈万・一六九三〉...
読み方:あたらよ明けてしまうのが惜しい夜。「玉くしげ明けまく惜しき—を衣手離(か)れてひとりかも寝む」〈万・一六九三〉...
読み方:あたらよ明けてしまうのが惜しい夜。「玉くしげ明けまく惜しき—を衣手離(か)れてひとりかも寝む」〈万・一六九三〉...
読み方:もとおり のりなが江戸後期の国学者。伊勢松坂生。号は芝蘭・春庵・鈴屋。初め堀景山に儒学を学び、のち賀茂真淵に入門。国学四大人の一人。『古事記伝』『玉くしげ』等著書は多く、全国に多数の門人を雍し...
読み方:もとおり のりなが江戸後期の国学者。伊勢松坂生。号は芝蘭・春庵・鈴屋。初め堀景山に儒学を学び、のち賀茂真淵に入門。国学四大人の一人。『古事記伝』『玉くしげ』等著書は多く、全国に多数の門人を雍し...
[連語]《完了の助動詞「ぬ」の終止形+推量の助動詞「らし」》…たにちがいない。…たらしい。「ぬばたまの夜はふけ—◦らし玉くしげ二上山(ふたがみやま)に月傾(かたぶ)きぬ」〈万・三九五五〉...
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「玉くし」の辞書の解説