「ずわえ」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/20件中)
読み方:すわえ《「ずわえ」「すばえ」とも》1 木の枝や幹からまっすぐ伸び出た、若く細い小枝。すえだ。「ほそき—をしてさし寄せむに」〈枕・二四四〉2 刑罰に用いるむち。しもと。「毎(つね)に九百段の鉄の...
読み方:すわえ《「ずわえ」「すばえ」とも》1 木の枝や幹からまっすぐ伸び出た、若く細い小枝。すえだ。「ほそき—をしてさし寄せむに」〈枕・二四四〉2 刑罰に用いるむち。しもと。「毎(つね)に九百段の鉄の...
読み方:すわえ《「ずわえ」「すばえ」とも》1 木の枝や幹からまっすぐ伸び出た、若く細い小枝。すえだ。「ほそき—をしてさし寄せむに」〈枕・二四四〉2 刑罰に用いるむち。しもと。「毎(つね)に九百段の鉄の...
読み方:すわえ《「ずわえ」「すばえ」とも》1 木の枝や幹からまっすぐ伸び出た、若く細い小枝。すえだ。「ほそき—をしてさし寄せむに」〈枕・二四四〉2 刑罰に用いるむち。しもと。「毎(つね)に九百段の鉄の...
読み方:すわえ《「ずわえ」「すばえ」とも》1 木の枝や幹からまっすぐ伸び出た、若く細い小枝。すえだ。「ほそき—をしてさし寄せむに」〈枕・二四四〉2 刑罰に用いるむち。しもと。「毎(つね)に九百段の鉄の...
読み方:すわえ《「ずわえ」「すばえ」とも》1 木の枝や幹からまっすぐ伸び出た、若く細い小枝。すえだ。「ほそき—をしてさし寄せむに」〈枕・二四四〉2 刑罰に用いるむち。しもと。「毎(つね)に九百段の鉄の...
読み方:すわえ《「ずわえ」「すばえ」とも》1 木の枝や幹からまっすぐ伸び出た、若く細い小枝。すえだ。「ほそき—をしてさし寄せむに」〈枕・二四四〉2 刑罰に用いるむち。しもと。「毎(つね)に九百段の鉄の...
読み方:かぜぐすり1 風邪を治すために用いる薬。かざぐすり。《季 冬》2 《熱くして飲むと風邪に効くとされるところから》酒のこと。「まるで業を廃したら、—の小遣いどりができぬわえ」〈魯文・安愚楽鍋〉...
読み方:かぜぐすり1 風邪を治すために用いる薬。かざぐすり。《季 冬》2 《熱くして飲むと風邪に効くとされるところから》酒のこと。「まるで業を廃したら、—の小遣いどりができぬわえ」〈魯文・安愚楽鍋〉...
読み方:かぜぐすり1 風邪を治すために用いる薬。かざぐすり。《季 冬》2 《熱くして飲むと風邪に効くとされるところから》酒のこと。「まるで業を廃したら、—の小遣いどりができぬわえ」〈魯文・安愚楽鍋〉...
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