「 儒道」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/112件中)
読み方:こじま だいばい江戸後期の俳人。名は筠。別号は孤山・剰庵。通称小島屋西之助。儒道を市川寛斎・山本北山に修め詩を能くし、のち道彦に俳諧を学ぶ。天保12年(1841)歿、70才。
読み方:こじま だいばい江戸後期の俳人。名は筠。別号は孤山・剰庵。通称小島屋西之助。儒道を市川寛斎・山本北山に修め詩を能くし、のち道彦に俳諧を学ぶ。天保12年(1841)歿、70才。
読み方:ひがしぼうじょう ますなが室町後期の公卿。東坊城長遠の男。姓は菅原。正二位権大納言に至る。東坊城氏は代々儒道を以て仕える。文明6年(1474)歿、68才。
読み方:ひがしぼうじょう ますなが室町後期の公卿。東坊城長遠の男。姓は菅原。正二位権大納言に至る。東坊城氏は代々儒道を以て仕える。文明6年(1474)歿、68才。
読み方:さんごうしいき平安初期の仏教書。3巻。空海著。延暦16年(797)成立。儒道仏の三教を比較して優劣をつけ、空海が仏教を選んだ根拠を、四六駢儷体(しろくべんれいたい)の漢文で明示したもの。
読み方:さんごうしいき平安初期の仏教書。3巻。空海著。延暦16年(797)成立。儒道仏の三教を比較して優劣をつけ、空海が仏教を選んだ根拠を、四六駢儷体(しろくべんれいたい)の漢文で明示したもの。
読み方:さんごうしいき平安初期の仏教書。3巻。空海著。延暦16年(797)成立。儒道仏の三教を比較して優劣をつけ、空海が仏教を選んだ根拠を、四六駢儷体(しろくべんれいたい)の漢文で明示したもの。
読み方:まつだいら らくおう江戸後期の老中。江戸生。田安宗武の子、白河藩主松平家の養子。名は定信、別号に花月翁・白河楽翁・風月等。天明3年家督を継ぎ、天明の飢饉をのりきり藩政の改革に成功。寛政の改革を...
読み方:まつだいら らくおう江戸後期の老中。江戸生。田安宗武の子、白河藩主松平家の養子。名は定信、別号に花月翁・白河楽翁・風月等。天明3年家督を継ぎ、天明の飢饉をのりきり藩政の改革に成功。寛政の改革を...
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「 儒道」の辞書の解説