「早歌」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/1053件中)
読み方:エンキョク(enkyoku)鎌倉・室町時代の中世歌謡、早歌(そうが)通称。
読み方:エンキョク(enkyoku)鎌倉・室町時代の中世歌謡、早歌(そうが)通称。
読み方:エンキョクシュウ(enkyokushuu)中世の歌謡集。早歌の最初の撰集。
読み方:エンキョクシュウ(enkyokushuu)中世の歌謡集。早歌の最初の撰集。
神楽歌の終わりの方で用いられる,テンポの早い歌...
[動ガ下二]1 揺すって高く上げる。「—・げよ、揺(ゆす)り上げ」〈神楽・早歌〉2 おだてあげる。あおりたてる。「捌け過ぎたる近習が、—・げたる太鼓口」〈浄・鎌倉三代記〉...
[動ガ下二]1 揺すって高く上げる。「—・げよ、揺(ゆす)り上げ」〈神楽・早歌〉2 おだてあげる。あおりたてる。「捌け過ぎたる近習が、—・げたる太鼓口」〈浄・鎌倉三代記〉...
[動ガ下二]1 揺すって高く上げる。「—・げよ、揺(ゆす)り上げ」〈神楽・早歌〉2 おだてあげる。あおりたてる。「捌け過ぎたる近習が、—・げたる太鼓口」〈浄・鎌倉三代記〉...
読み方:みょうくう鎌倉後期の早歌(そうか)(宴曲)の作詞・作曲者。「宴曲集」「拾菓集」などの撰者。天台宗の僧ともいう。生没年未詳。みょうぐう。めいくう。
読み方:みょうくう鎌倉後期の早歌(そうか)(宴曲)の作詞・作曲者。「宴曲集」「拾菓集」などの撰者。天台宗の僧ともいう。生没年未詳。みょうぐう。めいくう。
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「早歌」の辞書の解説