「いたづ」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/474件中)
いたづら、悪戯をいふ女詞なり。小児の悪戯を云ふ。分類 女ことば...
読み方:あくたろう悪戯盛りの男の児童の事をいふ。悪はいたづら、太郎は長子又は長男の意味である。
読み方:あくたろう悪戯盛りの男の児童の事をいふ。悪はいたづら、太郎は長子又は長男の意味である。
出典:『Wiktionary』 (2021/11/17 15:05 UTC 版)形容動詞いたづら【徒】役に立たない。無益だ。暇(ひま)だ。虚(むな)しい。花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世...
読み方:よせごとかこつける事柄。口実。「今の若い者が参宮を—にいたづら参り」〈浮・織留・四〉...
読み方:よせごとかこつける事柄。口実。「今の若い者が参宮を—にいたづら参り」〈浮・織留・四〉...
読み方:よせごとかこつける事柄。口実。「今の若い者が参宮を—にいたづら参り」〈浮・織留・四〉...
読み方:いたずら徒。男女ひそかに情を通ず、俗語私通、密通、いたづらごと、みそかごとに同じ。男女が密かに情を通ずることをいふ。〔情事語〕男女が密かに情を通ずることで、私通、姦通、淫奔などの意がある俗語。
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